「メイトーのカスタードプリン」発売45周年を記念し、個食タイプを3月23日(月)より新発売
協同乳業株式会社のプレスリリース
協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:深松 聖也)は、「メイトーのティラミス風プリン」を3月30日(月)より、全国のスーパーにて発売いたします。また、併せて、メイトーのカスタードプリン(3個パック)の発売45周年を記念して、個食タイプの「メイトーのカスタードプリン」を3月23日(月)より、全国のスーパー、コンビニエンスストアにて発売いたします。
【メイトーのティラミス風プリン】
本商品は、マスカルポーネパウダーを使用し、口に入れるとすっきりとしたチーズの香りが広がるプリンです。カフェインレスのコーヒーソースを合わせているため、お子様でも安心してお召し上がりいただけます。
春夏でも食べやすいなめらかな口どけで、苦みを抑えたまろやかな味わいに仕上げています。生乳と卵を使い、丁寧に蒸し上げる本格蒸し製法により、やわらかい食感をお楽しみいただけます。
【メイトーのカスタードプリン】
メイトーのカスタードプリン(3個パック)の45周年を記念し、個食タイプのメイトーのカスタードプリンを発売いたします。食べきりサイズでメイトーのカスタードプリンが楽しめます。
現在実施中の「メイトーのカスタードプリン 45周年前夜祭キャンペーン」の対象商品としても応募いただけます。
【メイトーのカスタードプリン45周年パッケージ】
「メイトーのカスタードプリン」は、2026年で45周年を迎えました。本商品は、日本で初めて工業化された本格的なカスタードプリンとして1981年に誕生しました。卵、生乳、砂糖の素材の味を大切に、じっくり丁寧に蒸して固めた王道のカスタードプリンは、変わらないおいしさとして長年にわたり愛され続けています。
45周年を記念し、「メイトーのカスタードプリン」は「メイトーのとろけるなめらかプリン」と共に45周年記念パッケージを4月6日(月)より順次発売を開始いたします。プリンのふたには社員の想いを載せており、メイトーのプリンへの愛やこだわりをさらに感じていただけます。
また、「メイトーのとろけるなめらかプリン」は、素材の配合バランスを見直すことにより、食感がよりなめらかになって新登場いたします。
新商品の「メイトーのティラミス風プリン」をはじめ、今年45周年を迎える「メイトーのカスタードプリン」、さらによりなめらかに進化した「メイトーのとろけるなめらかプリン」を、冷蔵庫に常備する癒しのデザートとして、また家族でおいしさをシェアするおやつとして、ぜひお楽しみください。
【商品概要】
【協同乳業株式会社とは】
協同乳業は、生産者とともに歩む新しい酪農事業を立ち上げることを目的に1953年12月に長野県で創業し、2022年6月から全農グループの一員となりました。創業以来、「酪農と乳業の共生」を経営理念に掲げ、酪農家が毎日ひたむきに搾る生乳を原料として使用し、美味しさにこだわるとともに、生産技術の向上や研究開発を追求しています。また、発祥の地である長野県では、今も社員獣医師がきめ細かい丁寧な診療で酪農家の良質な乳生産と酪農経営を支えており、これは当社独自の取組みとなっています。長年愛されてきた商品ブランド「メイトー」と酪農家の想いを乗せた「農協」ブランドを通じて、”自然の輝きに、おいしさをそえて”をコンセプトに、生産者と消費者から愛され続ける企業を目指します。
■商品に関するお客様お問い合わせ先
協同乳業株式会社 お客様相談室 0120-369817(ミルクハ イーナ)受付時間 / 9:00~17:00