「上撰ワンカップ180ml瓶詰(大相撲ラベル3)」の売上の一部を能登半島復興の義援金として石川県へ寄付

大関株式会社のプレスリリース

大関株式会社(兵庫県西宮市、社長:長部訓子)は、2026年3月に発売した「上撰ワンカップ180ml瓶詰(大相撲ラベル3)」の売上の一部を、2024年1月に石川県で発生した「令和6年能登半島地震」の被災者の皆さまへの支援および被災地の復旧にお役立ていただくため、復興義援金として石川県へ寄付いたしました。

なお、寄託式は2026年7月31日(金)に石川県大阪事務所にて執り行われました。当社営業推進部部長の小寺健司が、石川県大阪事務所所長の木本正成様と面会し、義援金目録を寄託いたしました。

(左より)大関株式会社 営業推進部 部長 小寺健司、石川県 大阪事務所 所長 木本正成様

能登半島地震の発生から2年半が経過した現在も、被災地では復旧・復興に向けた取り組みが続いております。本商品の購入を通じて義援金にご賛同・ご協力いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。被災地域のさらなる復興と、皆様の安心した暮らしが一日も早く戻りますことをお祈り申し上げます。

■寄付について

・対象商品:上撰ワンカップ180ml瓶詰(大相撲ラベル3)

・販売期間:2026年3月2日(月)~ 在庫無くなり次第終了

・寄付日  :2026年7月31日(金)

・寄付先  :石川県

■「上撰ワンカップ180ml瓶詰(大相撲ラベル3)」について

第三弾となる今回は、「能登半島復興応援」をテーマに、北陸出身の5力士をラベルのデザインに起用いたしました。なお、本商品の売上の一部は、石川県を通じて能登半島復興の義援金として寄付いたします。

 

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