予約困難な名店から隠れた名店まで、国内各地の飲食店からお取り寄せ「食べログモール」

国産の原材料にこだわり抜いた常温保存(1年7か月)、 保存料着色料無添加のお惣菜  内野家uchipac「日本のおそうざい」  Makuakeにて先行予約販売を開始!

有限会社ウチノ 内野家のプレスリリース

常温保存のできるお惣菜シリーズ「uchipac」を展開する有限会社ウチノ 内野家(所在地:兵庫県西宮市、代表者:内野 年記)は、アタラシイものや体験の応援購入サイト「Makuake」において、現在販売中のuchipacの上位シリーズとなる、内野家uchipac「日本のおそうざい」を2022年8月3日(水)から販売開始、9月20日(火)まで購入受付いたします。

内野家uchipac「日本のおそうざい」

プロジェクト名: 保存料不使用なのに常温で長期保存可能!
         ウチパク完全国産ライン「日本のおそうざい」
募集期間   : 2022年8月3日(水)10:00~9月20日(火)23:00
URL      : https://www.makuake.com/project/uchipac/
購入特典   : 先着順で超お得な割引価格でご購入いただけます!

【内野家uchipac「日本のおそうざい」のこだわり】
(1)常温保存(1年7か月)・保存料着色料無添加・素材の味を生かしたおいしいお惣菜、内野家uchipacの上位ランク品

(2)調味料、原材料全て「国産」にこだわった商品として、既存の27品目からブラッシュアップした10品目から販売開始。

(3)「日本のおそうざい」の食文化として、日本全国から世界に発信するという思いを、日本の様々な文化と共にパッケージで表現しています。

(4)現代の食を取り巻く社会問題を「日本のおそうざい」を通じて問題提起し取り組んでいく。(食品廃棄、地産地消、1次産業(農畜水産業)の活性化など)

メニュー

【uchipacとは】
昭和50年より「おそうざい」の老舗として運営してきた内野家。化学調味料・着色料・保存料不使用なのに、常温で1年7か月の長期保存可能なお惣菜のパック商品「uchipac」販売開始から5年たちました。

累計販売額 4億2,400万円突破
日本の食文化を次世代に、世界に繋ぐため、「日本のおそうざい」という国産原材料にこだわりを持って企画した人気の既存のシリーズを材料にこだわってリニューアルし、新しいラインをブランディングしました。

内野家uchipac「日本のおそうざい」 食卓イメージ

■原材料に使用する、食材は全て「日本産」にこだわった原材料です。
主原材料は日本でできた食材と農産物、昔ながらの製法で作った調味料を使用し、内野家のお惣菜歴45年で培った食材のおいしさを引き出す伝統製法と、次世代の内野家殺菌製法によって、まさに“All Japan”で最高峰のレトルトお惣菜『内野家uchipac「日本のおそうざい」』を仕上げました。
日本の心、日本の食のすばらしさを、内野家から世界に発信していきたいと考え、新しい挑戦を開始いたします。

内野家uchipac「日本のおそうざい」 ロゴ

化学調味料・着色料・保存料 不使用

特徴

国産品を使用し商品化をすることで、日本の産業(農林水産業、食品製造業)の活性化に少しでも内野家が貢献できるのではないかという考えから、日本の食文化を繋ぐためにも、日本の食品、日本の食文化にこだわった商品化をすることをコンセプトに内野家uchipac「日本のおそうざい」をご用意しました。
化学調味料・着色料・保存料不使用なのに、常温で1年7か月の長期保存可能!という今まで持っていた強みに、日本の農畜産品を食材として「日本のおそうざい」をつくることで今後地産地消、国産国消を目指します。内野家uchipac「日本のおそうざい」として、世界に日本の食文化伝統のすばらしさを内野家が発信し、日本の食文化、食産業を途絶えさせない、発展させるよう取り組みます。

内野家uchipac「日本のおそうざい」ができること

昨今の危機的な世界情勢や食料不足は、実際に日本でも軽視できない状況です。内野家は日本の食料自給率が非常に重要な課題と捉えています。そういった側面の中で、地産地消であったり、国産国消で、日本全体が苦しまない方法も考えなければならない時代と考えています。

地産地消・国産国消を目指す

内野家uchipac「日本のおそうざい」を世界に発信するだけではなく、各地の名産品や農水産物など日本の食材をロスのないよう大切に調理・加工して、常温保存で日本で食べる。

日本各地の食材が、現地加工され常温お惣菜として、日本全国各地発信。地産地消、国産国消として、日本の食品でまかなうことができる未来を創るため、社会的役割を担えるような商品に内野家uchipac「日本のおそうざい」を育てていきます。

日本から世界へ発信

そして、世界でのどこかで食料危機が起きたとき、内野家uchipac「日本のおそうざい」を提供できるよう、越境ECを使って、日本のおそうざいを新しい日本の土産物という認知をしていただき、世界で日本のおそうざいが気軽に食べられる未来への準備をします。

日本を代表する家庭料理

ひじきの煮もの・千切り大根煮・肉じゃが・筑前煮・卯の花など日本を代表する家庭料理があります。日本の家庭で培てきたそのような家庭料理の食文化を残していきたい。なぜか食べるとほっととする味。食事の一品にあるとなぜかついつまんでしまう。1汁3菜のバランスの取れた食文化。また、そんな時代が戻ってくるそんな日に、内野家uchipac日本のお惣菜が、お母さんが昔作ってくれたお惣菜にかわって自宅で皆様の食卓のお役に立てる。そんな時代が来ることを想像しています。
お惣菜の食文化を「進める」「広める」「発展させる」役割
また、技術の革新により、常温保存ができるというお惣菜へと変貌をし、形を変え変化してきた食文化を、次は世界に!

【会社概要】
商号  : 有限会社ウチノ
代表者 : 内野 年記
所在地 : 兵庫県西宮市浜町13-2
設立  : 平成12年
事業内容: 食品製造業
資本金 : 800万
URL   : https://uchinoya.com

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。