喉ごしの良い日本蕎麦が新登場!「日本橋 天丼 金子半之助 ららぽーとTOKYO-BAY店」にて、6月1日(月)より販売開始

他の蕎麦展開店舗でも順次導入

オイシーズ株式会社のプレスリリース

人気飲食店のつけ麺「つじ田」や「中華そば専門 田中そば店」などをグループで展開するオイシーズ株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 智、以下「オイシーズ」)傘下の株式会社バイザ・エフエム(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:安井 宏明)は、香り高く喉ごしの良い日本蕎麦を使用した新メニューを、「日本橋 天丼 金子半之助 ららぽーとTOKYO-BAY店」にて、2026年6月1日(月)より販売開始いたします。

なお、「日本橋 天丼 金子半之助 ららぽーと富士見店」「ららぽーと和泉店」「ららぽーと門真店」「ららぽーとEXPOCITY店」「関西国際空港第一ターミナル2F店」においても、順次導入いたします。

※導入時期は、店舗によって異なります。

リニューアルした蕎麦の特徴

香りの立ち方と喉ごしの良さの両立を追求し、最後まで心地よく食べ進められる一杯を目指しました。蕎麦粉の風味をしっかりと感じながらも、重すぎず、幅広いお客様にとって食べやすい日本蕎麦です。
つゆには、昆布と鰹の旨味を丁寧に引き出した澄んだ味わいを持たせました。蕎麦の香りを一層引き立て、最後まで軽やかにお召し上がりいただけます。
小ぶりな天丼「半之助めし」と、「天ばらめし」とのセットでお召し上がりいただけます。

半之助めしと蕎麦 1,595円(税込)
天ばらめしと蕎麦 1,485円(税込)

※上記価格は2026年5月時点、ららぽーとTOKYO-BAY店のものです。
※店舗により価格が異なる場合がございます。
※当メニューの取り扱いは一部店舗となります。


■「日本橋 天丼 金子半之助」とは

和食界の重鎮である半之助は、浅草で生まれ、誰よりも下町を愛し、誰よりも和食を愛した江戸っ子です。
そんな半之助が残した料理帖。料理帖に書かれていた「秘伝の江戸前の丼たれ」に合うタネ(材料)との試行錯誤を重ね、ようやく一杯の天丼が完成しました。
その天丼は、粋で豪快。まさに江戸前を表現したものでした。
この江戸前天丼をお手頃な価格で多くの方に味わっていただきたいと思い、「日本橋 天丼 金子半之助」は誕生しました。
https://kaneko-hannosuke.com

■オイシーズとは

日本橋 天丼 金子半之助(株式会社バイザ・エフエム)、つじ田(株式会社H.I.T WORLD)、田中商店(株式会社GMS)、など人気飲食店を傘下に抱えるホールディングス会社です。
“日本の「おいしい」を世界へ!”をビジョンに掲げ、おいしさに徹底的にこだわり、本物と呼ばれる一品を提供しています。個性豊かな各ブランドを磨き、日本の誇る「おいしい」を世界中の多くの方々へ届けていきます。

■会社概要

会社名:オイシーズ株式会社
代表者:代表取締役 工藤 智
所在地:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3丁目2 高橋ビルディング5階
設立:2016年10月
事業内容:飲食店の経営、管理、プロデュース等

店舗数:131店舗(国内101店舗、海外30店舗 ※2026年3月時点)
HP:https://www.oishes.com

▼グループ会社運営店舗情報等
つけ麺 つじ田:https://tsukemen-tsujita.com
日本橋 天丼 金子半之助:https://kaneko-hannosuke.com
田中商店/田中そば店:https://tanaka-shoten.net
ブランドシェアリングサービス:https://oishes.com/business/other/member-stores

今、あなたにオススメ