【ホテルニューグランド】“日本の春”を華やかなビジュアルで表現!「抹茶パフェ」(コーヒーハウス ザ・カフェ)

春の余韻を堪能する、花咲く季節のティータイムにおすすめの期間限定パフェ

日本ホテル株式会社のプレスリリース

ホテルニューグランド(横浜市中区山下町10番地/総支配人 木曽博文)では、2026年3月1日(日)~

3月31日(火)までの期間、和の素材を使用して“春”を華やかに表現した期間限定の「抹茶パフェ」を販売します。

ホテルニューグランド/抹茶パフェ

トップには求肥を纏った苺を飾り、あんこや白玉、あんず、など、フルーツあんみつを彷彿とさせる和の味わいと、物語を感じさせるような華やかなビジュアルが魅力の3月限定パフェです。ほうじ茶と抹茶の2種のアイスの下には、抹茶ロールを忍ばせ、さっくりとした食感のきなこサブレや風味豊かな抹茶ソースなど、食べ進めるごとに新たな味わいへと変化、グラスの最後には抹茶ゼリーとあんずの爽やかな味わいで、春の余韻を口いっぱいにご堪能いただけます。花咲く季節のティータイムにおすすめの限定パフェを、この機会にぜひお召し上がりください。

販売期間 2026年3月1日(日)~3月31日(火) 

価格 抹茶パフェ  ¥2,600(税金・サービス料込)

提供店舗 本館1階 コーヒーハウス ザ・カフェ

公式HP https://www.hotel-newgrand.co.jp/menu/thecafe-matcha/

お問合せ 本館1階 コーヒーハウス ザ・カフェ または レストランリザベーション課

     045-681-1841(代)

本館1階 コーヒーハウス ザ・カフェ

山下公園に面したカフェレストラン。ホテルニューグランド発祥の料理をはじめ、多彩な洋食メニューをお楽しみいただけます。木のぬくもりを大切にした、外光や新緑をたっぷりと感じられる明るく温かな店内で、ティータイムからお食事まで、幅広くご利用ください。

本館1階 コーヒーハウス ザ・カフェ
本館1階 コーヒーハウス ザ・カフェ

ホテルニューグランド

1927年(昭和2年)に関東大震災の横浜復興のシンボルとしてヨーロッパスタイルの正統派ホテルとして開業しました。マッカーサー元帥やチャーリー・チャップリン、ベーブ・ルースなど、数多くの著名人に愛されてきた日本有数のクラシックホテルとして、歴史と伝統に培われた正統派のおもてなしでお客様をお迎えいたします。開業時より変わらぬ佇まいの本館は、1992年には横浜市歴史的建造物に指定、2007年には経済産業省が選んだ近代化産業遺産の認定を受けています。隣接するタワー館は1991年にオープン、客室は全室ハーバービューとなっており、横浜港の正面に面した客室からは、ベイブリッジや大桟橋、みなとみらいの夜景など、横浜の素晴らしい眺めを一望することができます。館内にはこだわりの美味しさを提供する多彩な6つのレストランやバー、ラウンジをご用意、ウェディングや各種パーティー、会議などにご利用いただける大小4つの宴会場を備えています。

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