【手料理サブスク「ツクリオ」調べ 2,000人聞いた「家事の実態調査」】女性の家事時間は年間716時間(約30日間)、料理時間は年間415時間(約17日間)全体の9割以上が“隠れ家事“ストレスを実感

なぜ私ばかり?やって当たり前が最大のストレス“隠れ家事”TOP10(総合部門/料理部門)から見える気づかれない負担の実態

株式会社Antwayのプレスリリース

株式会社Antway(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:前島 恵、以下 Antway)が運営する手料理サブスク※「ツクリオ」は、家事の実態を把握するために、全国の20代~60代の男女2,000名を対象にオンライン調査を実施しました。

5月25日は「主婦休みの日」。年に3回(1/25、5/25、9/25)、家事を担う人が休息を取り家族が家事に向き合うことを推奨する日として2009年に制定されました。しかし今回の調査では「休む日」を設けるだけでは解決しない、見えにくい家事負担=“隠れ家事”の存在が浮き彫りになりました。

※ 日々のご飯作りをまるごと担い、暮らしを豊かにする手料理を、毎週お届けするサービスの総称

【”隠れ家事”とは】

家事(料理・洗濯・掃除)の前後や周辺で、頻度高く発生する、頭を悩ます隠れた作業や考えごと。

例:献立を考える、在庫を把握する、消耗品を補充するタイミングを覚えておく、など。

【調査サマリー】

ポイント① “隠れた労働”は年間107万円分

女性の家事時間は年間716時間(約30日分)、男性の約2倍。時給1,500円換算で年間約107万円相当。中でも料理は年間415時間(約17日分)と半分以上を占める。

 

ポイント② 料理負担No.1は「献立を考える」工程

「日常で最も負担に感じる家事」1位は料理(28.1%)。料理の中では「献立を考える」は38.4%で最多、女性の51.0%が負担と回答。「献立を考える」際に感じている三大負担は、栄養バランス・マンネリ化・保存している食材との組み合わせ。

 

ポイント③ 9割超が“隠れ家事”にストレス、その代表格は「献立を毎日考える」

全体の93.2%が“隠れ家事”にストレスを実感。炊事の隠れ家事NO.1は「献立を毎日考える」(26.6%)で、献立は”隠れ家事”の代表的な存在であることが判明。

 

このように、家事の中でも特に負担が大きい料理は、単なる調理作業ではなく、献立作成や買い出し、後片付けなど多くの日々繰り返される“隠れ家事”の積み重ねによって成り立っています。そして、“隠れ家事”は日常の中で見えにくく、分担や評価もされにくい傾向にあります。5月25日「主婦休みの日」は、家事を担う人が休む大切な機会ですが、根本的な負担軽減のためには、”隠れ家事”そのものに目を向け、減らしていく取り組みが必要です。

【調査概要】

調査手法:インターネット調査

調査名称:手料理サブスク「ツクリオ」家事に関する調査

調査期間:2026年3月19日

対象者:全国20代〜60代の男女2,000名

※調査結果を引用する際は、引用元として、手料理サブスク「ツクリオ」調べを記載ください。 

【調査結果詳細】

① 女性の家事時間は年間716時間(約30日分)。時給換算で約107万円相当

近年はライフスタイルの多様化により、自分の価値観に沿った時間の使い方を重視する人が増えています。一方で、家事に費やす時間はいまだ大きな割合を占めています。1日あたりの家事時間は男性50分に対し、女性は117分と2倍以上。年間では男性304時間(約13日間)、女性716時間(約30日間)となり、女性は実に約1か月分を寝ずに家事に費やしている計算になります。仮に時給1,500円で換算すると、女性の家事時間は年間約107万円相当の労働量に相当します。

 

中でも料理は大きな割合を占めています。1日あたりの料理時間は男性35分(年間210時間/約9日間)、女性68分(年間415時間/約17日間)と、家事時間の半分以上が料理関連に使われている実態が明らかになりました。

Q.あなたが、1日に家事にかけている時間は平均どのくらいですか。

※家事には、育児は含まずにお考えください。

家事時間

女性

男性

1日あたり平均

117分

50分

1年あたり平均

716時間(約30日間)

304時間(約13日間)

Q.あなたが、1日あたり料理にかける平均的な時間を教えてください。

※献立作成・買い出し・調理・片付け・食器洗いを含む

料理時間

女性

男性

1日あたり平均

68分

35分

1年あたり平均

415時間(約17日間)

210時間(約9日間)

では、この料理の時間がなくなった場合、人々は何に使いたいと考えているのか聞きました。最も多かったのは「休息」(51.7%)、次いで「趣味」(44.2%)、「家族との時間」(17.0%)という結果でした。料理に費やされている時間は、本来であれば休息や自分の楽しみ、大切な人との時間に充てたいと考えられていることがわかります。 

Q.もし、日常生活において自炊する時間が浮いたら、どのようなことに時間を使いたいですか。(MA)

1位 休息 51.7%         

2位 趣味 44.2%         

3位 家族との時間 17.0%

②    負担No.1は「料理」、女性の約4割が最も負担と回答

本調査からは、料理が家事の中でも特に負担が大きい結果となりました。「日常生活の中で最も負担に感じる家事」では、「料理(献立作成・買い出し・調理・片付け・食器洗いを含む)」が28.1%で1位となり、掃除(27.1%)、洗濯(9.2%)を上回りました。特に女性は37.6%と約4割が料理を最も負担に感じています。 

Q.あなたが日常生活の中で、身体的・精神的に最も負担に感じている家事はどれですか。(SA)

 本調査からは、料理が家事の中でも特に負担が大きいことが明らかになりました。「日常生活の中で最も負担に感じる家事」では、「料理(献立作成・買い出し・調理・片付け・食器洗いを含む)」が28.1%で1位となり、掃除(27.1%)、洗濯(9.2%)を上回りました。特に女性は37.6%と約4割が料理を最も負担に感じています。

1位

2位

3位

全体

料理 28.1%

掃除 27.1%

洗濯 9.2%

女性

料理 37.6%

掃除 28.2%

洗濯 7.0%

男性

掃除 25.9%

料理 17.8%

洗濯 11.5%

※料理(献立作成・買い出し・調理・片付け・食器洗いを含む)

※掃除(部屋や水回りの掃除・片付け・ゴミ出しを含む)

※洗濯(洗濯機を回す・干す・たたむ・しまうを含む)

 料理の最大負担は「献立を考える」、女性の51.0%ー背景に「決断疲れ」

料理の中でも負担が大きいのが「献立を考える」工程です。自炊時に最も負担に感じる工程は「献立作成」が38.4%で1位となり、食器洗い(35.3%)、調理(33.5%)を上回りました。特に女性は51.0%と半数以上が負担を感じており、毎日繰り返される献立づくりが“隠れ家事”の存在としてストレスになっていることがわかります。

Q.ご自身で自炊する際に、負担に感じる工程、その中で最も負担に感じる工程はどれですか。(MA)

1位

2位

3位

全体

献立を考える 38.4%

食器洗い 35.3%

調理 33.5%

女性

献立を考える 51.0%

片付け 46.3%

食器洗い 44.5%

男性

食器洗い 26.2%

献立を考える 25.8%

片付け 23.9%

「献立を考える」際の負担は、「栄養バランス」(31.6%)、「マンネリ化」(30.9%)、「ストック食材との組み合わせ」(22.2%)が上位となりました。複数の条件を同時に考える必要があることが見えにくい負担を生んでいます。

Q. 献立を考える際に、負担に感じること、その中で最も負担に感じることは何ですか。(MA)

1位 栄養バランス      31.6% 

2位 マンネリ化       30.9% 

3位 保存・ストックしている食材との組み合わせ 22.2%

「決断疲れ」が献立負担の正体

さらに現代は、インターネットやスマートフォンの普及によって情報はすぐに手に入るようになった一方で、日々多くの選択肢の中から判断をし続けなければならない環境にあります。このような状態は「決断疲れ」とも呼ばれ、小さな判断の積み重ねによって心の負担が大きくなることがあります。料理も同じで、「何を食べるか」を決める献立作り、必要な食材の選択、調理の段取りなど、多くの意思決定が重なって成立しています。こうした負担をどう減らしていくかは、家事の在り方だけでなく、日々の時間の使い方そのものを見直すことにもつながる重要なテーマだと言えます。

③ 9割超が”隠れ家事”にストレス。最多原因は「家事・パートナー関係」

“隠れ家事”に関するストレスやエピソードを聞いた自由回答では、93.2%(1,864人)が“隠れ家事”にストレスを感じている具体例を回答しました。多くの人が「自分ばかりがやっている」「やって当たり前と思われている」と感じており、見えにくい負担への不満が共通して見られました。

Q.“隠れ家事”に関するストレスやエピソードを教えてください。(FA)

〈総合部門〉

順位

ジャンル

構成比

エピソードの傾向・特徴

1

家族・パートナー関係

14.9%

パートナー・家族が家事をやらない、協力してくれない、やって当然と思われる、感謝されないなど、関係性にまつわるストレス全般

2

炊事

13.8%

献立を考える・食材管理・食器洗い・生ごみ処理・お茶補充・調味料管理・弁当作りなど、食に関わる名もなき家事全般

3

消耗品補充

11.1%

洗剤・シャンプー・ハンドソープ・ボディソープ・トイレットペーパーなどの詰め替え・補充が自分だけの仕事になっている

4

洗濯

6.0%

裏返しのまま入れられた衣類の直し、干す・たたむ・仕分けなど、洗濯周辺の細かい作業の手間

5

掃除

5.9%

排水口・浴室のぬめり取り、エアコン・換気扇・フィルター清掃、髪の毛処理、ホコリ取りなど

6

ゴミ出し

5.6%

ゴミの分別・袋の交換・収集場所への往復・曜日管理など、ゴミにまつわる細かい作業全般

7

在庫・買い物管理

3.9%

日用品や食料のストック切れ、在庫の把握・管理、買い忘れによる二度手間など

8

スケジュール・管理

1.6%

家族の予定・帰宅時間・通院日・行事などを把握し段取りする「見えない管理業務」

9

後始末・片付け

1.0%

家族が物を出しっぱなし・置きっぱなしにする、片付けない後始末がいつも自分に回ってくるストレス

内容別では、「家族・パートナー関係」(14.9%)が最多で、家事をやらない・協力しない、感謝されないといった声が多く挙がりました。次いで「炊事」(13.8%)、「消耗品補充」(11.1%)が続き、負担が特定の人に偏りやすい実態が見られます。洗濯(6.0%)、掃除(5.9%)、ゴミ出し(5.6%)なども含め、どの家事にも細かな隠れた作業が存在しています。

炊事の”隠れ家事”TOP5:1位「献立を毎日考える」(26.6%)

〈炊事部門〉

順位

ジャンル

構成比

自由回答の傾向・特徴

1

献立・メニューを毎日考える負担

26.6%

「今日のご飯は何にしようか」を毎日繰り返すことへの精神的疲弊。仕事中・移動中でも無意識に考えてしまうという声も

2

食器洗い・後片付け

16.5%

毎食発生する食器洗いの手間、洗い残し、食洗機への入れ方問題、食器をしまう作業まで含めた一連の後片付けの負担

3

食材の買い出し・買い物計画

14.7%

何を買うかリスト化してから店へ行く段取り、スーパーでの買い忘れや二度手間、半額待ちで疲れるなど

4

食材・食品の在庫管理

9.2%

何が残っていて何が足りないかを常に把握し続ける管理負荷。把握しているのが自分だけという不満も

5

調理中の手間・準備作業

8.3%

家族それぞれの帰宅時間に合わせた「揚げたて」「温かい状態」への対応、育児中の中断、料理の工程全体の手間

6

生ごみ処理・排水口の後始末

7.3%

食後にシンクに残る生ごみの片付け、排水ネットの交換・掃除など、料理の後に発生する「汚い作業」

7

お茶・麦茶・飲み物の補充

6.4%

麦茶が少量になっても誰も作らない、製氷タンクの水補充、ポットのお湯が切れても自分が補充する一方通行

8

調味料・食材の補充管理

6.4%

調味料がなくなっていたことに調理中に気づく、ストック食材が誰かに食べられている、補充が常に自分任せ

9

食材に合わせた献立の工夫(使い切り・残り物管理)

5.5%

冷蔵庫の残り食材から献立を考え、腐らせないよう逆算して調理する、終わりのない頭脳労働

10

食器・食品棚の整理整頓

4.6%

食器棚や調味料棚の整理、しまい方を工夫して使いやすく保つ作業が自分だけに偏っている

11

食事の連絡・時間時間(帰宅・人数確認)

3.7%

「ご飯いるかどうか」の確認を取れない、食べてきたと言われる徒労感、帰宅時間の変動への対応

12

家族の好き嫌い・別メニュー対応

2.8%

好き嫌いが多い家族のために別メニューを用意、子どもによって食べられるものが違い夕飯を複数回作ることも

13

料理を「やって当然」と思われる

2.8%

献立を考え買い物して料理するという一連の労力が「料理しただけ」と軽視される、見えない工程が認識されない

14

賞味期限・食品の品質管理

1.8%

食材の賞味期限を把握し期限の近い順から消費する管理作業。誰も気にしないのが自分だけという声

15

お弁当作り

1.8%

早朝4時50分起きでのお弁当作りなど、毎朝の早起き負担と、それを「当然」と思われるストレス

炊事の中身を見ると、その“隠れ家事”の負担がより明確です。1位は「献立を毎日考える」(26.6%)で、日常的に考え続けること自体が大きな負担となっています。調理そのものではなく、”考える作業”が最大の負担源であることが浮き彫りになりました。

 

次いで「食器洗い・後片付け」(16.5%)、「買い出し・買い物計画」(14.7%)が続き、調理以外の工程が大きな割合を占めています。さらに、在庫管理(9.2%)、調理準備(8.3%)、生ごみ処理(7.3%)など、工程ごとに細かな負担が積み重なっています。

 

また、お茶や飲み物の補充、調味料管理、残り物の活用といった日常的な細かな作業も多く挙がりました。加えて、帰宅時間の調整や好き嫌いへの対応、「料理はやって当たり前」と思われることなど、人間関係に関わるストレスも見られます。

結論:最も代表的な”隠れ家事”は「献立を考えること」

今回の調査から、料理の負担の本質は単なる調理時間ではなく、多くの隠れ家事の積み重ねで成り立っていることが明らかになりました。中でも「献立を考える」は次の3つの観点から、現代の”隠れ家事”を最も象徴する存在であることがわかりました。

  • 料理の中で最も負担に感じる工程の1位(38.4%、女性51.0%)

  • 炊事の”隠れ家事”TOP1(26.6%)

  • 「決断疲れ」を引き起こす毎日の意思決定

5月25日「主婦休みの日」を機に、家族や社会全体で”隠れ家事”の存在に目を向け、その軽減に取り組むことが、家事を担う人の生活の質向上に繋がると言えます。

【代表コメント】株式会社Antway 代表取締役社長 CEO 前島恵

今回の調査で、家事の負担の本質が”目に見えない作業の積み重ね”にあることが改めて浮き彫りになりました。中でも「献立を考える」は、毎日続く意思決定である、最も代表的な”隠れ家事”です。ツクリオは、この「考える負担」そのものを取り除くサービスとして、家庭と社会の豊かな食卓を作っていきます。

 手料理サブスク「ツクリオ(Tsuklio)」とは

出来立ての手料理を専用キッチンから冷凍せずにそのままお届けする、手料理サブスク。週に一度ご自宅までまとめてお届けするため、毎日の献立や買い出し、調理の手間を大幅に削減します。1,000種類以上のメニューから、管理栄養士が監修した週替わりメニューで、主菜と彩り豊かな副菜を組み合わせてお楽しみいただけます。2020年2月に都内の一部エリアで開始後、沖縄を除く46都道府県※へ拡大した本サービス。手間をかけずに豊かな食卓を実現する新たな選択肢として、家庭と社会のこれからを形づくります。

※ 離島など、一部地域を除く

【料金・プラン】

4人前×週3食プラン: 9,990円/週

4人前×週5食プラン: 15,960円/週 1人前798円(5食プランの場合)

2人前×週3食プラン:7,990円/週

※4人前の内訳は、大人2名子供2名です。

※2人前の内訳は、大人2名分になります。

配送予定のメニュー https://www.tsuklio.com/menu

◾️ 手料理のこだわり

〈毎日おいしい〉

キッチンから冷凍せずに出来立てをお届け。子どもから大人まで楽しめる、バラエティ豊富なメニューをご用意。

 

〈身体にうれしい〉

多彩な食材と管理栄養士監修のメニューで栄養バランスを実現。調理工程で保存料を一切使わず※、優しい味わいの料理。

 

〈心が豊かになる〉

愛情を込めた手作りの味わいで、食べることで心が満たされ、自分や家族の時間を大切にできる。そんな、かけがえのない絆を育む豊かなひとときを届ける料理。

※調味料には保存料が含まれる場合があります。

◾️ 専用キッチンで手作り

キッチンでは、家庭で馴染みのある調味料を用い、家庭の手順を尊重して作ります。家庭では準備や工程が多く作るのが大変なメニューも、専用キッチンの環境で手間を惜しまない調理によって、家庭の味をワンランク上のおいしさに仕上げています。キッチンでは、常においしい香りと音が立ちこめる中、作り手が食材を刻み、和える、炒める、煮る、揚げる、焼く、盛り付けるといった工程を丁寧に重ね、家庭と同様に複数メニューを同時に仕上げます。

◾️ お客様の声とサービス改善

毎週お客様の声を公開し、寄せられたご意見には真摯に向き合う体制を整え、使い心地の良いサービスへとアップデートを継続しています。こうした取り組みを通じて、「料理に関する心配そのもの」から解放され、家族と過ごす時間や心の余裕を生み出し、日常生活の質を向上させます。 

◾️ 企業向けの取り組み

需要の高まりに応えるため製造体制の強化を進めています。高い生産性を誇る「ツクリオ」の製造工程をフランチャイズ化し、より多くのお客様へ迅速に商品をお届けできる環境を整えるとともに、雇用創出と地方創生にも寄与します。企業向けには、社員の暮らしにゆとりを届ける新しい福利厚生サービスも展開しています。

Antwayについて

Antwayは、ミッション「あらゆる家庭から義務をなくす」を実現するために、日常の選択肢の拡張を通じて、時間と心のゆとりを拡げる自由度の高い体験を国内外問わず届け、豊かな日々の生活を支える存在になることを目指します。さらに、家事の義務にしばられることがない社会を築き、誰もが自分のやりたいことに挑戦し、どのような生き方を選んでも誰もが自分らしく輝ける社会を創出していきます。また、今後も国内外のパートナーと協力し、食の安全・栄養・フードロス削減、地域創生、雇用創出といった社会的課題にも寄与します。

 

会社名:株式会社Antway

代表取締役社長CEO:前島 恵

設立:2018年11月

所在地:東京都千代田区神田駿河台1丁目8-11 東京YWCA会館8階

事業内容:プロの調理人・管理栄養士による家庭料理のデリバリー事業

会社HP:https://antway.co.jp/
オフィス採用HP:https://careers.antway.co.jp/

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