【YOTEL東京銀座】桜と抹茶をテーマにした春のアフタヌーンティーを提供開始

抹茶のクッキーサンドチーズケーキ、抹茶のマカロン、桜フレッシュクリームのサーモンマリネなど、春の訪れを味わう全10品が登場

YOTEL Tokyo Ginzaのプレスリリース

英国発のホテルブランドYOTEL東京銀座は、ホテル1階に位置するレストラン&バー「Komyuniti(コミュニティ)」にて、2026年3月15日(日)より春のアフタヌーンティーの提供を開始いたします。

今回のテーマは「桜と抹茶」。日本の春を象徴する二大素材を軸に、スイーツからセイボリーまで全10品をラインアップしました。「抹茶のマカロン」や「栗の甘露煮とケーク抹茶」など和のエッセンスを随所に取り入れながら、フランス菓子の技法やヨーロッパ食材を巧みに組み合わせた、YOTELならではのグローバルな感性が光る一皿一皿をお楽しみいただけます。

春に彩られた銀座の街中で、午後のひとときをゆったりと過ごす贅沢なティータイムをお楽しみください。

■ 新アフタヌーンティーメニューのご紹介 

【スイーツ】

・ 抹茶のクッキーサンドチーズケーキ

 ・ 抹茶のマカロン

 ・ マドレーヌキャフェ

 ・ 栗の甘露煮とケーク抹茶

 

【セイボリー】

 ・ グリオットチェリーサンドイッチ 生ハムとグリュイエールチーズ

 ・ ワタリガニとエビのジュレ、カリフラワーのピューレ

 ・ サーモンマリネと大根のルーロ、桜フレッシュクリーム

 ・ ラズベリーをまとった、フォアグラのムース

 ・ 柚子香るクリームチーズとつぶ貝のバナッシェ

 

【スコーン】

 ■ Sumik Tea(スミックティー)の茶葉を採用 

今回の春アフタヌーンティーでは、世界の茶葉と日本の水の相性を追求した紅茶専門店「Sumik Tea(スミックティー)」のセレクションをラインナップ。春のメニューに合わせ、以下の3銘柄をシーズナルメニューに加えました。

 

・ ストロベリー&さくらんぼ

 ・ ウィークエンドシトロン

 ・ ハニーミルク

 

シーズナルメニューの他、コーヒー、カフェラテ、プレミアムティーセレクションから約15種のドリンクを最大120分飲み放題でお楽しみいただけます。なお、オンライン予約のお客様にはウェルカムドリンクとして「SAKURA FIZZ」をご用意しております。

 ■ ウェルカムドリンク「SAKURA FIZZ」 

桜シロップとレモンの爽やかな酸味に、トニックウォーターの軽やかな泡立ちを合わせたノンアルコールウェルカムカクテル。チェリーシロップのほのかな甘みとタイムの清涼感が、春のアフタヌーンティーのはじまりを華やかに演出します。オンライン予約のお客様限定でお楽しみいただけます。

■ アフタヌーンティー概要 

提供開始日:2026年3月15日(日)~

提供場所:Komyuniti(コミュニティ) YOTEL東京銀座1F 

予約方法:公式ホームページまたはオンライン予約サイトより 

公式サイト:https://www.komyunititokyo.com/ 

オンライン予約:https://res-reserve.com/ja/restaurants/komyuniti-yotel-ginza 

営業時間:14:00~17:00(ドリンクフリーフローは120分制) 

住所:東京都港区新橋1-7-7 YOTEL東京銀座1F 

電話番号:03-6274-6301

 

 

 ■YOTELについて 

YOTELは、世界中の人気ロケーションに23軒のホテルを展開するグローバルホテルグループです。YOTELは、ゲストがよりよい睡眠をとり、スムーズに移動し、旅先でのひとときをより豊かに楽しめるように存在しています。活気あふれる都市から賑やかな空港まで、YOTELは上質な時間、優れたロケーションへのアクセス、そして発見の楽しさをすべてのご滞在にお届けします。

 

ロンドンに本社を構える当グループのポートフォリオは、都市型ホテルの「YOTEL」、長期滞在向けホテルの「YOTELPAD」、空港ホテルの「YOTELAIR」という3つのブランドで構成されています。YOTELは、アムステルダム、ボストン、エディンバラ、ジュネーブ、グラスゴー、ロンドン、マンチェスター、マイアミ、ニューヨーク、ポルト、サンフランシスコ、シンガポール、東京、ワシントンD.C.などの都市、およびロンドン・ガトウィック空港、アムステルダム・スキポール空港、パリ・シャルル・ド・ゴール空港、イスタンブール空港、シンガポール・チャンギ空港に展開しています。今後の開業予定として、バンコク(2026年)、クアラルンプール(2026年)、アテネ(2026年)、ベルファスト(2027年)、リスボン(2027年)、NEOM(2027年)を予定しています。

 

YOTELの主な株主には、タラル・ジャシム・アル・バハール グループ(Talal Jassim Al-Bahar Group)、ユナイテッド インベストメント ポルトガル(United Investment Portugal)、およびクウェート不動産会社(Kuwait Real Estate Company, AQARAT)が含まれています。

 

YOTELは、YO! の創業者であるサイモン・ウッドロフ OBEによって設立され、ファーストクラスの旅行体験からインスピレーションを受け、その理念、表現、そしてデザインを、コンパクトでありながら洗練された客室に反映させています。

 

www.yo.co.uk / www.yotel.com 

公式HP:https://www.yotel.com/ja/hotels/yotel-tokyo-ginza

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