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【ローソン】まるでフルーツのような香りのコーヒーが登場!世界のトップバリスタを魅了するエルディヴィゾ農園から | グルメプレス

【ローソン】まるでフルーツのような香りのコーヒーが登場!世界のトップバリスタを魅了するエルディヴィゾ農園から

全国約80店舗で展開する「MACHI café+」にて、10月6日(火)より販売開始

株式会社ローソン(本社:東京都品川区)は、全国約80店舗で展開する「MACHI café+(マチカフェプラス)」にて、コロンビア・エルディヴィゾ農園で栽培された品種「シドラブルボン」を使用したシングルオリジンコーヒー『トロピカルフルーツ フォワード ラッシュ』を、2026年10月6日(火)より数量限定で発売します。価格は、コーヒーが500円(税込)、ラテが550円(税込)。「コーヒーなのに、まるでフルーツのよう」。そんな驚きと、コーヒーの新しい魅力に出会っていただける、世界のトップバリスタを魅了してきた農園の、個性豊かなシングルオリジンです。

▶MACHI café+サイト: https://www.lawson.co.jp/lab/tsuushin/art/1467026_4659.html

■世界のトップバリスタを魅了する「エルディヴィゾ農園」

今回使用するのは、コロンビア・ウイラ県の「エルディヴィゾ農園」のコーヒー豆です。
家族によって受け継がれてきた農園を舞台に、ネストル·ラッソ氏らが品質向上への挑戦を続けており、高品質なコーヒーづく
りと発酵技術への挑戦で世界的に注目されています。
その実力は、世界最高峰のバリスタ競技会「World Barista Championship(WBC)」でも注目されており、2022年
には、世界チャンピオンがエルディヴィゾ農園の「シドラブルボン」を使用。さらに2023年、2024年の世界大会でも同農園
のコーヒーが競技に使用されるなど、世界のトップレベルのバリスタから選ばれてきました。

■まるでフルーツのような香りのコーヒー

『トロピカルフルーツ フォワード ラッシュ』の最大の特徴は、まるでフルーツを思わせる華やかな風味です。
ひと口飲むと、まずトロピカルフルーツを思わせる明るく華やかな香りが広がります。
続いて感じられるのは、果実のような甘みと、上質で長く続く余韻。
さらに、トロピカルフルーツを中心に、ラベンダー、バラ、ジャスミンなどを思わせる多彩なフレーバーが重なり、ひと口ごとに印象が変化します。
「これがコーヒー?」と思うほど豊かな香りと味わいを楽しめる、特別なシングルオリジンです。

■ミルクと合わせることで、さらに引き立つ「甘み」

ラテでは、トロピカルフルーツ フォワード ラッシュの持つ華やかな香りや甘みと、ミルクのハーモニーを楽しめます。
ミルクと合わさることで甘みがより際立ち、まろやかで贅沢な味わいに。
同じコーヒー豆でも、ブラックとラテで異なる表情を楽しめるのもこのコーヒー豆の特徴です。

■商品概要

商品名  :エルディヴィゾ農園 トロピカルフルーツ フォワード ラッシュ コーヒー
発売日  :2026年10月6日(火)
価 格  :500円(税込)
商品説明:コロンビア・ウイラ県の「エルディヴィゾ農園」のコーヒー豆「シドラブルボン」を使用。
産地や品種の個性が際立つシングルオリジンコーヒーです。
フルーツを思わせる華やかな風味と、ラベンダー、バラ、ジャスミンなどを思わせる香りの余韻をお楽しみください。
※ホットでのみのご提供となります

商品名  :エルディヴィゾ農園 トロピカルフルーツ フォワード ラッシュ ラテ
発売日  :2026年10月6日(火)
価 格  :550円(税込)
商品説明:コロンビア・ウイラ県の「エルディヴィゾ農園」のコーヒー豆「シドラブルボン」を使用。
フルーツを思わせる華やかな風味に、まろやかなミルクが合わさり、贅沢なハーモニーを奏でます。
※ホットでのみのご提供となります

■MACHI café+が「シングルオリジン」にこめた想い

MACHI café+では、世界のコーヒー生産者や農園が手掛ける、個性豊かなコーヒーを定期的にお届けしています。
コーヒーは、同じ飲み物でも、産地や品種、生産方法によって、香りや味わいが大きく異なります。私たちは、シングルオリジンでお届けすることで、そのコーヒーが持つ個性をより感じていただき、その先にいる生産者や農園にも興味を持っていただければと考えています。

MACHI café+では、これからも気軽に立ち寄れるコンビニエンスストアという場所から、本格的な専門店のようなカフェ体験をお届けしてまいります。

「手作り」は、時代に逆行?いいえ、今の時代だからこそ!「MACHI café+」について

ローソンは、店内厨房スペースを活用し、お客様の注文を受けてから一杯一杯手作りで提供する「MACHI café+」を、2022年9月より本格展開しています。「MACHI café+」における「一杯一杯、手作り」というサービスは、「もっとお客様と会話をしたい」という店舗のクルーさん(アルバイト・パート)の声から始まりました。このサービスを通じて、クルーさんとお客様とのコミュニケーションを活性化させ、「あなたに会いに来た」「あなたから買いたい」と感じていただけるような関係性を築くことを目指しています。

サービス導入にあたっては、店舗で働くクルーさんの接客スキルや人財育成体制も重要なポイントとなります。クルーさんの知識やスキルに応じて社内認定される「ファンタジスタ」の中でも、特に優れたスタッフを「グランドファンタジスタ(※)」として認定しています。この認定制度は、スタッフの自己研鑽を促し、モチベーションの向上にもつながっています。
ローソンには、毎日のように訪れるお客様も多いため、いつご来店いただいても新鮮に感じていただけるよう、生のバナナを使用したスムージーやこだわりのコーヒーなど、定番商品とシーズナル商品を合わせて常時6~10種類をラインナップしています。

※ローソンでは、2012年から、コーヒーに関する知識や接客などのスキルが優秀なスタッフを認定し、接客や店舗業務の向上につなげる「ファンタジスタ制度」を設けています。現在では、「MACHI café」の他、「接客」「まちかど厨房」「ファーストフード」の4つの分野別で20,000人を超えるクルーさんが認定を受けています。「ファンタジスタ」の中から、さらに選ばれた上位ランクのクルーさんが「グランドファンタジスタ」となります。

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