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「Uber Eats」「出前舘」テイクアウト・デリバリー特化型ブランド『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』が、遂に全国150店舗を突破!

株式会社E-MATEのプレスリリース

 株式会社E-MATE(本社:東京都渋谷区、代表取締役:石川 玉雪)が手がける話題の韓国チキンブランド『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』は、「Uber Eats」「出前舘」等を活用した宅配ブランドに強いシェアリングブランドサービスという新しい事業スタイルを展開し、おかげさまで全国150店舗を突破したことをお知らせいたします。
 また、CRISPY CHICKEN n’ TOMATOの新商品ソースとして、「ハニーバターソース」「ハニーテリヤキソース」の2種を発売いたします。
『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』 公式サイト https://crispychicken.jp

 当社は、オンラインフードデリバリーサービスを導入し、韓国フライドチキンをメインメニューとする『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』の展開を2019年12月より日本国内でスタートしました。さらに、既存の飲食店を維持しながら、「Uber Eats」「出前舘」等を活用しフランチャイズとしてもうひとつのゴーストレストラン(仮想店舗)を構えることで、増益をサポートする飲食業界の新スタイル「シェアリングブランドサービス」を構築。当ビジネスモデルにおける加盟店舗数を着実に伸ばし、おかげさまで全国150店舗を突破するに至りました。新型コロナウイルスなどの影響により苦境にあえぐ飲食業界を一層後押しできるよう、『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』の事業拡大を推し進めると同時に、今後も引き続き商品力の強化とさらなる店舗展開に積極的に取り組んでまいります。
 

  • 『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』について

 日本でも新大久保を中心に流行中の韓国フライドチキン専門店『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』は、本場韓国のトレンドを取り入れた多彩なソースとカリカリ・サクサクな衣が魅力です。甘いものから辛いものまで続々と新しいソースを提供し、お客様を飽きさせないメニュー展開で、多くのリピーターを生んでいます。

 こだわり抜いたチキンと、家族みんなが楽しめる多彩なソースがラインナップ。ついもう一個に手が伸びる“やみつきチキン”をぜひお楽しみください。

<店舗一覧>
http://crispychicken.jp/page-572/
 

<大人気YouTuberの皆さまにも絶賛いただいております>
●「Yuka Kinoshita木下ゆうか」様のチャンネル
https://www.youtube.com/watch?v=eOwfk570X3s
●「かの/カノックスター」様のチャンネル
https://www.youtube.com/watch?v=PXAIgiyKttA
 

  • 全国150店舗突破を記念しCRISPY CHICKEN n’ TOMATOに待望の新ソース2種登場!

 蜂蜜の上品な甘さとバターのコクがベストマッチな「ハニーバターソース」程よい甘さと醤油の香ばしさ、コク深い味わいが広がる「ハニーテリヤキソース」の2種のソースが新登場します。あと引く美味しさがたまらないこだわりのソースは、お子様からご年配の方まで幅広くお楽しみいただける仕上がりに。

【商品名:「ハニーバターソース」/ 「ハニーテリヤキソース」】
●Uber Eats・出前舘 販売価格:
・ハーフサイズ:1,680円(税込)
・フルサイズ:2,950円(税込)
 

  • シェアリングブランドサービスのフランチャイズ展開とさらなる事業拡大に向けて

<これまでの歩み>
 当社はもともと韓国かき氷とタピオカドリンクを主力とした韓国カフェチェーンを展開していましたが、シーズンによる繁閑差が激しく、冬場の売上をカバーするためにスタートしたのがゴーストレストラン『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』。従来のカフェの設備等を活用し、2019年12月よりオンラインフードデリバリーサービス「Uber Eats」「出前舘」等にて、別ブランドメニューの宅配サービスとして開始したのが始まりです。
 展開直後、初月より期待を上回る売上を記録し、「Uber Eats」の手数料を差し引いても利益率を大幅に確保。コロナウイルス感染拡大の影響により苦境にあえぐ他の飲食業のサポートできるよう、さらなる収益を確保する一助となるべく、『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』の新フランチャイズ事業モデル「シェアリングブランドサービス」を展開するに至りました。フランチャイズ1号店オープンを皮切りに加盟店を着実に増やし、遂に全国150店舗を突破いたしました。

<今後の展望>
 現状の店舗数拡大はもちろんのこと、デリバリー機能をもたせたダイニング&ファストフードの開発を進めています。東京・上野にダイニングのテスト店となる「CHICKEN and TOMATO DINING」をオープン。イートインとデリバリーの両方を担い、おかげさまで大変ご好評をいただいております。ファストフード版としての店舗は東京都内を検討しており、いずれも多店化を視野に展開してまいります。
 

  • 飲食業界の新しいカタチ「シェアリングブランドサービス」

「今のお店のまま」で売上を上乗せ!「シェアリングブランド」という飲食店の新スタイルを提供

 「シェアリングブランドサービス」とは、パッケージされたブランドを既存店に導入、または「Uber Eats」「出前舘」等に出店し、最小限の投資費用で売上をUPさせる仕組みです。
 現在すでに飲食店を経営している店舗でも導入が可能で、“アイドルタイムを有効活用したい”、“新メニューが思い浮かばない”、”デリバリーサービスを導入して利益を上げたい”など頭を抱える飲食店オーナー様の「コストをかけずに売上を上げたい」という想いに応えるサービスです。

ますます需要 が高まるフードデリバリーサービス
 「一人分の料理の手間を省きたい単身世帯」や「社会進出したことで家事の負担を軽減したい女性」が増加したこと、スマートフォンアプリで簡単に注文ができるようになった「手軽さ」などから、フード宅配サービスの需要は高まっています。デリバリーサービスを導入することで、より多くのお客様のニーズにお応えすることが可能になりました。さらに新型コロナウイルスの感染拡大等により、外食市場が売上を減速させる中、フードデリバリーの市場は年々拡大し、販売は大きく伸びています。

お店の中に もうひとつの店舗として『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』を導入するメリット

 現在フードデリバリーの最大手ともいえる「Uber Eats」。「Uber Eats」上であれば、1つの店舗で2つのブランドをもつことができるので、Wの受け口で集客が最大化し、さらなる売り上げの獲得に繋がります。
 イートインやテイクアウトと並行して、オンライン注文口として『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』のバーチャル店舗を設けることで、現状の店舗運営にかかわらず注文が入る仕組みを確立することができます。また、内装や制服、設備、既存メニューなどの変更は不要なので、「今のお店のまま」低コストで流行の韓国チキンメニューを導入できます。

<既存加盟店の売上実績・事例>
A店 東京都・世田谷区 ¥5,000,000(1店舗)
B店 東京都・港区 ¥3,500,000(1店舗)
C店 大阪府・中央区 ¥4,800,000(1店舗)
D店 宮城県・仙台市 ¥4,000,000(1店舗)
※Uber Eats 月商売上実績

<ブランド導入POINT>
1.    幅広いターゲット層に楽しんでいただける多彩なソース
多種多彩なソースで、年齢・性別問わず韓国チキンをお楽しみいただけます。

2.   低原価率を実現
食材や必要な機材はフライヤーのみと必要最低限のコストで導入可能

3.   簡素化したシンプルなオペレーション
包丁・フライパンを使うことなく、たったの数ステップで調理が完結!

<パートナーになる条件はたったこのふたつ>
●「飲食店」であること
●「レシピに忠実な調理」をしてくれること

 本サービスをご活用いただくことで、店舗の売上アップはもちろん、全国にさらなるファンを持つことができます。シェアリングブランドサービスの詳細や試食会をご希望の方はお気軽にお問い合わせください。

<お問い合わせはこちら>
http://crispychicken.jp/sharing/

会社概要
●会社名:株式会社E-MATE
●所在地:東京都渋谷区代々木1-25-5 BIZ SMART 代々木 429・431
●代表取締役:石川 玉雪
●設立:2017年3月
●事業内容:CRISPY CHICKEN n’ TOMATO に関する運営
●『CRISPY CHICKEN n’ TOMATO』 公式サイト:https://crispychicken.jp
●公式SNS:
・Instagram:https://www.instagram.com/crispychicken_tomato/
・facebook:https://www.facebook.com/crispychickenandtomato/
・twitter:https://twitter.com/CRISPYCHICKEN_T
 

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