【世界基準のコーヒー鑑定士が激突】馬喰町の問屋街を舞台に「究極のペアリングバトル」が開幕!A5ランクステーキ vs 伝統の和菓子、勝者はどっちだ? | 銀河コーヒー株式会社

コーヒー界の絶対味覚Qグレーダーが前代未聞のペアリング食材を選定。伝統か禁断か、その是非を問うバトルがYouTubeで公開。

銀河コーヒー株式会社のプレスリリース

自家焙煎コーヒー豆販売の「銀河コーヒー株式会社(本社:千葉県市川市、代表:山内卓也、通称シャチョー)」は、珈琲鑑定士の国際資格「Qグレーダー」保持者らによる対決型コンテンツ『【究極のペアリング対決】馬喰町で現地調達。コーヒーのプロが選ぶ最高の一品はどっち?』をYouTubeにて2026年1月27日に公開し、プロフェッショナルによる「常識外の食材選定」がSNSを中心に大きな反響を呼んでいます。
【URL】
https://youtu.be/uEZ_nSxjb-c

【動画ハイライト】

背景:コーヒーペアリングの新境地を求めて

「コーヒーに合うのは洋菓子スイーツ」という既存の常識を打ち破り、コーヒーの持つ複雑な風味(酸味・甘み・苦み・うま味)を120%以上に引き出す食材は何か。今回は、古くから問屋街として知られる「日本橋馬喰町」を舞台に、プロがその場で食材を厳選。地域に根差した食材と、インド産最高峰のスペシャリティコーヒーを掛け合わせるプロとプロのチャレンジバトルです。

対決の見どころ:理論と感性のぶつかり合い

本対決では、日本代表審査員の経験を持つ「シャチョー」と、ペアリングの講師でもある「クバ講師」の、共に最高峰の資格「Qグレーダー」を持つ2名が激突。

シャチョーの選択:A5ランクの高級ステーキ。コーヒーの持つ「うま味」と「コク」に注目し、肉のうま味とあわせて昇華させる常識破りの提案。

クバ講師の選択:職人仕込みの和菓子みたらしだんご。 コーヒーの繊細な「甘み」補完し、至福の調和(マリアージュ・トライアングル)を形成する嗜好の提案。

コーヒーを「飲み物」から「体験」へと昇華させるのは、果たしてどちらの食材なのか。 専門家さえも唸るロジカルな解説、そして同じくQグレーダーのゴー審査員を絶句させた衝撃の結末。

使用コーヒー豆について

今回使用するのは、インド産のトップクラス・スペシャリティコーヒー。南部のニルギリ丘陵の名農園バルマディエステート。クリーンな口当たりと豊かなボディは、合わせる食材によって全く異なる表情を見せる。

出演者プロフィール

シャチョー(銀河コーヒー社長):

日本代表審査員や世界大会イベント優勝の経験を持つ。コーヒー最難関資格Qグレーダーと新資格Evolved Qグレーダーの両方を保有するWグレーダー。

久芳(クバ)講師:

焙煎前の生豆の取り扱い経験豊富、インドの生豆にも精通している。Qグレーダー保持者で、ペアリングの専門家でもある。近々、馬喰町に久芳焙煎室をオープン予定。

ゴー審査員:

コーヒー界最強の主夫という二つ名を持つQグレーダー。2025年末には焙煎の大会で、アジア4位になる。

その他の情報

<動画情報>

動画タイトル:【究極のペアリング対決】馬喰町で現地調達。コーヒーのプロが選ぶ最高の一品はどっち?

動画URL:https://youtu.be/uEZ_nSxjb-c

 

<チャンネル情報>

チャンネル名: 銀河コーヒー | 珈琲エンタメ【プロの裏の本気】

チャンネルURL: https://www.youtube.com/@gingacoffee

主な配信内容: コーヒー関連対決、珈琲の淹れ方や豆知識、他業態コラボ、専門家との対談、お店の紹介など

 

<会社概要>

世界中のコーヒー70種類以上を品揃え、世の中でめったに出会えない魅力的なコーヒー豆を発掘し、焙煎したてのコーヒー豆を販売する専門店。千葉県の市川と松戸に焙煎所と店舗を持ち、全国ネット販売とカフェやレストランへの卸し、直売店舗で販売しています。

社名:銀河コーヒー株式会社

本社所在地:千葉県市川市真間1丁目15-20 真間ビル1階

代表取締役:山内卓也

事業内容: コーヒー豆の製造、販売

設立: 2017年7月18日

HP:https://ginga.coffee

今、あなたにオススメ