飲む和食「すりながしスタンド だしとうまみ」より寒い季節に嬉しいあたたかい2種のすりながしが新登場!栄養たっぷりで体もポカポカに。

株式会社80&Companyのプレスリリース

京都市左京区、岡崎エリアの「すりながしスタンド だしとうまみ」より、秋冬の季節に向けた温かい新メニュー『ごぼうと鯛のすりながし』『雪の下人参と生姜のすりながし』が登場!豆乳エスプーマの上に乗ったトッピングは京都の秋、紅葉を表現しています。「だしとうまみ」は和のだしと季節の野菜をふんだんに使用した和の伝統的な料理“すりながし”をメインに提供しており、手軽に栄養価が高く無添加、低塩分、本格的なだしのうまみを味わえる「飲む和食」を楽しめます。

  • 栄養たっぷりで体もあたたまる「ごぼうと鯛のすりながし」「雪の下人参と生姜のすりながし

ごぼうと鯛のすりながし

雪の下人参と生姜のすりながし

ごぼうと鯛のすりながしは、鯛の切り身がごろっと入り、ごぼうの優しい味わいと、しめじの旨味が調和して滋味深い味わいです。雪の下人参と生姜のすりながしは、人参の甘みが強い雪の下人参を使用し、生姜も入っているので体はポカポカ、栄養たっぷりのすりながしです。また焼き目をつけたもちもちとした食感の粟麩も入っていて、お腹も満足いただけます。いずれも新感覚の”飲む和食”をご体験いただけます。
<温かいごぼうと鯛のすりながし>
ごぼう・鯛焼き身・しめじ・近江こんにゃく・松の実・紅葉麩・銀杏芋・豆乳エスプーマ
<温かい雪の下人参と生姜のすりながし>
雪の下人参・生姜・焼目粟麩・近江こんにゃく・紅葉人参・銀杏人参・ナッツ・豆乳エスプーマ

価格:イートイン770円/テイクアウト756円(ともにに税込)

■「すりながしスタンド だしとうまみ」について

「だしとうまみ」は、和食で親しまれてきたすりながしを新しい食べ方で提案する「すりながしスタンド」です。
本格的な和食をワンハンドで手軽に飲める形で提供することで、忙しい方でも、移動中でも、和のだしとうまみを味わえ、手軽に栄養が取れてヘルシー、お腹も心も満たされるようにと考案しました。
 
■「すりながしスタンド だしとうまみ』の特長

  1. 出汁を大切にしています:「だしとうまみ」のすりながしは、和の料理人により、一杯一杯丁寧にとられた出汁を使用し、調味料は入れず、出汁と素材のうまみだけでつくられています。
  2. 満腹感が得られます:「だしとうまみ」のすりながしは一杯で満腹感を得られるというコンセプトでつくられています。そのため、出汁ジュレ、蒟蒻、白玉、ナッツなどトッピングにも工夫をしています。
  3. 旬を大切にしています:「だしとうまみ」のすりながしは和食で重要な旬を大切にしています。すりながしのメニューは季節によりベースの野菜、トッピングともに四季にあわせたものを提供しています。

■料理長プロフィール
匠 正阿弥 料理長 丸山 まさと

1971年、東京都生まれ。
学校卒業後、都内の和食店や割烹店などで料理人としての修業を積み、京都の老舗旅館「幾松」に入社。
約10年勤務し、料理長まで勤め上げる。その間、京都ウィンタースペシャルで集客数1位を獲得し続けた実績をもつ。
2019年【正阿弥】に料理長として招聘。
2020年8月【匠 正阿弥】にリブランドオープンし、正阿弥グループの総料理長に就任。

匠 正阿弥 URL:https://shoami.jp/
 
■「すりながしスタンド だしとうまみ」概要 

店舗名:すりながしスタンド だしとうまみ
所在地:〒606-8323 京都市左京区聖護院円頓美町17 京都ハンディクラフトセンター東館1階
営業時間:11:00~16:00 ※新型コロナウイルス対策のため
TEL:075-761-0133
URL:https://www.kyotohandicraftcenter.com/event/detail.html?id=409
Instagram:https://www.instagram.com/dashi_to_umami/

■運営会社
アミタ株式会社
代表者:代表取締役 網田知邦
所在地:京都市左京区聖護院円頓美町21
創業:1932年10月
設立:1947年8月
資本金:5,000万円
URL:https://www.kyotohandicraftcenter.com/

■プロデュース
株式会社80&Company
代表者:代表取締役 堀池広樹
所在地:京都府京都市左京区吉田牛ノ宮町6-1 TECH STUDIO KYOTO
設立:2018年10月
資本金:1,205万円
URL:https://80and.co/
 

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