株式会社そらは、2026年6月9日(火)東京・六本木に「鮨よしかわ」7店舗目となる「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」をオープンいたします。
株式会社そらのプレスリリース
■「鮨よしかわ」次は六本木に。
このたび「鮨よしかわ」7店舗目となる「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」が、東京・六本木にオープンいたします。
2019年、恵比寿にオープンした「鮨よしかわ」。江戸前握りの伝統を大切にしながら、洋のエッセンスやひと手間を加えた一皿で、“鮨の新しい魅力” を追求してきました。目指すのは、ここでしか味わえない体験がある「世界にひとつだけの鮨屋」。一貫一貫に、驚きと感動を込めて握ります。
■「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」のこだわり
01. メニューがない “完全おまかせスタイル”。
“何度訪れても新しい、一期一会の鮨体験を”
その日最高の素材を、大将が一貫ずつ丁寧に握ります。豊洲市場から仕入れる天然魚介は、大将自らの目利きで選び抜いたもの。微細な変化にも心を澄ませ、素材の魅力を最大限に引き出します。握りはもちろん、焼き物、椀物、前菜に至るまで。五感を満たす、贅沢なコースをご堪能ください。
02.「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」でしか味わえない、こだわりのスペシャリテ
最高級キンキを、贅沢な手巻きスタイルで。炭火で香ばしく焼き上げたとろける身に、新鮮な肝を使った自家製肝醤油の深いコク。海苔の香りと生姜のアクセントが重なり、一口で広がる至福の余韻。
六本木の夜を彩る、鮨よしかわのスペシャリテ。「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」でしか味わえない、こだわりの詰まった至極のひと品を、ぜひご堪能ください。
03. SNSに投稿するお客様が後を絶たない看板メニュー
●名物「トロと卵黄の太巻き 濃厚赤出汁ソース添え」
秘伝の醤油に漬け込んだ中トロ・赤身・雲丹・卵黄を巻き上げた、店を代表する一本。
別添えの濃厚赤出汁ソースをまとわせて口に運べば、すべての旨味が溶け合い、豊かな余韻が広がります。シャリには、6年熟成の酒粕を使ったまろやかな赤酢を。ネタの持ち味を引き立てる、味の要です。海苔は、150年の歴史を誇る老舗から特注した逸品。風味・香り・歯切れ、すべてが上質。
吟味を重ねた素材と、職人の技が織りなす渾身のひと巻き。“違いがわかる” 一品を、ぜひご賞味ください。
04. 選び抜かれた高級酒と鮨の余韻に酔う、オールインクルーシブコース
「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」では “お鮨もお酒も心ゆくまで楽しめる” 夢のようなコースをご用意。
●オールインクルーシブコースとは
会員様限定で楽しめる、定額制の贅沢なプラン。大将おまかせの鮨コースに加え、選び抜かれたお酒も心ゆくまでご堪能いただけます。サービス料・消費税込みの定額制だからこそ、心からくつろげる特別なひとときをご提供します。
●さらに山崎・白州などのプレミアム酒が楽しめるMakuake会員限定コースを公開予定
05. 異なる趣を愉しむ、二つのカウンター空間
「鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木」はカウンターのみの全22席。
中央の仕切りを境に、背中合わせに設えた2つのカウンターが異なる世界観を描きます。
一方は器や工芸品を配した華やかな空間、もう一方は障子や組子細工を取り入れた静謐な空間。
鮨を味わう時間そのものを演出する、二面性を持った設計が特徴です。
また、中央の仕切りによって空間を分けることができ、接待や会食、貸切利用時には半個室・個室感覚で利用できるプライベート性も備えています。
職人との距離感を大切にしながら、それぞれの席で異なる趣をお楽しみいただけます。
六本木の喧騒を離れ、心ほどける静寂のひとときを。最高のおもてなしをご期待ください。
新たな空間との出会いを、どうぞお楽しみに。
■店舗概要
鮨よしかわ 新 -ARATA- 六本木
所在地:東京都港区六本木6-7-9 エムズ六本木 1F
アクセス:東京メトロ大江戸線・日比谷線 六本木駅より徒歩2分
TEL:050-1794-0404
URL:https://sushi-yoshikawa.jp/arata_roppongi/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=20260605_open
営業時間:※完全予約制
18:00〜20:00 / 19:00〜21:00 / 20:30〜22:30
■会社概要
会社名:株式会社そら
所在地: 東京都渋谷区神宮前6-23-2 第25SYビル9F
代表者: 都築 学
事業内容:飲⾷事業 レストランホテル事業 スポーツストレッチ事業 海外事業 コンサルティング事業 カーセールス事業 シェアハウス&シェアオフィス事業 トレーニング事業 フェイシャルエステ事業