世界的に有名なピアニスト ラン・ランが結婚 ヴェルサイユ宮殿で開かれたウェディングパーティーをモエ アンペリアルが華やかに彩りました!

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社のプレスリリース

2019年6月2日(現地時間)、ヴェルサイユ宮殿で世界的に有名なピアニスト ラン・ラン(Lang Lang)とジーナ・アリス(Gina Alice)のウェディングパーティーが開かれ、世界中のウェディング シーンで愛されるシャンパン モエ アンペリアルが2人の門出を祝いました。

ヴェルサイユ宮殿の文化大使を務めるラン・ラン。
ヴェルサイユ宮殿というこの上なく特別な環境の中で開かれたセレモニーには、ジョン・レジェンドと妻のクリッシー・テイゲン、オペラ歌手 プラシド・ドミンゴ、マイケル・オブ・ケント王子&王子夫人のほか、歌手・俳優として活躍する ジェイ・チョウや芸術家のツァイ・グォクチャンなど多くのゲストが集まり、この記念すべき瞬間を、ジーナ・アリスとラン・ランと共に過ごしました。

幸せな2人の門出を祝して行われた乾杯には、豪華絢爛なシャンパンタワーが登場し、モエ・エ・シャンドン モエ アンペリアルが華やかに注がれました。

また、ディナーの間には、ラン・ランとジーナ・アリスがゲストへのサプライズとしてバッハのピアノ曲を一緒に演奏する一幕も。

数年前にベルリンで出会った2人は、共に音楽家であることからも、お互いに多くの敬意を払い同じ情熱を共有しています。

モエ・エ・シャンドンは、2人の門出を心より祝福しています。

■ウェディングの様子

[画像:左 乾杯するラン・ラン(右)とジーナ・アリス(左)]
[画像:中央]ゲストに祝福される2人
[画像:右]クリッシー・テイゲン、ジョン・レジェンド

[画像:左]シャンパンタワーにモエ アンペリアルが注がれる瞬間
[画像:中央]ヴェルサイユ宮殿でのウェディングの様子
[画像:右]ウェディングをアイコニックに演出したシャンパンタワー

■モエ・エ・シャンドンについて
1743年の創業以来*、成功とエレガンスの象徴として愛され続けてきたモエ・エ・シャンドン。
創業者クロード・モエのひ孫、アデレード・モエがピエール・ガブリエル・シャンドンと結婚し誕生した「モエ・エ・シャンドン(MOËT & CHANDON)」は、世界中のセレブリティや、エレガンスを知る人々のウェディングに華を添えてきました。モエ・エ・シャンドンは、祝福と称賛のシンボル、華やかでラグジュアリーといったシャンパンのイメージそのものを創造し、人々に定着させてきたのです。時代を超え、様々なセレブレーションシーンを彩り続けるモエ・エ・シャンドン。高い品質と豊かな泡立ち、美しく芳醇な味わいで、モエ・エ・シャンドンは276年にも及ぶ伝統を重んじながら技術革新を牽引し、未来へと続く持続可能なシャンパン造りを続けています。
* 1743年は「モエ社」として創業

モエ・エ・シャンドン公式サイト: https://moet.jp/
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