【日本初上陸】「あふれ出る」台湾メロンパンがついに日本上陸。5 月16 日(土)より販売開始

手のひらからはみ出るほどの大きさと、未体験のクリーム量。本場流の「ちぎって、浸す」贅沢な新体験を。

フークル株式会社のプレスリリース

台湾カステラ「名東」を運営するフークル株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:河﨑孝文)は、台湾・雲林で連日大行列の人気ベーカリー「永光麺包店」の台湾メロンパンを、2026年5月16日(土)より吉祥寺店限定で販売いたします。

台湾・雲林で地元住民に愛され、連日長蛇の列を作る人気ベーカリー「永光麺包店」。その代名詞ともいえる「台湾メロンパン」が、ついに日本初上陸。

日本のメロンパンの常識を覆す「クリーム量」「大きさ」「食感」の三位一体が生み出す、全く新しいパン体験をお届けします。

台湾メロンパン ミルククリーム
台湾メロンパン チョコクリーム

■ 「永光麺包店」台湾メロンパン 3つの衝撃

1. あふれ出す圧倒的なクリーム量

パンを割った瞬間、中から濃厚なクリームがあふれ出します。

これまでの日本のメロンパンでは考えられなかった「あふれ出るクリーム」感は、一度体験すると忘れられません。

2. 手のひらからはみ出るほどの圧倒的ボリューム

まず驚くのは、そのサイズ感。大人の手のひらからはみ出るほどの大きさは、本場台湾の活気とサービス精神を象徴しています。

3. 「カリカリ・ふわふわ・とろ〜り」食感

上部のクッキー生地による「カリカリ」とした快い咀嚼音と、パン生地の究極の「ふわふわ」感。そこにあふれんばかりの濃厚クリームが加わることで、一口ごとに異なる表情と幸福感が口いっぱいに広がります。

■ 自由で贅沢。日本にはなかった「本場流」の食べ方

名東が提案するのは、上品に食べるのではなく、「豪快に、自由に」楽しむスタイルです。ふわふわの生地を思い切りちぎり、あふれ出したクリームをディップするようにたっぷりつけて頬張る——。

この、日本のパン文化にはなかった「自由で贅沢な体験価値」こそが、本場台湾で愛され続ける理由です。

ちぎって、クリームをたっぷりつけて、豪快に頬張る!

==================================

■ 商品概要

商品名: 台湾メロンパン

発売日: 2026年5月16日(土)

販売価格:1,620円(税込)

販売店舗:名東キラリナ吉祥寺店

台湾カステラ名東

ウェブサイト:https://www.meito-castella.jp/

インスタグラム:https://www.instagram.com/meito_castella.japan/

<お問い合わせ先>

フークル株式会社 台湾カステラ 名東

PR担当:冨安(とみやす)

E-mail:tomiyasu@foocle.co.jp

今、あなたにオススメ