マルサンアイ株式会社のプレスリリース
マルサンアイ株式会社(本社:愛知県岡崎市、代表取締役社長:稲垣 宏之)は、2026年3月2日(月)に「豆乳で楽しむ世界の料理」サイト(https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyu/worldrecipe)を公開しましたのでお知らせいたします。また、本サイトの公開にあわせ、レシピへの投票で人気レシピの試食会へのご招待またはレシピブック&豆乳が合計180名様に当たる、「みんなが食べたい豆乳レシピランキングキャンペーン」を実施いたします。
■ 「豆乳で楽しむ世界の料理」サイトについて
近年、健康志向の高まりとともに豆乳市場は拡大し、今では身近な存在となっています。そのまま飲んでもおいしい豆乳ですが、どんな食材ともなじみやすく、お料理への活用が広がっています。もっとたくさんの方に豆乳を使ったお料理を楽しんでいただくべく、世界各地の料理を豆乳でアレンジした48レシピを掲載した「豆乳で楽しむ世界の料理」サイトを公開いたしました。
アジア・オセアニア、ヨーロッパ、北米・南米、アフリカの4つのエリアに分類し、日本の家庭や外食で人気の料理から聞きなじみのないものまで掲載し、見て作って食べて楽しい内容となっています。すべてのレシピに有機豆乳無調整を使用し、マルサン豆乳のおいしさを実感していただくとともに、飲むだけではない豆乳の使い方を広げるきっかけを創出します。
<レシピ例>
左から、きのこの豆乳リゾット(イタリア)、ボストン風豆乳クラムチャウダー(アメリカ)、豆乳麻辣湯(中国)、
豆乳仕立てのソパクリオージャ(ペルー)、ローズ香る豆乳マハラベイヤ(エジプト)
■ 「豆乳で楽しむ世界の料理」サイト公開記念!
「みんなが食べたい豆乳レシピランキングキャンペーン」
「豆乳で楽しむ世界の料理」サイトの公開にあわせ、「みんなが食べたい豆乳レシピランキングキャンペーン」を企画いたしました。「豆乳で楽しむ世界の料理」に掲載されている全48レシピの中から「1番食べてみたい!」と思うレシピを選んで投票いただくと、人気レシピの試食会へのご招待またはレシピブック&豆乳が抽選で合計180名様に当たります。また、投票結果は2026年4月中旬に公式ホームページで発表いたします。
【応募期間】
2026年3月2日(月)10時00分~3月15日(日)23時59分
【応募方法】
本キャンペーン特設サイト(https://www.marusanai.co.jp/campaign/tonyu/worldrecipe/)の
応募フォームより、必要事項をご入力のうえご応募ください。なお、投票はお一人様1回限りとさせていただきます。また、賞品が不要の方はレシピ投票のみ参加いただくことも可能です。
【賞品】
A賞:「豆乳で楽しむ世界の料理」人気レシピ試食会ご招待 40組80名様
日時:2026年4月18日(土)、19日(日) 12:00~
場所:東京都世田谷区内(当選者の方のみに別途お知らせします。)
B賞:オリジナルレシピブック「豆乳で楽しむ世界の料理」(1冊)&
「有機豆乳無調整 1000ml」×2本 100名様
※ 賞品の内容は予告なく変更となる場合がございます。なお、B賞の発送は、日本国内に限ります。
※ 当選者の方には、2026年3月末までにご登録いただいたメールアドレス宛に事務局より当選のご連絡をいたします。
~A賞「豆乳で楽しむ世界の料理」人気レシピ試食会について~
A賞の「豆乳で楽しむ世界の料理」人気レシピ試食会には、スペシャルゲストとして、世界を旅する料理研究家ヤミーさんをお迎えいたします。ヤミーさんに世界の料理についてお話を伺いながら、当社自慢の豆乳を使った世界の料理を、五感でお楽しみいただける内容となっています。
【ヤミーさんプロフィール】
世界を旅する、料理研究家。NHK「きょうの料理」や冠番組「ヤミーのレシピ帖」(長野朝日放送)など、テレビや雑誌、企業のレシピ開発で活躍。ベストセラーとなった著書も多数。主宰している少人数制料理教室では、「世界中の料理が自宅でも簡単に作れる!」と好評を博し、オンラインクラスも開講している。
■ マルサンアイ株式会社について
本社所在地:〒444-2193 愛知県岡崎市仁木町字荒下1番地
代表者:代表取締役社長 稲垣 宏之
資本金:8億65百万円
設立:1952年3月
URL:https://www.marusanai.co.jp/
業務内容:豆乳を主とする植物性ミルク、および植物由来原料を使用したプラントベースフード等の
製造販売。2025年9月期の売上は、328億円。
当社では豆乳を中心とした様々な製品の製造販売を通じて、企業理念である「健康で明るい生活へのお手伝い」の実現に向け、今後もより多くの方に植物性素材の可能性や魅力を感じていただけるよう、新商品開発や生活者との接点強化を図っていきます。