Daigasグループのプレスリリース
Daigasグループのクリエテ関西が、あまから手帖2026年2月号「「酒とアテ」と大阪」を1月23日、発売いたします。
酒場のぬくもりが恋しい季節、あまから手帖2026年2月号では、心地よくお酒とアテを楽しめる酒場を集めました。
なかでも今回は、街の新陳代謝活発な大阪に注目して展開。今またじわじわと注目を集めている焼酎や、ワインと気の利いたアテを楽しめる気軽な店、活気ある新店に老舗居酒屋…。
新旧、いろんなジャンルを含めた、気軽な酒場を中心にご紹介します。
前号1月号からスタートした新連載も含めて読みごたえバツグン、情報たっぷりの一冊に仕上がりました。大阪の老舗雑誌による真冬の酒場特集、ぜひお手元に。
<特集構成>
■日々是、ながほり。
■ポテサラ Fes.
■焼酎「フォースウェーブ」!
■コの字カウンター、一文字カウンター、呑むべし。
■令和のキタ酒場。
■呑むコレ2026
■隣の町で飲んでみる。
■なんてったってアイドル呑み
■「田田」「2222」「ああああ」
■酒場と本。
■老舗の顔したニューカマー
<連載>
■作家・町田康の「食にかまけず」
■写真家・長野陽一の「あま、から。」
■料理研究家・冷水希三子の「からから料理帖」
■フードコラムニスト・門上武司の「関西『揚げもん』研究所」
■マスターソムリエ・岡 昌治の「日本ワイン、ようわからん」
■ミルクボーイ・駒場 孝の「こまから手帖」
■作詞家・松本隆の「びゅーちふる・でい」(新連載)
■酒場ライター・バッキ―井上の「手負いの手練れが足掻く旅」(新連載)
■100人の料理人(新連載)
ほか
<媒体概要>
「あまから手帖」は関西の食文化・情報を伝える雑誌として30代後半~50代の方を中心にご好評いただいております。
誌名:あまから手帖 発売日:毎月23日
販売方法:書店・駅売店・コンビニエンスストア(一部)
販売地域:関西地域および全国の主要都市(一部) 価格:880円(予価)
※本誌に関するお問い合わせは下記までお願いできましたら幸いです。
※各種取材、メディア出演にもご対応いたします。