【新発売】累計販売1000万超。煮卵「もうたま卵」シリーズから、信州・ナガノトマトとコラボした春夏限定『トマトバジル味』が3月1日に新登場!

~累計販売実績を誇る信州・阿智村名物が、地元企業との共創でイタリアンな装いに~

株式会社ちさと東のプレスリリース

株式会社ちさと東(本社:長野県飯田市、代表取締役:玉井逹也)は、看板商品である常温保存可能な煮卵シリーズ「いちど食べたらもうたま卵(らん)」の新ラインナップとして、長野県を代表するトマト加工メーカー「株式会社ナガノトマト」のピューレを使用した春夏限定商品『いちど食べたらもうたま卵 トマトバジル味』を、2026年3月1日(日)より全国の量販店、観光施設、オンラインショップにて順次販売開始いたします。

新作:トマトバジル味

■特徴1:信州の食を牽引する「ナガノトマト」社との強力タッグ

今回の新フレーバー最大の特徴は、長野県内で絶大な信頼を誇る株式会社ナガノトマト様とのコラボレーションです。

半世紀以上の歴史を誇るトマトのスペシャリスト

1970年の分社独立以来、55年以上にわたりトマト加工の第一線を走り続けるナガノトマト社。その熟練の技術で加工された「長野県産トマトピューレ」を100%使用しました。

素材への圧倒的こだわり

契約農家と共に歩み、素材の良さを最大限に引き出すナガノトマト社の姿勢は、当社の「おばあちゃんの味(手作りの温かみ)」を目指す理念と共鳴し、今回の共同開発に至りました。

洗練されたイタリアン・マリアージュ

同社の濃厚なトマトの旨味・酸味に、爽やかなバジルの薫りを加え、これまでにない洋風煮卵が完成しました。

■特徴2:新商品「トマトバジル味」の商品特徴

独自のレトルト技術

独自開発した技術を活かし、常温で180日間の長期保存が可能です。

タイパ&栄養を両立

「高たんぱく・低糖質」な卵を、開けてすぐ食べられる利便性は、現代の時短ニーズ(タイパ)と健康ニーズを同時に満たします。

多用途な食シーン

そのままおつまみにするのはもちろん、パスタやサラダのトッピング、行楽弁当の主役など、春夏にぴったりの爽やかな味わいです。

「もうたま卵」について:阿智村から全国へ広がる“おばあちゃんの味”

「いちど食べたらもうたま卵」は、1990年に南信州・阿智村の「昼神温泉郷」の新たなお土産として誕生しました。

本社外観

35年続くロングセラー: 「おばあちゃんが作ってくれたような懐かしい味を、常温で持ち帰ってほしい」という想いから開発された本商品は、そのユニークな名称と確かな味で、今では全国のコンビニエンスストア、ドラッグストア、スーパー等で展開される当社の主力商品へと成長しました。

安定した供給体制: 長野県飯田市の自社工場にて、徹底した品質管理のもと製造。1日あたり数万個の製造能力を有し、全国のお客様へ安定して美味しさをお届けしています

3. 多彩な商品ラインナップ:選べる楽しさを提供

定番から話題のコラボ商品まで、お客様を飽きさせないラインナップを展開しています。

不動の三本柱: 黄身まで味が染みた「醤油味」、さっぱりとした「旨塩味」、ピリ辛が癖になる「一味唐辛子入り」。

企業コラボの推進: これまでも「ピックルスコーポレーション(ご飯がススムキムチ味)」「マルコメ(みそ味)」「八幡屋礒五郎(七味唐辛子入り)」など、人気ブランドとの共創を実現。今回の「ナガノトマト」とのコラボにより、更なるブランド価値向上を目指します。

その他の味付けも豊富にご用意しております

【商品詳細】

商品名: いちど食べたらもうたま卵 トマトバジル味

発売日: 2026年3月1日(日)

内容量: 4個入

参考売価: 500円(税抜)

賞味期限: 常温180日

【会社概要】

社名: 株式会社ちさと東

代表者: 代表取締役 玉井 逹也

所在地: 〒399-2431 長野県飯田市川路7592-1

設立: 2011年2月(創業:1986年)

事業内容: 加工食品(煮卵、レトルト食品、瓶詰等)の製造・販売、OEM開発支援

資本金: 995万円

URL: http://www.chisatoeast.com/

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社ちさと東 営業部 担当:牧野

TEL:0265-48-0623 / FAX:0265-48-0624

E-mail:t.makino@chisastoeast.com

今、あなたにオススメ