数々の養殖魚を知り尽くしたバイヤーが他に例がない!と驚く“土佐かんぱち極美”初入荷!!

株式会社阪急阪神百貨店のプレスリリース

皮まで食べられるカンパチ!

旬や走り、極みの逸品から地方独自の食べ方などを発信し、定評のある阪急うめだ本店の鮮魚売場。今回、バイヤーが見つけたのは、高知県須崎市野見湾で育てられた養殖かんぱち。こだわりの餌はもちろん、大量生産することなく、丁寧に育てられ、安心安全でおいしいかんぱちは、バイヤーも太鼓判です。

■皮まで食べられるかんぱちは、他にない!と驚く、こだわりの飼育方法
養殖場としての恵まれた地形はもちろん、餌や、飼育・体調管理などのこだわりは、今や当たり前。しかし、今回バイヤーが驚いたのが、魚体表面の微生物を、真水で殺菌していること。通常、海の魚は、真水に浸けると死んでしまいますが、使用している真水は、近隣の山から源泉をわざわざ汲んできて、2週間に1度の割合で淡水浴させています。皮まで食べられるかんぱちは見たことがないとバイヤーも太鼓判!ぜひ、ご賞味いただきたい逸品です。

日時:4月25日(木)午前10時
場所:阪急うめだ本店 地下2階鮮魚売場「魚の北辰」
価格:刺身、たたき(各100g)930円
 

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