ラムウェストンジャパン、Japan Burger Championship 2026に協賛

ポップアップストアを出店し、“バーガーの相棒”ポテトの可能性と魅力を発信

ラムウェストンジャパン株式会社のプレスリリース

2026年5月22日―冷凍ポテトのグローバルメーカーであるラムウェストン(本社:米国アイダホ州イーグル、日本法人:ラムウェストンジャパン株式会社、所在地:東京都、代表取締役社長:梅原真一)は、2026年に開催されるバーガーイベント「Japan Burger Championship 2026」に協賛し、会場内にポップアップストアを出店いたします。

本取り組みを通じて、普段は飲食店を通じて提供されるラムウェストンのポテトを、ご来場の皆さまに直接体験いただける機会を提供いたします。

バーガーの価値を支える存在として

フライドポテトは、単なるサイドメニューではなく、バーガーの満足度や店舗体験を左右する重要な要素です。“バーガーの相棒”ともいえる存在として、その品質や食感は、料理全体の印象を大きく左右します。

近年、外食業界においては、メニューの差別化やオペレーション効率の観点から、ポテトの役割があらためて注目されています。特にグルメバーガー市場の拡大に伴い、ポテトは単なる付け合わせにとどまらず、店舗の個性や価値を表現する重要な要素として進化しています。

外食業界を支えてきた裏方から、体験の場へ

ラムウェストンは、世界最大級のポテトサプライヤーとして、普段は外食産業を中心に、メニューの裏側から品質とおいしさを支えております。

今回、多くの方にポテトの持つ可能性とおいしさを体験いただく場として、ポップアップストアを通じて、ご来場の皆さまに直接商品をご賞味いただきたいと考えております。

それぞれ異なるカットや食感をもつポテトを通じて、ポテトの持つ多様な魅力や価値を改めて体感いただければ幸いです。

バーガーとポテトが生み出す価値への共感

Japan Burger Championshipは、近年大きな盛り上がりを見せるグルメバーガー市場を象徴するイベントであり、日本全国から選ばれたトップレベルのグルメバーガーシェフが集結し、味、見た目、調理技術などを競い合います。制限時間内で競技が行われるなど、スポーツさながらの臨場感とエンターテインメント性を兼ね備えたイベントであり、日本最大級のハンバーガーフェスティバルとして、多様な店舗やフード、ドリンク、物販などが一堂に会します。

ラムウェストンは、フライドポテトメーカーとして、バーガーとともに食体験を構成する重要な存在として、本イベントの発展を支え、業界のさらなる活性化に貢献してまいります。

SNSキャンペーン

ラムウェストンでは、本ポップアップを通じたブランド認知の拡大および話題創出を目的に、SNSキャンペーンを予定しています。詳細は公式Instagram(https://www.instagram.com/lambweston.jp/)で順次発信予定です。

イベント概要

イベント名:Japan Burger Championship 2026

開催日:2026年6月12日(金)~14日(日)

会場:横浜赤レンガ倉庫

入場:無料

公式サイト:https://jburgerchamp.com/

ラムウェストンとラムウェストンジャパン株式会社について

ラムウェストン(Lamb Weston、本社:米国アイダホ州イーグル。ニューヨーク証券取引所 NYSE: LW)は、グローバルに事業を展開する冷凍ポテトメーカーとして、100以上の国・地域に製品を提供しています。社名は創業者であるF・ギルバート・ラム氏が1950年にオレゴン州ウェストンで立ち上げた事業に由来します。長年培ってきた品質へのこだわり、独自の加工技術にもとづく継続的なイノベーション、そして北米・欧州を中心とした生産・調達ネットワークによる安定供給を強みに、フライドポテトやスイートポテト、アペタイザーなどを外食・小売向けに幅広く展開しています。日本では1973年に事業進出。現在はラムウェストンジャパン株式会社が、商品提案、メニュー開発支援、テスト調理などを通じてお客さまの価値創造に貢献しています。詳細:https://www.lambweston.com/jp.html

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