【※これは焼き芋ではありません、バウムクーヘンです】2023年比418%!本物そっくり「極上焼き芋バウム」売上止まらず、秋冬限定から通年販売へ!

(株)太陽社、見た目も味もさつまいもな“本物そっくりバウム”が売上拡大を受け、通年販売へ移行!

株式会社太陽社のプレスリリース

お菓子のたいよう

株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正裕)が展開する、千葉県で長年愛され続ける菓子店「お菓子のたいよう」は、長年にわたり期間限定商品として販売してきた「極上焼き芋バウム」が、ここ数年でお客様からの支持を集め、売上が年々拡大していることをお知らせいたします。特に2023年以降は成長が加速し、2025年には2023年比で418%超を記録しました。

この実績を受け、このたび本商品を通年販売商品として展開することを決定いたしました。

■販売店舗

お菓子のたいよう実店舗全店

オンラインショップ(楽天市場店)https://item.rakuten.co.jp/etaiyou/yakiimo-baum/

主力商品の陰から、通年販売へ。成長を遂げた「極上焼き芋バウム」

当初は主力商品「フルーツそっくりバウム」の影に隠れ、知る人ぞ知る存在だった本商品

しかし、発売以降、徐々に支持を集め、売上は年々拡大

2025年には2023年比で約4倍超の販売実績となりました。想定を上回る反響を受け、このたび期間限定商品から通年販売へ移行することを決定いたしました。

※販売個数ベース / 2023年〜2025年の実績比較 / 自社調べ

2023年比:約4.18倍(418%)

2023年:185個

2024年:392個(前年比 約212%

2025年:774個(前年比 約197%

売上が伸長した背景には、SNSや口コミを通じて「本物の焼き芋そっくり」「断面がまるで本物」と話題になったことに加え、当社の主力商品である「すいかバウム」をはじめとした“本物そっくりバウム”シリーズの認知拡大により、本商品にも注目が集まったことが挙げられます。

これまでは秋冬限定商品として展開してきましたが、販売終了後には再販を望む声が多数寄せられ、「他の本物そっくりバウムシリーズと同様に通年で販売してほしい」との要望も多くいただきました。こうした反響を受け、生産体制を整え、2026年より通年販売へ移行することを決定いたしました。

焼き芋は、子どもから大人までたくさんの方に愛されているおやつです。

好きな食べ物だからこそ、季節問わず食べたいですよね。けれど、焼き芋が店頭に並ぶのは、どうしても秋冬が中心です。その点、この「極上焼き芋バウム」は、お菓子だからこそ。春も夏も、いつでも焼き芋の美味しさを味わえるスイーツとしてお楽しみいただけます。

ぜひ、食べたいと思ったそのときに、焼き芋ならではのやさしい甘さをご堪能ください。

今後は、季節を問わず、いつでも「極上焼き芋バウム」をご購入いただけます。

本物そっくり「極上焼き芋バウム」とは――

千葉県産米粉100%で焼きあげた、焼き芋そっくりのバウムクーヘン
しっとり・もっちり食感のさつまいも味バウムクーヘンを、焼き芋の皮に見立てたクレープ生地で丁寧に包み込み、思わず見間違えるほど“本物そっくり”の姿に仕上げました。

選び抜かれた素材と熟練の職人が3日間もの工程を費やして完成させる、贅沢な多層仕立てのバウムクーヘンです。

「これ、実はバウムクーヘンなんだよ」 

「え!?」

そんな楽しい会話が弾むのも、この『極上焼き芋バウム』ならでは。

見た目のインパクトは抜群で、大切な方へのサプライズギフトはもちろん、誕生日ケーキとしてのお祝いや、今の時期ならホワイトデーの“ひと味違う”お返しにもおすすめです。見た目のインパクトで、場がぱっと盛り上がること間違いなし♪

ただのスイーツではなく、おいしさとおもしろさを兼ね備えた“記憶に残るスイーツ”

開けた瞬間の驚きと、思わず笑顔になる楽しさも一緒に届けられる――頑張った自分へのご褒美にもぴったりな一品です。

細部までこだわり抜いた「焼き芋」の再現力

  • バウム自体が「濃密お芋味」

    「紅あずま」の濃縮ペーストを練り込み、一層一層丁寧に焼き上げたバウム。色味もさつまいもそのものの鮮やかな黄色にこだわり、どこを食べてもお芋の風味が口いっぱいに広がります。

  • 皮の正体は「和のクレープ」

    皮を模したクレープ生地には「さらし餡」を配合。和菓子らしい奥ゆかしい風味と、本物の皮のようなしっとりとした質感を演出しました。

  • バーナーで仕上げる「焦げ目」

    仕上げに職人が一本ずつバーナーで炙ります。パチパチと焼ける音とともに付く香ばしい焼き目は、まさに焼き立ての焼き芋そのものの臨場感です。

  • じわりと滲む「蜜」の正体

    クレープの内側全面に「あんずジャム」をまとうことで、熟成したサツマイモから染み出す“黄金色の蜜”を表現。このほのかな酸味が、お芋の甘さを一層引き立てます。

端から中までぎっしり!こだわりの味わいと食感

  • 【外側】もっちりクレープ

    ほんのり甘く、噛みしめるほどに和の風味が広がる、もっちりとしたコシのある歯ごたえ。

  • 【中間層】しっとりお芋バウム

    千葉県産米粉100%ならではの、パサつきのない「しっとり・もっちり」食感。お芋の優しい甘さが、米粉の風味と溶け合います。

  • 【中心部】安納芋ムース

    真ん中には、安納芋の濃厚なコクを活かしたミルキーな生クリームムースをイン。とろりととろける乳味感が、お芋の味をリッチに格上げします。

箱を開けた瞬間から、もう焼き芋!

箱を開けると、まるで焼き芋屋さんで手渡された焼き芋のよう。

焼き芋を包む紙袋をイメージしたクラフト紙の緩衝材に包まれ、開封の瞬間から楽しめる、ちょっとした仕掛けをご用意しました。

手に取ってみると、本物の焼き芋よりも少し大きく、ずっしりとした重み

焼き芋一本分の満足感をイメージしたサイズ感で仕立てています。

封を開けたその先に現れるのは、アルミホイルに包まれた、焼き芋そっくりのバウムクーヘン。

なんと、この一本が完成するまでに、3日間もの手作業を要します。

1日目: 焼き上げ・成形
2日目: ムースの流し込み、蜜(ジャム)塗り、クレープ包み
3日目: 包装・出荷準備

すべては、食べた瞬間の「わあ、すごい!」という笑顔のため。

職人が一本一本に心を込め、丁寧な手作業で仕上げるからこそ、見た目の驚きだけでなく、温かみのある美味しさが生まれるのです。

割ったら焼き芋、切ったらバウム。

切り方ひとつで、表情ががらりと変わる。

それも、この「極上焼き芋バウム」のおもしろさのひとつ。

焼き芋気分なら、真ん中から“割る”

焼き芋といえば、やっぱり真ん中から割りたい!派。

手で割ると、無造作に割れた断面が現れ、まるで本物の焼き芋のような繊維感が際立ちます。思わず「これ、本当にバウム?」と言いたくなるほどの仕上がりに。

バウムとして味わうなら、包丁で“切る”

バウムクーヘンといえば、やっぱりこの層!派。

包丁を入れると、そこに現れるのはおなじみの美しい層。この断面こそ、バウムクーヘンならではの表情です。焼き芋そっくりの見た目から一転し、バウムクーヘンらしい姿へと大変身。

大好きな焼き芋を、季節を問わず楽しめるスイーツとして。

「極上焼き芋バウム」は、楽天市場公式オンラインショップにてご購入いただけます。

全国どこからでも、春・夏・秋・冬、季節を問わず焼き芋の美味しさをお楽しみいただけます。

見て楽しい、食べておいしい。
たいようオリジナルの“おもしろバウム”で、ちょっと特別なひとときを、ぜひ味わってみてください。

【販売期間】

通年

【販売店舗】

お菓子のたいよう全店舗 / 楽天市場オンラインショップ

【商品名】

極上焼き芋バウム

【価格】

店頭価格 3,480円(税込)※1個からご購入頂けます

楽天市場 3,900円(税込)※1個からご購入頂けます

【賞味期限】

冷凍状態で約30日、冷蔵庫解凍後はその日中にお召し上がりください。

◆お問い合わせ

お菓子のたいよう

住所:〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地

電話:0479-72-0533

営業時間:8:00~19:00

定休日:不定休

駐車場:有

楽天市場公式ホームページ:https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/

公式Instagram:https://www.instagram.com/okashi_taiyo

公式X(旧Twitter):https://x.com/okashi_TAIYO

公式TikTok:https://www.tiktok.com/@okashi_taiyo

公式YouTube:https://www.youtube.com/okashi_taiyou

公式Threads:https://www.threads.net/okashi_taiyo

会社概要

会社名:株式会社太陽社

代表者:代表取締役 片岡 正裕

所在地:〒289-2147千葉県匝瑳市飯倉293番地

設立日:1951年5月1日

事業内容:菓子製造販売

本リリース、および当社全般に関する問い合わせは

下記メールアドレスへお願い申し上げます。

okashinotaiyou.web@gmail.com

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