ロースタリーの現場で支持される耐久性と多用途性を、実使用シーンとともに紹介
エレクター株式会社のプレスリリース
エレクター株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:柳屋司)が取り扱うラバーメイドのブルートコンテナが、2026年2月2日発売の「モノ・マガジン」に掲載されました。
本誌の特集「ああ珈琲がすきでたまらぬ」内において、ブルートコンテナはロースタリーやコーヒー焙煎所の現場で使用される実用アイテムとして紹介されています。焙煎豆の保管や作業工程における使い勝手、ハードな使用環境にも耐える堅牢性などが評価され、実際の使用シーンとともに掲載されました。
掲載記事では、ロクメイコーヒー様(奈良県)の焙煎所における導入事例が紹介されています。同社のロースタリー内の焙煎所では、コーヒー豆の取り扱いや作業補助用途としてブルートコンテナを活用。また併設されるベーカリー内では、台車付のゴミ箱として活用されています。耐久性の高さや容量バリエーション、日常業務における扱いやすさが、焙煎の現場を支える道具として評価されています。
ロクメイコーヒー様の導入事例は、エレクター公式サイトでも詳しく紹介しており、製品選定の背景や実際の運用シーンを通じて、ブルートコンテナがどのように現場業務に貢献しているかを確認いただけます。
■ロクメイコーヒーの“ホームロースタリー”から広がる一杯 ― 現場を支えるラバーメイドのブルートコンテナ
https://www.erecta.co.jp/media/case/rokumei_coffee
ラバーメイドのブルートコンテナは、飲食店や食品製造現場をはじめ、物流、清掃、製造業など幅広い分野で採用されているロングセラー製品です。今回の雑誌掲載および導入事例の紹介を通じて、コーヒー業界を含む多様な現場における活用可能性を発信してまいります。
エレクター株式会社は今後も、現場の課題に寄り添った製品提案と情報発信を通じて、プロフェッショナルの業務環境改善に貢献してまいります。
ラバーメイドのブルートコンテナ
ラバーメイドのブルートコンテナは、過酷な業務環境での使用を想定して設計された業務用コンテナです。ポリエチレン製の一体成型構造により、割れや欠けが起こりにくく、耐久性と清掃性に優れている点が特長で、飲食店や食品製造現場、物流、清掃、製造業など幅広い分野で長年採用されてきました。
近年では、こうした業務用ならではの機能性に加え、無骨で存在感のあるデザイン性が評価され、モノ好きの生活者やDIY・アウトドア層、コーヒーを趣味とする人々を中心に、家庭用のゴミ箱や収納アイテムとして使用されるケースも増えています。インテリアやガレージ収納、アウトドアギア、コーヒー関連アイテムの整理など、ライフスタイルの中で用途を限定しない使い方が広がっています。
エレクター株式会社では、こうした広がりを背景にブルート専用の公式Instagramアカウントを運用し、プロの現場から日常の暮らしまで、多様な使用シーンやユーザーの工夫を発信しています。
BRUTE ブルート 公式Instagram
https://www.instagram.com/brute_jp_official/
エレクター株式会社について
エレクターは独創的で唯一無二な存在として、ワイヤーシェルフをはじめとした多数の商品により、各業界のプロフェッショナルを支え続けています。
【会社概要】
社名:エレクター株式会社
本社所在地:東京都目黒区上目黒2-1-1 中目黒GTタワー14F
代表取締役:柳屋司
設立:1966年