〜過疎化が進む高知の町から、規格外フルーツを救う移住醸造家の「地方創生ビール」〜
合同会社高知カンパーニュブルワリーのプレスリリース
合同会社高知カンパーニュブルワリーは、2026年の「父の日」および「お中元・夏ギフト」の特設ページを公開し、限定ギフト商品の予約受付を開始いたしました。今年の父の日ギフトの目玉として、ブランド初となる、思い出の写真やイラストをビールのラベルにできる「オリジナルラベルセット」を発売。過疎化が進む高知県香美市香北町から、郷土愛と感謝の気持ちを届ける新たなギフトのカタチを提案します。
父の日ギフト特設ページ: https://tosaco-brewing.com/pages/fathersday
お中元・夏ギフト特設ページ: https://tosaco-brewing.com/pages/ochugen
■ 父の日に贈る特別なビールギフト。「世界に一つだけのオリジナルラベル」が新登場
今年の「父の日ギフト」では、定番の【父の日ビールセット】に加え、TOSACO初となる【オリジナルラベルセット】をご用意いたしました。
お客様がお持ちの思い出の写真や、お子様が描いたイラストなどをそのままビールのラベルにできる、おしゃれでユニークなサービスです。「お父さんへの感謝の気持ちが、より特別に、深く伝わる」と、早くも全国のビール愛好家の皆様から大きな反響をいただいております。
2026年の父の日は、高知のこだわりが詰まったTOSACOの限定クラフトビールギフトで、特別な感謝を伝えてみませんか?
【動画】TOSACOの父の日セットが届いた日
■ 高知の厳選フルーツを詰め込んだ、夏にぴったりのプレミアムな「お中元ギフト」
「地元の素晴らしいモノを、大切な人に贈りたい」という高知の皆様の郷土愛、そして全国の高知ファンの皆様へ向けて、今年もこだわりの「お中元・夏ギフト」をお届けします。高知の豊かな自然が育んだ素材(ゆず、文旦など)をふんだんに使用したTOSACOは、すっきりとした飲み口で夏の贈り物に最適です。お世話になった方へ、プレミアムな涼を届けます。
【ストーリー】移住した醸造家が奮闘する、クラフトビールでの「地方創生」
代表であり醸造責任者の瀬戸口信弥は、高知の素材と風土に惚れ込み、この地へ移住してブルワリーを立ち上げました。当社が目指すのは、単なるビールの製造・販売ではありません。過疎化が進む地域において、「クラフトビールで地方を元気にすること(地方創生)」です。
地元の農家様と手を取り合い、味は一級品ながら傷などで市場に出せない「規格外の農産物(フルーツなど)」をビールとして仕込むことで、新たな価値を生み出しています。高知の一次産業を元気にし、地域に雇用を生み出す。このリアルな奮闘劇と移住者の挑戦は、現代の地方創生の好事例としてメディアからも注目を集めています。
会社概要
会社名: 合同会社高知カンパーニュブルワリー
代表・醸造責任者: 瀬戸口信弥
本社所在地:高知県香美市香北町橋川野584-1
設立: 2017年7月
事業内容: 酒類製造業(ビール・発泡酒)
お客様独自のオリジナルビールの製造・販売
お客様独自のオリジナルラベルでの販売 他
公式ウェブサイト: https://tosaco-brewing.com/
お問い合わせメール:info@tosaco-brewing.com