株式会社サガミホールディングスのプレスリリース
~味の民芸の歴代人気メニューが勢揃い!あなたの「また食べたい!」「食べてみたい!」メニューへ投票(11月30日まで)~
株式会社サガミホールディングスのグループ企業である味の民芸フードサービス株式会社(本社:愛知県名古屋市守山区八剣二丁目118番地 代表取締役社長 鷲津 年春)は、手延べうどんと和食の「味の民芸」において、2026年11⽉2⽇(月)~11月30日(月)の期間、『懐かしメニューコンテスト』を開催しております。
本企画は、「味の民芸」が創業50周年を迎えることを記念し、歴代の人気メニューを投票形式で決定するコンテストです。投票で上位に選ばれたメニューは、2027年に「復刻メニュー」として期間限定販売を予定しております。
皆さまの「また食べたい!」「食べてみたい!」という推しメニューに、ぜひご投票ください。ご投票いただいた方には、もれなく「ドリンク1杯サービスクーポン」をプレゼントいたします。
【懐かしメニューコンテスト 概要】
◆開催期間:2026年11月2日(月)~ 2026年11月30日(月)
◆開催店舗:全国 味の民芸50店舗
◆投票方法:春夏メニュー・秋冬メニューから各1品を選んで投票(WEBまたは投票用紙)
①WEB投票:店舗内ポスター、およびテーブルPOP掲載の2次元コードよりアクセスして投票
②投票用紙で投票:店内に設置の専用用紙にご記入の上、投票
◆投票特典:ご投票いただいた方に「ドリンク1杯サービスクーポン」を進呈
◆結果発表:2027年1月下旬予定(店内ポスター、公式HPにて告知)
※投票は1回のご来店に付き、お1人様、1回まで
懐かしメニュー(春夏6商品)
懐かしメニュー(秋冬6商品)
【手延べ製法とは】
小麦粉に水と塩を加えてこねた後、一本の長い棒状に仕上げます。これが手延べ麺づくりの始まりで、この棒状のような生地を少しずつ、何度にもわけて延ばし、うどんや素麺の太さに仕上げます。この手延べ麺をつくるためには、生地づくりから麺の完成までに30時間以上かけております。
【手延べうどんの特長】
包丁を使わずに、延ばし続けて作るため、表面はつるつるとしており、喉越しの良さは天下一品です。手打ちうどんは、麺が太めで硬質な弾力を持つ力強いコシが特長である事から、両者を比較して讃岐(手打ち)の男うどん、備中(手延べ)の女うどんという言葉も生まれたということです。
【味の民芸について】
1976年岡山県創業、今年で50周年を迎える「味の民芸」は関東地方を中心に、西は岡山まで全国50店舗を展開する、手延べうどんと和食を中心としたレストランです。落ち着いた「和」の空間で、自慢の手延べうどんをはじめ、蕎麦、各種和食メニュー、旬にこだわった限定メニューなどをご提供しております。ご家族やご友人とのお食事から、お一人でのお食事まで、幅広くご利用いただけます。
【出汁とつゆへのこだわり】
「北海道産利尻昆布」と「かつお節」「うるめ節」「さば節」を使用し、毎日店舗にて無添加の『出汁』を引いています。
この『白だし』をベースに特製の返しを加え、つるつるとした手延べうどんに合う『黄金だし』や『つけつゆ』をおつくりしております。
【サステナビリティの取り組みについて】
株式会社サガミホールディングスは国連 WFP のレッドカップキャンペーンの参加企業として、『和食麺処サガミ』『味の民芸』店舗売上の一部を国連WFPに寄付し、世界の子どもたちに学校給食支援を行っております。
※国連WFPレッドカップキャンペーン詳細はこちら:https://www.jawfp.org/redcup/
「味の民芸」公式ホームページ http://www.ajino-mingei.co.jp/
「味の民芸」公式Instagram https://www.instagram.com/ajinomingeitenobe/
「味の民芸」公式X https://x.com/ajino_mingei
「味の民芸」公式YouTube https://youtube.com/@ajimin_tenobe?si=cWEuN0JT5d7Bf9Jm