米国スピリッツ協会主催 日本初アメリカンウイスキーワークショップ

Distilled Spirits Council of the United Statesのプレスリリース

東京、日本 – 2022年1月12日 -米国の蒸留酒生産者および販売者の団体である米国スピリッツ協会(DISCUS)は、同月27日に「Explore American Whiskey」(アメリカン・ウイスキーを探検)」という初の日本におけるアメリカンウイスキーワークショップを開催いたします。このワークショップでは、バーボン、テネシー、シングルモルト、ライ麦の4種類のアメリカン・ウイスキーを紹介するとともに、バーチャルで米国の蒸留所ツアーにご案内し、そして英国、豪州、日本のバーテンダーがアメリカンウイスキーを使用したカクテルのパフォーマンスを行います。

 

同イベントは 日本のホスピタリティ業界ならびにメディアの皆様にアメリカンウイスキーについての理解を深めて頂くために開催いたします。ために開催されますアメリカの4種類のウイスキーやかカクテルをご試飲いただき, また各国のバーテンダーのスキルや世界観などご参考になれば幸いです。

DISCUSの Cheers! Spirits from the U.S.のキャンペーンは日本を始め、豪州、英国、カナダ等でも実施しており、今回のイベントでは豪州、英国のオフィスの協力により、各国におけるアメリカンウイスキーの影響の規模をご体験いただけます。

このイベントにごご参加なさるには、以下のGoogleフォームのリンクからご登録ださい。
https://docs.google.com/forms/d/10QghUNgioENJ0DhxYdUCkxaO9d2zDb0iMvawXjf85pE/edit
 
(このイベントに定員人数があるため、ご参加は先着順となります。)登録が完了すると、イベントの詳細をすべて販売します。)
アメリカンウイスキーの情報については以下のソーシャルメディアを覧ください。
フェイスブック:@kanpaiamericanspirits
インスタグラム:@kanpaiamericanspirits

米国スピリッツ協会 (DISCUS)について:
米国スピリッツ協会(DISCUS)は、米国の蒸留酒業界の提唱者です。DISCUSのCheers! Spirits from the U.S.A.キャンペーンは、米国農務省の農業貿易促進(ATP)プログラムの支援を受け、日本を含む主要輸出市場の消費者、バイヤー、輸入業者の間で、米国産蒸留酒の認知度と嗜好性を高めることを目的としています。
米国の蒸留酒業界は、社会的責任を果たすことを目標としています。取り組みの一つとして、節度と責任を持ってお酒を楽しむことを推奨しています。
詳細はこちら: www.drinkinmoderation.org
また、米国スピリッツ協会は、プログラムにおいて、人種、宗教、国籍、年齢、性別、障害、その他の保護された地位に基づく差別を禁止しています。
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