1905年創業の米穀店・隅田屋が店内で蒸し上げるおこわに、鰻楽の国産うなぎと「うなぎ蒲焼のたれ」を合わせた一品
株式会社鰻楽のプレスリリース
株式会社鰻楽(本社:宮崎県宮崎市、代表取締役社長:大森龍太郎)は、当社の国産うなぎおよび鰻楽のたれを使用した夏季限定コラボメニュー「特撰おこわ うなぎ」が、2026年6月3日(水)より「お米とごはん隅田屋 麻布台ヒルズ店」にて販売されることをお知らせいたします。
本メニューは、株式会社隅田屋商店が展開する「お米とごはん隅田屋 麻布台ヒルズ店」が企画・製造・販売するおこわメニューです。鰻楽の国産うなぎおよびたれが、同メニューに使用されています。
「特撰おこわ うなぎ」は、富山県産のもち米「新大正糯」に、鰻楽の国産うなぎとたれを合わせ、店内で蒸し上げて仕上げる夏季限定メニューです。うなぎの旨みとたれの風味、もち米ならではのもっちりとした食感を一緒に楽しめる一品として、2026年8月末までの販売を予定しています。
鰻楽のうなぎとたれを、隅田屋のおこわに
今回のメニューは、隅田屋が夏に向けた季節感のあるおこわを検討する中で、鰻楽のうなぎとたれを使用したコラボメニューとして企画されました。
隅田屋は、1905年創業の米穀店として、お米の精米やブレンド、炊飯までを大切にしながら、お米とごはんの魅力を伝えてきた企業です。今回の「特撰おこわ うなぎ」では、隅田屋が培ってきたお米の知見と、鰻楽の国産うなぎおよびたれを掛け合わせることで、夏に楽しめるおこわメニューとして仕上げています。
調理工程では、もち米を蒸している途中で鰻楽のたれを合わせ、再度蒸し上げます。きざみうなぎは蒸し上げた後にたれを絡め、もち米と合わせて仕上げます。
うなぎの旨みとたれの香ばしい風味を、富山県産のもち米「新大正糯」の味わいとともに楽しめる、夏らしい特撰おこわです。
「特撰おこわ うなぎ」販売概要
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項目 |
内容 |
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商品名 |
特撰おこわ うなぎ |
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販売店舗 |
お米とごはん隅田屋 麻布台ヒルズ店 |
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所在地 |
東京都港区麻布台1-2-4 ガーデンプラザC 麻布台ヒルズマーケット |
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販売期間 |
2026年6月3日(水)〜2026年8月末予定 |
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販売価格 |
200g 1,200円/100g 600円 |
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数量限定 |
特になし |
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販売主体 |
お米とごはん隅田屋 麻布台ヒルズ店 |
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使用食材 |
鰻楽の国産うなぎ、鰻楽のたれ、富山県産のもち米「新大正糯」 |
※販売期間は変更となる場合がございます。
※販売状況により、品切れとなる場合がございます。
※詳細は店舗にてご確認ください。
※画像は調理時の様子です。
お米とごはん隅田屋 麻布台ヒルズ店について
「お米とごはん隅田屋 麻布台ヒルズ店」は、株式会社隅田屋商店が展開する店舗です。
隅田屋は、1905年創業の米穀店として、お米の精米、ブレンド、炊飯までを大切にしながら、お米とごはんの魅力を届けてきました。現在は、本店、麻布台ヒルズ店、浅草店などを通じて、日々の食卓に寄り添うお米やごはんの楽しみ方を提案しています。
同店では、店内で蒸し上げるおこわやおむすびなど、お米とごはんを軸にした商品を展開しています。今回販売される「特撰おこわ うなぎ」は、隅田屋が企画・製造・販売する夏季限定のコラボメニューです。
鰻楽について
株式会社鰻楽は、国産うなぎを中心とした商品の企画・販売を手がける企業として、養殖から販売までのネットワークを活かし、九州産うなぎの魅力を多くの方に届ける取り組みを行っています。
素材や製法にこだわり、ご家庭用から贈答用まで幅広い商品を展開しています。
今回の「特撰おこわ うなぎ」では、隅田屋が企画・製造・販売するおこわメニューに、鰻楽の国産うなぎおよび「鰻楽 うなぎ蒲焼のたれ」が使用されています。鰻楽では、今後も国産うなぎの新たな楽しみ方や食シーンの広がりにつながる取り組みを大切にしてまいります。
会社概要
会社名:株式会社鰻楽
所在地:宮崎県宮崎市塩路2300
代表者:代表取締役社長 大森 龍太郎
設立:2003年4月
事業内容:うなぎ商品の企画・販売等
公式サイト:https://manraku.net/
報道関係者からのお問い合わせ先
株式会社鰻楽
広報担当
E-mail:pr@manraku.net