【BS日テレ】中森明菜の出身地!東京・清瀬で視聴者から調査依頼が!?駅から遠く離れたポツンと立ち食いそば屋でドランク塚地が出会った! 食べ応え十分のネバネバ納豆天

6月22日(月)よる10時~放送「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」~東京・清瀬 そば愛あふれる納豆天そば / 東京・西葛西 老舗の天ぷらにうなる~

株式会社BS日本のプレスリリース

(C)BS日テレ

旅の舞台は歌手・中森明菜さんの出身地、東京都清瀬市。西武池袋線・清瀬駅では上りホームが「DESIRE-情熱-」、下りホームが「セカンド・ラブ」と中森明菜さんの名曲が発車メロディーに使われている。塚地武雅(ドランクドラゴン)も一節披露!この歌声は届くのか…?

清瀬の街を散策していると、のぼりに“市役所の屋上でとれた生はちみつ入り“という気になる文字を見つけ、清瀬市役所を訪ねることに。担当者から屋上で養蜂を行っていると聞き、意を決して屋上へ向かい、ハチ対策のために防護服を着こんだ塚地!ビビりながらも小屋の中にある巣箱からハチの巣を取り出すと…「ミツバチがたくさんいる!本来なら一匹でも逃げまどいます…」と顔は笑いながらも緊張している様子。小屋の外でハチの巣からダイレクトにハチミツをいただく、またとない機会に「うまー!これはスゴイ!純度100%というか、濃厚な蜜の味わい。ハチさん、あんなにビビっていてごめんなさい。こんなに美味しいものを!すばらしい!」とハイテンションで清瀬のハチミツを堪能した塚地だった。

 

お目当ての立ち食いそば屋は、視聴者から“清瀬市郊外にある知る人ぞ知る、そばが超絶品の店”とメールが寄せられていた。“店主がどこで修行していたのか調査員として調べていただきたい”とさながら別番組のような調査依頼を受けた塚地は早速、お店へと向かう。

店は清瀬駅から徒歩20分ほど。周りに飲食店はほぼなく、ポツンと立ち食いそば屋が現れる。店名は“まるすそば・うどんセンター”。“センター”が気になりつつ、“まるす”も塚地にとっては手塚治虫原案のテレビアニメ“ジェッターマルス”が思い浮かび、さらに気になる様子。

立ち食いそば好きの店主が始めた店はそば通の心をくすぐる品揃えで、どこかで修行したわけではなく、東京都東久留米市にある鰹節問屋で出汁のアドバイスをもらい独学で昨年オープンにこぎつけた。

数ある揚げ物の中から塚地は「ちょっと変わり種というか…この厚み気になります」と“納豆天”をチョイス!「揚げ物の香ばしい香りと納豆の匂いがしてくる!カリッ!サックサクだけど中の納豆はネバネバでめっちゃうまい!しかも、衣が厚めで崩れない!」と初めて食べる“納豆天”を大絶賛!

パンチのある濃い味のつゆともちもちした太麺の相性も抜群!食べながら外の風景が見える店の作りに「野外で食べているような感覚にもなるし、風が吹き抜けていく感じも風情がある」と終始、楽しみつくした塚地だった。

帰り際、店主からのお願いで壁にデカデカ書いたサインにも注目!

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2軒目は、東京・西葛西。

インド出身の方々が多く住み、リトルインディアとも呼ばれる街で絶品かき揚げ天にうなる!

好評につきアンコール放送でお届けする。

 

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[タイトル] 

ドランク塚地のふらっと立ち食いそば

 

[番組概要]

ドランクドラゴン塚地武雅が庶民の味方「立ち食いそば」を求め、日本全国をふらっと旅する番組。行く先々では最高の1杯と心温まる素敵な出会いが。こだわりあり、人情ありのほんわか立ち食いそば巡り!

 

[放送日時] 

6月22日(月)よる10時~11時放送(毎週月曜よる10時放送)

         

[放送局] 

BS日テレ / BS日テレ4K

 

【出演者】

塚地武雅(ドランクドラゴン)

ナレーター 柳家喬太郎

 

[クレジット]

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