~旅のひとときに、千葉・成田生まれのやさしい味わいを~ 「日本と世界をつなぐ玄関口」で、成田ならではのおもてなし 千葉・成田生まれの「なごみるく」で、ほっとするひとときを 実施概要
米屋株式会社のプレスリリース
2026年7月17日(金)から8月16日(日)までの期間、成田ゲートウェイホテルにご宿泊のお客様を対象に、なごみの米屋の人気商品「なごみるく」を客室にてご提供いたします。
成田空港を利用する国内外のお客様をはじめ、多くの旅行者が行き交う成田。
その旅の始まりや締めくくりに、千葉・成田で生まれたやさしい味わいのお菓子を通じて、地域の魅力に触れていただきたいとの思いから、本取り組みを実施いたします。
「日本と世界をつなぐ玄関口」で、成田ならではのおもてなし
成田ゲートウェイホテルは、成田インターチェンジ至近に位置し、成田空港とJR成田駅のほぼ中間に立地するシティホテルです。空港・成田駅との無料シャトルバスを運行しており、ビジネス・観光の双方で利便性に優れています。
ホテルは洋風の外観でありながら、館内には純日本風の庭園や、日本家屋を活かした炭火焼きバル「竹灯」など、「和」の趣を感じられる空間を備えています。日本と世界を結ぶ”ゲートウェイ(玄関口)”として、多くのお客様を温かく迎え入れ、快適な滞在を提供しています。
また、クラシカルで落ち着いた雰囲気の客室に加え、庭園を望む静かな会議室も備え、宿泊だけでなく研修やセミナーなど幅広い用途で利用されています。
千葉・成田生まれの「なごみるく」で、ほっとするひとときを
今回ご提供する「なごみるく」は、ミルクのやさしい風味を生かした、幅広い世代に親しまれている焼菓子です。
旅行や出張で移動の多いお客様に、客室でほっと一息つける時間をお届けするとともに、千葉・成田の味を気軽に楽しんでいただけるよう、お一人様につき1個をご用意いたします。
旅先で地域のお菓子に出会うことは、その土地ならではの思い出のひとつになります。なごみの米屋は、創業以来、成田の地で和菓子づくりを続けてきた企業として、これからも地域の魅力を発信し、成田を訪れる皆さまをおもてなししてまいります。
実施概要
【実施期間】
2026年7月17日(金)~8月16日(日)
【対象】
成田ゲートウェイホテルご宿泊のお客様
【内容】
ご宿泊のお客様お一人様につき、「なごみるく」1個を客室にてご用意いたします。
一般のお客様のお問い合わせ先
なごみの米屋 お客様相談室
TEL:0120-482-074
受付時間:9:00~17:00(土日祝日を除く)
※画像はイメージです。実際の品物とはデザイン・仕様が一部異なる場合がございます。
※やむを得ない事情により、商品、賞品の内容・デザイン等が変更になる場合があります。
■なごみの米屋(米屋株式会社)について
創業は明治32年。成田山新勝寺の精進料理である「栗羹」にヒントを得て、地元の芝栗を煉り込んだ「栗羊羹」を創製し、成田山参詣土産として販売したことが始まりです。羊羹やぴーなっつ最中、どら焼き、季節の生菓子などさまざまなお菓子をおつくりしています。
・コーポレートサイト : https://nagomi-yoneya.co.jp/
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・公式オンラインショップ : https://www.eshop-yoneya.com/
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