総務の負担はゼロ、1食365円からの「生きた福利厚生」。オフィス向けお弁当販売「社食DELI」がサイトリニューアルで導入メリットを可視化

ワオ株式会社(本社:東京都渋谷区)が提供するオフィス向け弁当サービス「社食DELI」は3つの特設ページを新設公開しました。3つの視点から、最適な食の福利厚生をご提案します。

ワオ株式会社のプレスリリース

企業のランチ課題を解決するお弁当販売サービス「社食DELI」を運営するワオ株式会社(本社:東京都渋谷区)は、サービスサイトのトップページデザインをリニューアルし、新たに公開いたしました。

今回のリニューアルでは、社員の健康と満足度を支えつつ管理負担を抑える、“これからのオフィスにちょうどいい”食のインフラとして、「社食DELI」が企業様にもたらす「3つの価値」をよりわかりやすく明文化いたしました。

■ リニューアルの背景

働き方が多様化する中、オフィスへの回帰を促す施策や、従業員エンゲージメントを高める「生きた福利厚生」への注目が高まっています。一方で、総務・人事ご担当者様からは「新しい制度を導入したいが、運用リソースがない」といったお声も多く寄せられます。

そこで、導入検討中の企業様が「自社にどのようなメリットがあるのか」を直感的にイメージできるよう、サイトトップにて当サービスの強みを「3つの価値」として整理・可視化いたしました。

■ 新規追加ページのご紹介

単なる「お弁当のデリバリー」ではなく、「自社の経営課題や組織課題をどう解決してくれるのか?」という企業側の視点に立ち返り、以下の3つの理由から今回のデザイン変更を行いました。

1. 忙しいご担当者様への「分かりやすさ」を最優先

総務・人事のご担当者様は、日々多岐にわたる業務を抱えています。検討に時間をかけさせないよう、スクロールしてすぐに「社食DELIを導入するメリット(自社にとっての価値)」がひと目で伝わる構成へと刷新しました。

2. イラストを用いた直感的な理解の促進

テキストだけでなく、温かみのあるイラストを採用。「業務から解放される担当者様」や「お弁当を囲んで談笑する社員」の姿を描くことで、導入後にオフィスで生まれる“実際の風景”をパッと見でイメージできるように工夫しています。

「社食DELI」について

「社食DELI」は、オフィスの空きスペースを活用し、販売スタッフによる対面販売で日替わりのお弁当を提供する福利厚生サービスです。設備投資や在庫管理の負担を抑えつつ、従業員の昼食環境を整備し、働きやすい職場づくりに貢献しています。

特徴

  • 毎日30種類以上の和洋中・期間限定を含む多彩なメニュー

  • 販売スタッフ常駐による運営の省力化(発注・販売・撤収までを一括サポート)

  • 初期の設備投資が不要でスムーズに導入可能

  • 1食350円〜(企業補助の活用により満足度の向上が期待できる)

「社食DELI」サービスサイト

ワオ株式会社について

ワオ株式会社はオフィス向け食事支援を中心に、社員のウェルビーイング向上と企業の制度価値向上に資するサービスを企画・運営する企業です。

対面販売型の弁当提供や設置型の仕組みを通じ、導入の容易さと運用負荷の低減、継続利用につながる体験設計を強みとしています。

主な事業

会社概要

商号 : ワオ株式会社

代表者 : 代表取締役社長 浦谷 明

所在地 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-6-3 渋谷363清水ビル11階

設立 : 2003年9月

事業内容: 「社食DELI」、「お弁当デリ」、「屋台DELI」、「はこぶケータリング」の企画運営販売

資本金 : 10,000万円

ホームページ:ワオ株式会社

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