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【特別なギフトに最適】【ギフトボックス販売開始のご報告】クラフトジン専門メディアがプロデュースする「クラフトジンの家飲みギフトボックス」リリースのご報告

合同会社ジングレイバーのプレスリリース

クラフトジン専門メディア「Ginny Club(ジニー・クラブ)」およびジン専門オンラインショップ「イエのみのミカタ」を運営する合同会社ジングレイバー(本社:神奈川県横浜市、代表社員:池田奈帆夏)は、この度、新たなお酒との出会いを届ける「クラフトジン飲み比べギフトボックス」を新規リリースしたことをご報告いたします。

◆お酒が好きなあの人に。新しい家飲み体験を贈ろう。
お中元、お歳暮、クリスマスやバレンタインなど、年間通して贈り物をする機会は絶えませんが、お酒が好きな人へのギフト商品はビール・ワイン・日本酒など、どうしても定番化しがちです。さらに、外食機会が減り家飲みシーンが増えている今、自宅で飲むお酒も固定化されつつあり、新しいお酒に出会う機会や試す機会はなかなかありません。

そこで、私たちGinny Clubがお届けしたいのは、「新たなお酒との出会い」「新しい家飲み体験」です。普段はビール党・ハイボール党という方々にクラフトジンという新たな選択をお届けしたいと思っています。せっかくのギフトであれば、いつもの家飲みが、いつもよりちょっと素敵になるような、そして贈り相手が自分では買わないような、そんな特別なギフトを選んでみるのはいかがでしょうか。

◆なぜ、クラフトジンなのか?
昨今、注目を集めるクラフトジンではありますが、まだまだ馴染みのない方からすると「どんなジンを選べばいいかわからない」「味のイメージがわかない」「買ってみて好みじゃなかったらもったいない」などの課題があり手に取りづらいのが実情です。

そこで、Ginny Clubがプロデュースするギフトボックスでは、そんな悩みを解消するために、お酒のプロがおすすめのクラフトジンを厳選し、試し飲みにちょうどいいミニボトルサイズを3本セットにしてご提供しております。また、定番カクテルであるジントニックを作るために必要なトニックウォーターも同梱。コンビニやスーパーではなかなか買えない「FEVER TREE」というプレミアムトニックウォーターを使用することで、ギフトとしての特別感を演出しています。

◆選べる2種類のギフトボックス
今回、ギフトボックスとしてご用意したのは2種類。「味の違いがよくわかる3種セット」と「ジン入門者でも飲みやすいジン3種セット」です。ジンと言われてもその味をうまく想像できない人がほとんどではないでしょうか。クラフトジンの魅力は、造り手のこだわりや地域の植生・ボタニカルが活きた個性。せっかくならば、様々な個性をお楽しみいただければと思い、まずは味の違いがわかりやすい異なる3種類をセットにしました。

次に、「ジンは薬臭い」といったイメージを払拭するために、フローラルさやフルーティな香りが際立つ飲みやすい3種類をセレクト。お酒は好きだけれど個性的な味は苦手という方や、甘いお酒が好きな方でも楽しんでいただける入門セットです。

ギフトボックスはライトグレーを基調とし、金箔のロゴをあしらうことで、高級感を演出。定番ギフトと差別化したい時、ちょっと特別な贈り物をしたい時にぴったりです。
 

▲味の違いがよくわかる3種セット(定番のドライジン、オレンジが香るフルーティなジン、ペッパーやバニラの香るスパイシーなジンの3種をセレクト)
 

▲ジン入門者でも飲みやすいジン3種セット(砂糖を加えた甘味のあるジン、オリーブやバジルを使った柔らかな飲み口のジン、トニックウォーターを加えると色が変わるフルーティなジンの3種をセレクト)

◆ジンと食のフードペアリングもご提案
さらには、「カクテルは食事に合わせづらい」「どんな料理に合わせたらいいか分からない」などの声も多数お伺いするため、オリジナルのレシピカードと「おうちで楽しむクラフトジン」という小冊子を同梱。飲み方のバリエーションや食のフードペアリングもご紹介しています。

 ◆公式オンラインショップおよびeギフトサイトにて販売中
本ギフトボックスは、公式オンラインショップ「イエのみのミカタ」および、以下のeギフトサイトにて販売しております。

公式オンラインショップ「イエのみのミカタ」
https://ienomi-no-mikata.com/

eギフトサイト「TANP」
https://tanp.jp/products/view/36066

今後、順次各種eギフトサイトでの掲載を予定しております。

◆日本の食卓にジンを広めたい
ジンは、蒸留酒にジュニパーベリーという香草と、その他複数のボタニカル(植物)で香りづけをして造るお酒です。つまり、その土地ならではの食材や、蔵元ならではの造り方を活かしたお酒を造ることができます。日本酒やビールなど、造り手のこだわりや想いが込められた製品が増えている今、クラフトジンはあらゆる土地や生産者の想いを届ける可能性を持つ新たなツールのひとつだと考えています。

ビールやハイボールだけでなく、クラフトジンが日本の食卓において当たり前に並ぶ日を目指し、多くの方にクラフトジンの魅力を知り、楽しんでもらえればという想いで蒸留所の取材やジンに関する情報発信、ジンが飲めるイベント開催も行っております。

◆クラフトジン専門メディア「Ginny Club」
https://ienomi-no-mikata.com/blogs/ginnyclub_blog

◆Ginny Club公式インスタグラム
https://www.instagram.com/ginny.club/

◆公式オンラインショップ「イエのみのミカタ」
https://ienomi-no-mikata.com/

 

<本件に関するお問い合わせ先>
下記の当社担当窓口までお問い合わせ下さい。
合同会社ジングレイバー広報担当
Mail:info_ginnyclub@zingraver.net
Instagram: https://www.instagram.com/ginny.club/
Twitter: https://twitter.com/ginny_club
Facebook: https://www.facebook.com/ginnyclub.2019

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