2026年7月6日(月)から東北エリアで数量限定発売
カルビー株式会社のプレスリリース
カルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:江原 信)は、福島市と初めてコラボレーションした新商品『ポテトチップス 納豆×浅漬け風味』を2026年7月6日(月)から東北エリア(青森県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県)で数量限定発売します。
【発売経緯】
カルビーではこれまで、地域の食文化の発展や地域活性化を目的に、各都道府県の県庁・市役所をはじめ、地元を代表する機関や企業と共創した商品開発を行ってきました。福島県においては、2022年1月に地域課題を解決するプロジェクトを開始し、「若年層の日本酒離れ」の解決を目指して、2023年3月に福島県純米酒専用ポテトチップス「ポテトチップシュ 牡蠣アヒージョ味」を数量限定で発売。また、「福島県民の食生活」と「牛乳・乳製品の消費量減少」という課題に対応するため、「シリアル×福島県産牛乳ベストマッチを提案する試食会」を開催しました。
こうした中、福島市が2024年に納豆の消費金額日本一※に2年ぶりに返り咲き、「納豆のまち」として注目されました。しかし、“日本一の納豆愛”を広く市内外にPRできていない点に課題がありました。そこで、2025年8月に福島市との初めての共創プロジェクト「福島市と納豆に関する新商品開発プロジェクト」を立ち上げ、福島市地元大学生や飲食店の方々とワークショップを実施。4種類の納豆の味の方向性から「納豆+タレ・白菜漬物風味」に決定し、このたび「納豆×浅漬け風味」を発売する運びとなりました。(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001754.000030525.html)
※令和7年総務省家計調査
【商品特長】
●納豆のうま味の中に漬物の酸味が感じられる、奥行きのある味わいです。
●パッケージは、福島市の地元大学生や飲食店の方々とともに考案し、地域の視点やアイデアを活かしたデザインに仕上げました。福島市との共創商品であることに加え、納豆の珍しい食べ方がわかるよう表現しています。
【商品概要】
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商品名 |
ポテトチップス 納豆×浅漬け風味 |
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内容量 |
53g |
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価格 |
オープン(想定価格 税込み170円前後) |
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発売日 |
2026年7月6日(月) |
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販売エリア |
東北エリア(青森県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県)のスーパーマーケットやドラッグストア、コンビニエンスストア、土産物店など ※数量限定でなくなり次第、終了です。 ※一部チェーンに限り、栃木県、茨城県でも発売します。 ※実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。 ※店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。 |
商品紹介ウェブサイト:http://www.calbee.co.jp/nattouasaduke/
【発売記念Xキャンペーン】
商品発売を記念して、カルビーPR部公式X(@calbee_PR)で、その場で当たるキャンペーンを実施します。
実施期間:2026年7月1日(水)13:30~7月5日(日)23:59
応募条件:カルビーPR部公式Xアカウント(@calbee_PR)をフォローのうえ、該当の投稿をリポストもしくは引用ポスト
賞品:『ポテトチップス 納豆×浅漬け風味』1ケース(12袋入り)
当選者数:30名様
【福島市内温泉施設、飲食店での商品お試し企画】
対象店舗で商品のプレゼントや商品を使用したアレンジ料理のご提供等実施します。
実施期間:2026年7月1日(水)~なくなり次第終了
実施予定店舗:御とめ湯り、はるみや旅館、ニュー扇屋、土湯別邸 里の湯、摺上亭大鳥、飯坂温泉桃まつり実行委員会(会場 旧堀切邸及び鯖湖湯周辺)、匠のこころ 吉川屋、公立学校共済組合飯坂保養所あづま荘、祭屋湯左衛門、ほりえや旅館、味処東本店、蘂 はなしべ、ROYCAFE、エスポアール、牛タン焼き六文銭、食彩ひとくち、おかあさん食堂、母家たすいち、松崎魚店、お好み焼かっちゃん、美酒佳肴 小料理 伝衛門、福島市観光開発株式会社、道の駅つちゆ つちゆロードパーク、福島社交飲食業組合
※実施期間は店舗により異なる場合がございます。
※告知をせずに変更・中止する可能性がございます。