福井新聞社のプレスリリース
累計販売数4300万個を超える大人気の玩具菓子「ほねほねザウルス」の集大成ともいえる初の企画展が、福井県の県立恐竜博物館で開催中です。初期から現在までの歴代全種類を含む約1000体がそろう会場は圧巻!入場者数も1万人を突破し、いま最も注目されている展覧会です。2026年5月24日(日)まで開催中。
カバヤ食品(岡山市)の「ほねほねザウルス」は、「ほね」と「恐竜」をモチーフにしたプラキット。キットを組み立てるだけでなく、想像力を駆使してパーツを組み替え、合体させてオリジナルの合体ザウルスを作れるのも魅力で、子供たちを中心に絶大な人気を集めています。
発売25年目の節目を記念し初めて企画された展覧会は、世界三大恐竜博物館の一つで、国内外から恐竜ファンが訪れる福井県立恐竜博物館を会場にしています。会場内には巨大なジオラマがセットされ、その中で、ほねほねザウルスたちが、さまざまなドラマを繰り広げています。発売当初の貴重な「ほねほね」をはじめ、歴代の数百体がずらりと並ぶ「進化の地層エリア」では、見るものを圧倒する壮観な眺めを楽しめます。
迫力満点の超合体ザウルスも集結。定番から約2倍の大きさの「メガ」シリーズ、ブロック遊びを強化した「ブロックス」シリーズまでもがそろうのは、この展覧会しかありません。記念撮影できるフォトスポットのほか、「組み方」を解説した動画も放映されており、いろんな楽しみ方ができる展覧会です。
会場内にはショップコーナーも併設。ここでしか買えない限定商品も多数取りそろえています。恐竜博物館の常設展示コーナーで本物の恐竜化石を堪能した後は、館内を歩けば到着する「ほねほねザウルスワールド」展にぜひ足をお運びください。
カバヤ食品(岡山市)の「ほねほねザウルス」は、「ほね」と「恐竜」をモチーフにしたプラキット。キットを組み立てるだけでなく、想像力を駆使してパーツを組み替え、合体させてオリジナルの合体ザウルスを作れるのも魅力で、子供たちを中心に絶大な人気を集めています。
発売25年目の節目を記念し初めて企画された展覧会は、世界三大恐竜博物館の一つで、国内外から恐竜ファンが訪れる福井県立恐竜博物館を会場にしています。会場内には巨大なジオラマがセットされ、その中で、ほねほねザウルスたちが、さまざまなドラマを繰り広げています。発売当初の貴重な「ほねほね」をはじめ、歴代の数百体がずらりと並ぶ「進化の地層エリア」では、見るものを圧倒する壮観な眺めを楽しめます。
迫力満点の超合体ザウルスも集結。定番から約2倍の大きさの「メガ」シリーズ、ブロック遊びを強化した「ブロックス」シリーズまでもがそろうのは、この展覧会しかありません。記念撮影できるフォトスポットのほか、「組み方」を解説した動画も放映されており、いろんな楽しみ方ができる展覧会です。
会場内にはショップコーナーも併設。ここでしか買えない限定商品も多数取りそろえています。恐竜博物館の常設展示コーナーで本物の恐竜化石を堪能した後は、館内を歩けば到着する「ほねほねザウルスワールド」展にぜひ足をお運びください。
開催概要
展覧会名:ほねほねザウルスワールドin福井県立恐竜博物館
会期:2026年3月14日(土)~5月24日(日)
休館日:4月22日(水)、5月13日(水)
開館時間:9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
会場:福井県立恐竜博物館
住所:福井県勝山市村岡町寺尾51-11
主催:福井新聞社
協力:福井県立恐竜博物館、勝山市、カバヤ食品株式会社
後援:(一社)福井県文化協議会、FBC、福井テレビ、FM福井
企画制作:東映株式会社
チケット情報
入場料:一般800円、中学生以下600円(※未就学児は無料)
※本展入場には別途、博物館の常設展観覧券(事前予約制)が必要
取り扱い:◎セブンチケット(セブンコード114-104)
◎ローソンチケット(Lコード56161)
◎チケットぴあ(Pコード995-913)
※会期中は、会場の当日券売所でも当日券を販売いたします。
福井県立恐竜博物館とは
2000年に恐竜化石の一大産地である福井県勝山市に建てられた、恐竜を中心とする地質・古生物学博物館。カナダのロイヤル・ティレル古生物学博物館、中国の自貢恐竜博物館と並び、世界三大恐竜博物館と称される。4,500平米の広大な展示室には、50体の恐竜骨格をはじめ千数百もの標本の数々、大型復元ジオラマや映像などが展示されている。2023年夏にリニューアルを行い、24年度は120万人を突破、累計の入館者数は1500万人を超えている。