牡蠣の次に選んだのはうどん業態 8月“あそこのうどん”を町田に開業 オープニングキャンペーン実施

株式会社ジャックポットプランニングのプレスリリース

株式会社ジャックポットプランニング(代表取締役 中川洋)は初のうどん業態“あそこのうどん”を2023年8月町田に開業する。コロナ禍で一変した世の中の情勢や世界情勢が悪化する今、国民食を楽しくリーズナブルに提供し、世の中をうどんで元気にしたい!という考えだ。

同社は様々な業態を展開してきたが、食の原点とは何かを考えたときに、毎日食べ続けられるものは米、小麦、水、塩。それが基本で大切だと気付いた。その中でも水、塩、小麦で出来ている“うどん”は世の中に寄り添う国民食として古来から愛され食べ続けられてきた。

 

うどんの生地は戦後、埼玉県を中心に栽培された農林61号を中心に臼引き粉と全粒粉をブレンドしたオリジナルだ。

店内で職人が粉から打ち独特の触感を生み出す。目指したのはあったかい醬油ベースの

つけだれに付けて食す武蔵野うどんだ。

 

様々な粉の配合を試し辿り着いた渾身のうどんは中毒性の美味しさというよりも、ほっとする優しい味わいで、思い出した時にふっと立ち寄りたくなるような飽きの来ない美味しさに仕上げた。

 

株式会社ジャックポットプランニング代表取締役中川氏は今回のチャレンジについてこう語る。今、世の中はコロナウィルスの影響で生活リズムが一変し、飲食業界も変革の時代に入った。今後はコロナ禍の補助金も終わり各々が自力で変革に挑む中、改めて原点回帰をし飲食業の本質を追求して出た答えが常食でした。古来から受け継がれてきた常食をベースにオリジナルのニュアンスを加える事で新しい常食へと昇華し、お客様に還元することで日常的に外食を楽しんでいただきたい!そのような思いでうどん屋を立ち上げました!

 

“あそこのうどん”では昼夜通しで定食をご用意するが、夜はお酒やちょっとした一品も揃えうどん居酒屋としても利用できる。

メニュー一例

武蔵野うどん    634円(あそこの温ったか、ざるうどんorかけうどん)

名物!肉汁うどん  880円(やっぱり肉うどんですよネ!)

うどんな~ら   1,030円(カルボナーラ風うどん)

 

“あそこのうどんは”は早くも祐天寺駅前の好立地に2号店を予定している他、同社としては初のフードコート参入も目論んでおり、今後の多店舗展開に注目だ。

どんなうどんを食べさせてくれるのか期待が膨らむばかりだ。

“あそこのうどん”はハイボールを1杯ご注文につきペプシコーラ又はジンジャエールを1本(330ml)無料で進呈するオープニングキャンペーンを8月末日まで行う。*お一人様最大3本まで
家族連れには嬉しい企画だ。8月お得に”あそこのうどんを”食べてみてはいいかがだろうか。

店舗概要

あそこのうどん町田本店

住所:東京都町田市原町田4-4-2昌興ビルB1

電話:042-724-6430

営業時間:11:00~15:00 17:00~22:30(閉店)

定休日:無休

席数:38席

客単価:昼880円 夜2000円

運営:株式会社ジャックポットプランニング

HP:https://www.jack-pot.co.jp/

メディアその他問い合わせ:03-3413-9555

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