【甘酸っぱい春の味わい】亀屋良長が贈る、いちごの美味しさを詰め込んだ春の和菓子。

1803年創業の京菓子店・亀屋良長は、旬のいちごを使った季節限定の和菓子の販売を開始しました。 いちごの風味を存分に楽しめる、新たな味わいをお届けいたします。

亀屋良長株式会社のプレスリリース

亀屋良長が創業以来220年作り続けている、代表銘菓「烏羽玉」の、春限定いちごミルク味。白餡にいちごとフランボワーズのピューレを合わせた甘酸っぱいいちご餡を、練乳をつかったミルク餡で包み、寒天をかけてつややかに仕上げました。

烏羽玉 〈いちごミルク〉 6個入 972円(税込) 

上には小さな乾燥いちごをトッピング。春らしいパッケージに収められた、ころんとした形が可愛らしいひと口サイズの和菓子に春気分が高まります。

手作業で職人が一つ一つ丁寧に作り上げています。ひと粒にいちごの濃厚な甘酸っぱさが、ぎゅっと凝縮されています。お口いっぱいに広がるいちごの風味をお楽しみくださいませ。


▪️他にも、この時期限定のとっておきのいちごのお菓子をお作りしております。

スライスようかん〈春のベリー〉 2枚入 594円(税込)

パンにのせて焼くシート状の羊羹『スライスようかん』の姉妹品、『スライスようかん 春のベリー』。白あんにフレッシないちごと、ラズベリーを配合した甘酸っぱく飽きずに食べやすい味わい。丹波大納言小豆の小倉羊羹とベリー羊羹が半々になっており、1枚で2つの味を愉しめるのも人気のポイントです。アクセントに沖縄の塩を効かせた「焦がしバター羊羹」をのせていて、パンにのせてトースターで焼くと、とろりと溶けてリッチな味わいに。朝食にもおすすめです。


いちご摘み 1本 1,620円(税込) 

『いちご摘み』は、いちごと相性の良いホワイトチョコレートと白あんを合わせた羊羹に、餅羊羹と、いちご・みかん・白桃を浮かべて錦玉羹を重ねた贅沢な一品です。「いちご大福」の要素(いちご・白あん・餅)をベースに、より華やかにフルーティーに仕立て、春の訪れを寿ぐ思いをあらわしました。

いちごは中まで赤く酸味の強い「紅ほっぺ」を採用。果実の酸味が口の中いっぱいに広がります。もっちり甘酸っぱい春限定の美味しさをお楽しみください。


【商品情報】

烏羽玉〈いちごミルク〉

商品URL

https://kameya-yoshinaga.com/c/brand/kameyayoshinaga/ky1_00103_06b

価格:972円(税込)

お日保ち:10日(常温)

販売期間:4月中旬頃まで

【販売情報】亀屋良長本店、公式オンラインストア、亀屋良長ジェイアール京都伊勢丹店、髙島屋京都店 京銘菓コーナー など

スライスようかん〈春のベリー〉

商品URL

https://kameya-yoshinaga.com/c/brand/kameyayoshinaga/ky1_00302_01p

価格:594円(税込)

お日保ち:14日(常温)

販売期間:5月中旬頃まで

【販売情報】亀屋良長本店、公式オンラインストア、亀屋良長ジェイアール京都伊勢丹店、髙島屋京都店 京銘菓コーナー など

いちご摘み

商品URL

https://kameya-yoshinaga.com/c/brand/kameyayoshinaga/ky1_01301_01b

価格:1,620円(税込)

お日保ち:14日(常温)

販売期間:4月中旬頃まで

【販売情報】亀屋良長本店、公式オンラインストア、亀屋良長ジェイアール京都伊勢丹店、髙島屋京都店 京銘菓コーナー など


【亀屋良長について】

1803年、京菓子の名門と謳われた菓子司・亀屋良安から暖簾分けするかたちで、京都・四条醒ヶ井にて創業。以来約220年にわたり、店先から湧き出る「醒ヶ井水」を材料のひとつとして、京菓子づくりに励んでおります。伝統的を大切にしながら、時代のニーズにあわせた新商品の開発を積極的に取り組んでいます。

■会社概要
会社   :亀屋良長株式会社
所在地  :〒600-8498 京都府京都市下京区四条通油小路西入柏屋町17-19
代表者  :吉村 良和
創業   :1803年 
URL   :https://kameya-yoshinaga.com/
Instagram:https://www.instagram.com/kameyayoshinaga/?hl=ja
X :https://twitter.com/yoshimura0303 (八代目店主)
       https://twitter.com/YuikoYoshimura (女将)
      https://twitter.com/MoyuruShibata (デザイン室)

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