応援りんご!あなたの忙しい日々を支える、ニュージーランド産<JAZZりんご>夏でもりんごの旬を楽しめる、2026年シーズンを5月下旬から全国販売開始

T&G Global Limitedのプレスリリース

T&Gグローバル社(本社:ニュージーランド・オークランド)は、プレミアムりんごブランド、ニュージーランド産<JAZZりんご>を、2026年5月下旬より全国の主要スーパーマーケットにて順次販売開始いたします(販売期間は9月末までを予定)。

 

JAZZりんごは、ニュージーランドの秋から冬にかけて収穫されるプレミアムりんごです。日本とニュージーランドは季節が逆であることから、日本の夏でも旬のりんごを楽しめる存在として、毎年多くの支持を集めています。こうした背景から、昨年は日本に輸入されたニュージーランド産りんごの中で、JAZZりんごが入荷数第1位を記録しました。

 

JAZZりんごは、サクッとした食感と、甘みと酸味のバランスが取れた爽やかな味わいが特長です。特に夏は、暑さや外遊び、部活動、習い事などで汗をかく機会が増え、お子さまの水分やビタミン補給が気になる季節にぴったりの食材です。JAZZりんごは、小ぶりで食べきりやすく、お子さまでも手に取りやすいサイズ感に加え、ワックス不使用で皮ごとそのまま食べられるため、安心して毎日のスナックとして取り入れていただけます。

 

爽やかな甘みとほどよい酸味が特長で、朝のひと口や移動の合間、学校帰り、リフレッシュタイムなど、さまざまなシーンでお楽しみいただける、家族みんなにぴったりのプレミアムりんごです。

■昨シーズンの好調な実績

昨シーズンは、プレミアムブランドであるJAZZ™りんごへの高い需要を背景に、ニュージーランド国内の生産者への還元額も大きく伸長しました。

 

また、平均トレイカートン換算(TCE)あたりの収益は、JAZZりんごにおいて前シーズン比4.24ドル増となっており、T&Gグローバル社 アップル部門 チーフ・オペレーティング・オフィサー(COO)のシェーン・キングストン氏は、2026年シーズンについて次のように述べています。

「シーズンを通じて、日中は暖かく晴天に恵まれ、夜は涼しいという理想的な生育環境が続きました。これにより色づきと糖度(ブリックス)が非常に良く進み、甘みがあり、シャキッとした食感の果実に仕上がりました。ここ数年で最も優れたプレミアムブランドりんごの収穫のひとつと言えます。

 

生産者に対して高い価値と収益を提供することは、引き続き最優先事項です。2025年に実現した成果を大変嬉しく思っており、その勢いを2026年シーズンにもつなげていきたいと考えています。」

 

2011年に日本への輸出を開始して以来、年々取扱店舗を拡大しており、2026年シーズンは全国約2,500~3,000店舗の下記スーパーマーケットでの販売を予定しています。

 

JAZZりんご取扱い店舗 (2026年5月21日現在)  

いなげや、エブリイ、オオゼキ、オークワ、カスミ、サミット、スミフルプロセス福岡、イズミヤ、ベイシア、フレスタ、フレッセイ、ベルク、マックスバリュ関東、マックスバリュ東海、マミーマート、マルエツ、みらべる、ヤオコー、ユーフーズ、ユナイテッドベジーズ、ライフコーポレーション、ロピア、Odakyu OX、とりせん、せんどう、タイヨー、京王ストア、京成ストア、光洋、全農/東京、コープこうべ、小田急商事、成城石井、日生協、東急ストア、東武ストア、平和堂、株式会社さとう、生活協同、トライアルカンパニー、トライアル/北海道、西友 *一部オンライン販売あり。

 

T&Gグローバル社について

T&Gグローバル社は、125年以上前にターナーズ・アンド・グロワーズ社として創業し、世界中の人々のより健康的な未来に向けてビジネスを展開している企業です。ベイワ・グローバル・プロデュース・ファミリーの一員として、13か国の拠点で、1,800人の従業員が700以上の生産者と提携し、世界60か国以上で栄養価の高い農産物を、販売、流通しています。私たちは、土地、人々、農産物、資源、地域社会に最大限の敬意と配慮を払い、その未来を守る者=カイティアキタンガ(kaitiakitanga、マオリ語で守護者)として、これを実践しています。

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