【東北初出店!!】もんじゃの聖地月島に本店を構え、渋谷でも大行列の「月島もんじゃ おこげ」が仙台クリスロードにグランドオープン!

晴れのひも雨の日も、市民生活の軸である仙台クリスロード商店街に東京月島の大人気店、「月島もんじゃ おこげ 仙台クリスロード」が開店!!

のプレスリリース

月島もんじゃ おこげ 仙台クリスロード外観イメージ

株式会社KISSUI GROUP(本社:東京都月島、代表取締役:加納史敏)は、2026年10月9日(金)19時に仙台市仙台駅近くの仙台クリスロード商店街に、「月島もんじゃ おこげ 仙台クリスロード」をグランドオープンする。

「月島もんじゃ おこげ」とは

「月島もんじゃ おこげ」は、もんじゃ焼きの本場・東京月島に本店を構え、連日大行列の人気店。渋谷センター街でも列が絶えることは無い。明治四年創業の豊洲水産仲卸から直送される、新鮮な海鮮を使用した魚介・鶏ガラ・香味野菜を独自にブレンドして炊き上げた自家製もんじゃだしが絶品。もんじゃ焼きはすべてスタッフが目の前の鉄板で丁寧に焼き上げるため、初めての方でも安心して、できたての絶品もんじゃをお楽しみいただける。

月島もんじゃ おこげ月島本店  (月島もんじゃストリート)
おこげ渋谷 

 今回、月島もんじゃおこげが出店する「仙台クリスロード商店街」は仙台駅から徒歩数分の場所に位置し、中心部を東西に貫くアーケード街の核をなす全天候型ショッピングストリート。約285メートルに及ぶ広々とした通りには、最新ファッションやドラッグストアのほか、老舗の笹かまぼこ店や呉服店などが多彩に立ち並ぶ。自然光が差し込む明るいアーケードは雨や雪の日も快適で、年間を通して市民の生活を支える中心地として親しまれている。

店舗の特徴

 店舗デザインは、対話を通じた「雑談建築」をコンセプトに掲げる「STUDIO MONAKA」に依頼。

建物の設計にとどまらず、イベント、小商い、家具、コミュニティデザインまで幅広く展開、人の営みの背景となり、自然なコミュニケーションが生まれる場づくりを追求している。

『月島もんじゃ おこげ 仙台クリスロード』では、クリスロード商店街のアーケードを想起させる内装デザインを採用。店内1階部分をゆるやかに曲げ、視線が奥へと自然に抜ける設計にすることで城下町の名残りで緩やかに曲がっているクリスロード商店街のアーケードのように抜け感のある空間の中で、もんじゃ焼きをお楽しみいただける。

1階部分をゆるやかに曲がり、視線が奥へと抜けていく(画像はイメージ)
2階部分は奥行きを最大化させたナローフォルムなデザイン(画像はイメージ)

料理について

料理には、代表の家業である明治四年創業の豊洲市場水産仲卸から仕入れた新鮮な海鮮をふんだんに使用。魚介・鶏ガラ・香味野菜を独自にブレンドして炊き上げた自家製だしが絶品。素材の魅力を最大限に引き出したもんじゃ焼きが楽しめる。名物の「明太子もちもんじゃ」は、創業店主の家業の豊洲水産仲卸から直送された大ぶりな明太子を丸ごと1本使用した、見た目にも華やかな一品。自家製だしの旨みと明太子の豊かな風味が重なり合い、「月島もんじゃ たまとや」を代表する人気メニュー。もんじゃ焼きは、プロの焼き手がすべて目の前の鉄板で焼き上げるため、初めてのお客様でも安心して楽しめる。

一番人気の「明太子もちもんじゃ」。オススメはチーズトッピング、チーズは明太子&餅と相性抜群。

その他にも、豊洲市場で目利き厳選した旬の海鮮や珍味、厳選した一枚一枚をじっくり調理場で仕上げる焼き魚、目の前で調理される鉄板料理などを取り揃える。

「いかの丸焼き(肝醤油)」刺身でも食べられるスルメイカを濃厚な肝とバター醤油で焼き上げる逸品。

店舗概要

「月島もんじゃ おこげ仙台クリスロード」
【オープン日】2026年10月9日(金)19:00〜
【所在地】〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央二丁目2-28
【アクセス】JR仙台駅 徒歩2分
【営業時間】11:00〜23:00
【店休日】無休

【広報担当者】関水

【電話番号】03-6264-3747(本社)

【FAX】03-6264-3748

【メールアドレス】daiki.sekimizu.dt4@kissui-grp.com

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