チリワイン「アルパカ」を加えた果実とソーダの缶チューハイ
アサヒビール株式会社のプレスリリース
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)はチリワイン「アルパカ」ブランドからRTD※「アルパカフルーツスパークリング」を4月14日から発売します。「アルパカ」ブランドから缶RTDを発売するのは今回が初めてです。
『アルパカフルーツスパークリング レモンと白ワイン』と『アルパカフルーツスパークリング グレープフルーツと赤ワイン』は柑橘とソーダに果実味豊かなチリワイン「アルパカ」を加えた缶RTDです。ワインならではの華やかな風味がありながら、ソーダと柑橘の酸味由来の爽やかですっきりとした味わいが楽しめます。パッケージは「アルパカ」ブランドのアイコンであるアルパカのシルエットを中心に、果実や炭酸のイラストをあしらいました。
チリワイン「アルパカ」ブランドは、アサヒビールが2012年から販売する輸入デイリーワインです。アルパカのシルエットを用いた親しみやすいラベルデザインと、手頃な価格ながら本格的な味わいが楽しめるワインとして好評です。今回、「アルパカ」ブランドから缶RTDを発売することで、普段RTDを飲用するお客さまを中心に新たな選択肢を提案し、グループ理念“Asahi Group Philosophy”で掲げる「期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造」の実現を目指します。
※「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します
【商品概要】
商品名:
アルパカ フルーツスパークリング レモンと白ワイン
アルパカ フルーツスパークリング グレープフルーツと赤ワイン
品目:リキュール(発泡性)
容器・容量:缶350ml
アルコール分:5%
純アルコール量:14g
果汁:1%
発売日:4月14日
発売地域:全国
希望小売価格:185円(税別)、204円(税込)