パティシエがつくる進化系のたい焼きが4月24日12時にオープン!たい焼きの営業時間は12時から18時まで。毎週木曜日と金曜日は定休日。7月8月はかき氷シーズン以外の期間にたい焼きを販売。
有限会社ボンむらやまのプレスリリース
有限会社ボンむらやま
1974年に山形県天童市に和洋菓子の店として創業。本境地天童市を中心に本店と泉町店、東根市と3店舗を経営している。2023年に泉町店に併設する形で山梨県南アルプスの蔵元八義の天然氷を使ったカキ氷店『天然氷菓そよぎ』をオープンし、7月8月の2か月のみスイーツのようなかき氷提供している。かき氷のオフシーズンに開始する新商品として今回紹介するのがパティシエが作る進化系のたい焼きになります。
山形県天童市で菓子製造業をしている有限会社ボンむらやま 泉町店で併設している「天然氷菓そよぎ」で新たにたい焼きの販売を開始します。7月8月と2か月のみ天然氷を使ったかき氷をだしている「天然氷菓そよぎ」では、かき氷のオフシーズンに新しいたい焼きを2026年4月24日から始めます。
営業時間は12時から18時まで。毎週木曜日と金曜日が定休日となります。
出来上がったのは進化系のたい焼き!今までとは違ったたい焼きとしてその存在感は誰もが目を引くビジュアル。見た目だけでなく味にもこだわりが詰まっています。特徴的なのが厚めに焼いた生地はふんわりとして冷めても美味しい仕上がりに。このふんわり生地の中に入れるのは北海道産小豆やバニラビーンズを使ったクリームなど厳選された素材を贅沢に使用したたい焼き専用に配合された特別餡。完成したたい焼きは分厚く、たっぷり入った餡やクリームはふんわり生地に負けない存在感があり食べ応えは抜群、満足の一品になっています。オープン時の味のバリエーションは9種類。極上の小倉あん、バニラを使ったプレミアムクリーム、愛知県の西尾の抹茶を使った抹茶クリーム、濃厚なチョコにフレークのサクサクとした食感を加えたチョコクリーム、ねっとりとした蜜のような紅はるかの焼いもをのせたさつまいも餡のほかにも餡バターや生クリームをトッピングした冷たいたい焼き、そしてイートイン限定のアイテムとして2品目、苺大福のようなたい焼きと食事系として玉子サンドのたい焼きもぜひ食べてみたいと思える魅力があります。
オープンセールは24日、25日、26日の3日間。
期間中3匹たい焼きを購入するごとにプラス1匹
お好きなたい焼きをもらえる引換券を1枚プレゼント!利用期限なしなので安心です。
また、店内に用意されたイートインスペースは、その場で買ったたい焼きを楽しむ空間として利用することができます。お好きなたい焼き1匹にドリンクがついたセットメニューも用意されています。ドリンクの選択は、有機栽培された和紅茶のホットとアイスのほかに、アイスコーヒー、フルーツ系のソフトドリンクから選ぶことができます。
更に、今後そよぎのたい焼きはかわいいミニたい焼きやたい焼きパフェなどの他にも月ごとに入れ替わる新しい味のたい焼きが登場するなど進化し続けていく予定です。常に進化の止まらない『そよぎのたい焼き』に是非注目していってください。