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自宅にいながら日本中の高級クラブやホストクラブなどの「接待を伴う飲食店」で実際に働いている人たちのアバター約1000名と自宅で会話を楽しめるコミュニケーションサービス「シン・トーク」サービス開始

サンクスカンパニー 株式会社のプレスリリース

サンクスカンパニー株式会社(所在地:東京都渋谷区 代表取締役社長:小沼憲司)は、北海道から沖縄まで実際に店舗がある高級クラブ、キャバクラ、ホストクラブ、ゲイバー、スナックなどで実際に働く従業員のアバターと、直接店舗に行かなくても自宅で会話を楽しめるコミュニケーションサービス「シン・トーク」(URL:https://lp.syntalk.app)を、2020年10月16日よりサービス開始いたします。

<「シン・トーク」開発の背景>
「シン・トーク」は、コロナ禍で店舗営業の縮小や休業を余儀なくされた飲食店を含む高級クラブ、キャバクラやホストクラブ、ゲイバー、スナックなどの従業員の雇用継続確保と店舗存続を実現したく開発してまいりました。店舗は、シン・トークに加盟することで店舗の営業縮小や休業中でも売上確保することができ、かつ従業員も雇用・給与の確保ができます。またアメリカのCDCの調査によると、アメリカ国内で4月〜6月の3ヶ月の間に不安障害やうつ病などなんらかの精神衛生上の問題を訴えた人は40.9%にのぼるというデータも出ており、消費者の外出自粛による孤独からくるストレスの緩和の一助となればと考えています。このサービスときっかけに、新しいコミュニケーションのあり方や人間関係の繋がりを提案したいと考えています。

 <サービス概要>
憧れの高級クラブ、行きつけのキャバクラやホストクラブ、噂に聞いたことがある楽しそうな地方のスナックなど、自宅にいても日本全国のお店で実際に働く人のアバターと気軽に会話できるコミュニケーションサービスです。現在は東京を中心にホストクラブ、キャバクラなどの店舗が加盟しています。今後は随時、北海道から沖縄まで日本全国の店舗が加盟していく予定です。
サービス名  :シン・トーク
ブランドサイト:https://lp.syntalk.app
サービスサイト:https://syntalk.app

 <登録数>  2020年10月16日時点
加盟店舗数  :15店舗
キャスト数  :約1,000人

●クラブ
美ノ間(東京都港区六本木)
クロリス(東京都港区六本木)
たからじま(和歌山県和歌山市)

●ニュークラブ
MUSERVA六本木(東京都港区六本木)
Bisser六本木(東京都港区六本木)

●キャバクラ
ZOO東京(東京都港区六本木)
ビゼ池袋(東京都豊島区東池袋)
川崎ガーデン(神奈川県川崎市)
美人茶屋新宿(東京都新宿区歌舞伎町)
ドレスライン立川(東京都立川市)

●ホストクラブ
Club GOLD本店(東京都新宿区歌舞伎町)
Club GOLD名古屋(愛知県名古屋市中区栄)
Club GOLD Second(東京都新宿区歌舞伎町)
Club Frere(東京都新宿区歌舞伎町)

●バーラウンジ
wine&bar b-noir(東京都港区六本木)
 
<5つの特徴>
①    自宅にいながら日本全国の店舗の従業員と気軽にチャットを楽しめる
②    1分単位でお酒を飲まなくても好きなときに好きな時間でチャットできる
③    コロナ時代で労働が規制されている業界の人たちの応援ができる
④    外出規制の中でも旅をするように日本全国の人とチャットができる
⑤    気になっていたお店の下見に使える

<使い方>
①  トップ            

 

 

②会員登録

③検索

④ハッシュタグ検索 

⑤トーク画面

 

 

<機能について>
ハッシュタグで話をしたいキャストを選択することが可能です。ハッシュタグは50種類以上を用意し、種類は「方言」「顔の特徴」「体型」「髪型」「趣味」「話をしたい内容」「年代」です。また話をして気に入ったキャストには「投げ銭」もできます。

<料金について>
会員登録から検索までは無料でお使いいただけます。キャストとのチャットを開始するには、1分1ポイント(100円)をアプリ内でご購入いただき、利用していただきまたオープニングキャンペーンとしてまとめて30ポイント(¥3,000分)をご購入の方には10ポイント(¥1,000分)をプレゼントいたします。

●料金プラン(税別価格になります)
A:5ポイント/¥500
B:10ポイント/¥1,000
C:15ポイント/¥1,500
D:20ポイント/¥2,000
F:30ポイント/¥3,000 +10ポイント(¥1,000分)プレゼント
※お支払いはクレジットカードとなります。

<開発者の想い>
「シン・トーク」ブランドプロデューサー   桃谷優希(ももや ゆき)

私自身、大学卒業後北新地でクラブに入り、その後、銀座に移籍。ヘルプ、売上、雇われママ、様々な働き方を経験し、27歳でオーナーママとして独立しました。その後体調不良により店舗を売却し銀座を引退した経験から、いつ何時働けなくなる日がきてもおかしくない業種だと思っていました。実際にコロナの影響でたくさんの店舗が閉店し、従業員の方々が雇用を解除されるという現実を見てきました。様々な企業が働き方改革で新しい働き方を実現しているのを知り、夜の街で働く私たちのような業種でも従来の働き方に捉われず新しい雇用のあり方を導入していきたいと思い、今回このサービスを開発することになりました。もっとたくさんの人たちに夜の街で働く人たちのことや業界のことを身近に感じてもらえたらと思っています。
note :元銀座のママがWEBサービス『シン・トーク』を開発する理由
https://note.com/yuki_momoya/n/ncf0c54b432d9

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