2026年 6 月 19 日 (金)にバロー領下店の隣に、まぐろ海鮮丼の専門店
株式会社バローホールディングスのプレスリリース
バ ロ ー グ ル ー プ株式会社ダイエンフーズ
代表取締役社長 堀部 年樹
2026年 6 月 19 日 (金)にバロー領下店の隣に、まぐろ海鮮丼の専門店
「四日市本店まぐろレストラン領下店」をオープン
バローグループのダイエンフーズ株式会社は、2026年6月19日(金)、バロー領下店の隣接地に、まぐろ海鮮丼専門店「四日市本店まぐろレストラン領下店」をオープンいたします。
四日市に構える1号店は、三重県北勢地方を南北に走る幹線道路・国道23号線沿いに位置しています。同店は、2018年の改修以前まで「レトロなマグロ食堂」「昭和の社員食堂」として親しまれてきました。
1960~70年代頃の四日市には、まぐろ遠洋漁業の基地がありました。当時の店舗は、遠洋漁業で水揚げされたまぐろを扱う漁師の皆様のための宿泊施設兼食堂として営業していました。現在は店名を「大遠会館」から「まぐろレストラン」へ変更しておりますが、まぐろ漁師が集う当時の雰囲気を今なお残しており、多くのお客様からご支持をいただき、現在では、会社員の方々をはじめ、ご家族連れ、カップル、学生の皆様など、幅広い層のお客様にご利用いただいております。
今回、岐阜市領下にオープンする新店舗においても、三重県四日市市および愛知県稲沢市の店舗と同様に、ダイエンフーズが長年培ってきたまぐろ取扱いのノウハウを活かし、「手軽に、おいしく、お腹いっぱいまぐろを楽しめる店」を目指してまいります。
これからも、お客様の「おいしい」のひと言のために、こだわりの味をご提供し続けてまいります。
《四日市本店まぐろレストラン 領下店でご購入頂ける商品一例》
豪快丼
こだわりのまぐろをこれでもかとたっぷり盛付けました。
食べて食べてもまぐろが出てくる名前の通り豪快さが売りの丼です。
海鮮丼
まぐろもたっぷり、タタキまぐろもたっぷり、海鮮ネタもたっぷり、
7種類のネタでご飯の一粒まで美味しく食べられるボリューム満点の丼です。
天丼
自慢の海鮮ネタをふんだんに使用した天丼です。いつでも揚げたてでご提供。
大きな海老とまぐろ、サーモン、いかと季節のお野菜を揚げたてアツアツで召し上がってください。
食べ比べ丼
3種類のまぐろ(みなみまぐろ中とろ・きはだまぐろ・びんながまぐろ)とさらに自慢のタタキまぐろも併せて一度に楽しめる欲張りな丼です。それぞれのまぐろの美味しさの違いを確かめながら召し上がってください。
<店舗イメージ>
<店舗概要>
1.店舗名称 四日市本店まぐろレストラン領下店
2.オープン日 2026年6月19日(金) 午前10 時00 分 オープン
3.所在地 岐阜県岐阜市領下5丁目31番
4.電話番号 058-201-1166
5.営業時間 午前 10 時00 分 ~午後 7時30 分
6.休業日 1 月1 日 ~1 月3 日(固定の定休日なし)
7.店舗面積377㎡(約114坪)
8. コンセプト まぐろレストランは手軽に、美味しく、お腹いっぱいまぐろが食べられるお店です。
<企業概要>
1.社名株式 会社ダイエンフーズ
2.会社設立 1999年3 月
3.本社所在地 三重県四日市市富双二丁目1番15
TEL 059-365-7111
URL https://www.maguro-restaurant.co.jp/
4.代表者 代表取締役社長 堀部 年樹
5.資本金 8,000 万円
6.株主構成 株式会社バローホールディングス 100%
7.事業内容 水産物の加工・販売業務、営業倉庫業務、飲食店舗経営
8.取扱商品 まぐろ加工品(切落し たたきまぐろ)、かつお加工品(かつおたたき)、塩干魚(塩さけ 漬魚 塩さば)、珍味(松前数の子 くるみ小女子)
9.直営店四日本店まぐろレストラン2店舗(三重県四日市市、愛知県稲沢市)、
まぐろ食堂2店舗(ルビットタウン中津川店内、スーパーマーケットバロー多治見店内)
以 上