1930年創業。京都の紅茶専門店『Sir Thomas LIPTON ティーハウス』は、2026年3月1日(日)から、さくらや紅茶を取り入れた『春の苺フェア』全5商品を期間限定販売します。
株式会社フクナガのプレスリリース
春を味わう さくらスイーツ
甘酸っぱいフレッシュな苺とさくらの香り
1930年創業の紅茶専門店『Sir Thomas LIPTON ティーハウス』は、2026年3月1日(日)より、京都の春を彩る「春の苺フェア」を開催します。
さくらと苺を主役にしたパフェ2種類と、各店ごとに異なるデザート全5商品を期間限定でご用意。
春の観光シーズンに心ときめくスイーツ体験をお届けします。
【販売期間】3/1(日) – 4/13(月)まで
【商 品 名】苺とさくらのパフェ(写真左)・苺とホワイトチョコのパフェ(写真右)
【販売価格】1,880 円
【提供時間】終日
【実施店舗】Sir Thomas LIPTON ティーハウス 三条本店・四条店・ポルタ店
苺とさくらのパフェ
香り高いさくらのレアチーズムースを主役に、みずみずしい苺を重ねた春限定のパフェ。
桜の枝を思わせるミルクチョコレートのガナッシュがやさしいアクセントに。
ラズベリーがほのかに香るミルクゼリーと、ウバ紅茶のソルベを合わせることで、甘さの中にすっきりとした後味を演出しました。さくらの余韻と紅茶の爽やかな香りが広がる、春らしいパフェです。
苺とホワイトチョコのパフェ
みずみずしい苺と苺ソルベの爽やかな酸味に、まろやかなホワイトチョコレートムースのコクを重ねたパフェ。アールグレイ香るクランブルが心地よい食感のアクセントを添えます。
さらに、レモンチェッロのほのかな柑橘の香りとウバ紅茶のソルベが全体を軽やかに引き締め、甘さと酸味が美しく調和。全体をホワイトチョコレートがやさしく包み込み、最後まで飽きのこない味わいに仕上げました。
各店こだわりの春デザートも登場
三条本店では、クラシックでしっとりと焼き上げたパンケーキ。
四条店では、外はクリスピー、中はふんわりとした焼き立てワッフル。
ポルタ店では、焦がしバターとラム酒を生地に練り込んだ、香ばしく豊かな風味のクレープと、各店それぞれの春デザートをご用意。
フレッシュな国産苺とさくらのレアチーズムースを合わせ、春爛漫の味わいに。
軽やかなコクのホワイトチョコレートクリームを重ね、別添えのさくらのベリーソースを合わせることで、甘酸っぱさと華やかな香りが広がり、より一層春の訪れを感じていただける仕立てです。
お飲み物には、Sir Thomas LIPTON ダージリンティとのペアリングがおすすめ。
「紅茶のシャンパン」とも称されるその華やかな香りと爽やかな渋みが、苺の甘酸っぱさとさくらの繊細な香りを引き立て、後味まで軽やかな余韻をもたらします。
【販売期間】3/1(日) – 4/13(月)まで
【商 品 名】苺とさくらのパンケーキ(ドリンク付)
【販売価格】1,880 円
【提供時間】14:00以降
【実施店舗】Sir Thomas LIPTON ティーハウス 三条本店
【販売期間】3/1(日) – 4/13(月)まで
【商 品 名】苺とさくらのワッフル(ドリンク付)
【販売価格】1,880 円
【提供時間】終日
【実施店舗】Sir Thomas LIPTON ティーハウス 四条店
【販売期間】3/1(日) – 4/13(月)まで
【商 品 名】苺とさくらのクレープ(ドリンク付)
【販売価格】1,880 円
【提供時間】14:00以降
【実施店舗】Sir Thomas LIPTON ティーハウス ポルタ店
Sir Thomas LIPTON ティーハウス
ロンドンの紅茶文化をお客様へ1930年8月1日、京都に「リプトン本社直轄喫茶部」をオープンして以来、紅茶を愛し育ててきました。ロンドンの紅茶文化をお客さまへ。オリジナルのスイーツをはじめ、洋食に至るまでサー・トーマス・リプトンは、オリジナリティあふれる食文化を創造し続けます。
Sir Thomas LIPTON ティーハウス
[URL]https://www.lipton-teahouse.jp/
[SNS]Instagram・X・Facebook
株式会社フクナガ
1930年、京都にて創業。
株式会社フクナガは、「本日開店」の気持ちを忘れず、創意工夫を重ねた料理・おもてなしの心・寛いでいただく空間をお届けし続けています。
[URL]https://www.fukunaga-tf.com/