【自宅カフェ】辻利・上島珈琲店・AfternoonTeaなど人気店の味が1台で楽しめる『KEURIG』

“世界初”有機JAS認定の「MCTギー」を新発売! 国産グラスフェッドギーと有機MCTオイルを自社技術でブレンド

かわしま屋(株式会社東旗)のプレスリリース

かわしま屋(本社:東京都)は、世界初、有機JAS認定の「MCTギー」を11月25日(金)に新発売いたします。
貴重な北海道産グラスフェッドギーと、最高品質のスリランカ産MCTオイルだけを原料に、独自の攪拌技術と配合量で、クセのない風味で飲みやすくコーヒーに溶けやすい、バターコーヒーに最適なMCTギーを開発しました。

「有機MCTギー」
https://kawashima-ya.jp/?pid=171343751 (430g)
https://kawashima-ya.jp/?pid=171590699 (100g)

スプーン一杯をコーヒーに混ぜるだけ

【「有機MCTギー」開発の背景】
普段のコーヒーに少量加えるだけで簡単に「バターコーヒー」をつくりたい、というお客様のご要望に応えるために開発しました。健康を気にする方にも安心して使っていただくために、有機JAS認定を取得しております。
「ギー」特有のクセのある風味を緩和して、よりおいしくバターコーヒーを楽しむために独自の配合をしております。さらに「ギー」が低温になると固まってしまい使いづらい、という問題を解決するために、独自の攪拌技術で製造し、低温でも固まらない仕上がりになっております。

バターコーヒー

【「有機MCTギー」の特徴】
1. 「世界初」有機認証を取得したMCTギー
安心安全の原材料にこだわり、最高品質のスリランカ産有機MCTオイルと北海道産、無農薬・有機肥料の牧草で育てた牛の乳からできたグラスフェッドギーを自社技術でブレンドし、MCTギーとして世界で初めて有機JAS認定を取得しました。

2. 低温でも固まりにくい独自配合
従来のMCTギーは気温が下がる冬場は固まってしまい、使用時に温めて溶かさなくてはいけませんでした。当社ではこの度、独自の配合量と攪拌技術により、低温でも固まらないMCTギーを実現しました。無添加で製造しているため、安全性にも問題がありません。

3. クセのない食べやすい味
海外産のギーに比べ、北海道で無農薬・有機肥料の牧草で育てた牛の乳からつくられた新鮮で良質なグラスフェッドギーはクセや臭みが無く、美味しくお召し上がりいただけます。さらに、容器にはフレッシュボトルを採用しているため酸化に強く、風味が劣化しにくい仕様になっております。

4. 最高品質のMCTオイル(カプリル酸98.8%)
最もエネルギー変換効率がいい中鎖脂肪酸である「カプリル酸」が98.8%以上含有される最高品質のスリランカ産有機MCTオイルを使用しています。理想の身体づくりのために習慣的にバターコーヒーを飲む方のニーズにマッチするMCTギーです。

ミキサーで攪拌するとなめらかな飲み口に

【「有機MCTギー」の概要】
名称   : 有機MCTギー
販売開始日: 2022年11月25日
販売料金 : 2,880円(税込)/430g、680円(税込)/100g
サイズ  : 430g、100g
URL    : https://kawashima-ya.jp/?pid=171343751 (430g)
       https://kawashima-ya.jp/?pid=171590699 (100g)

■会社概要
名称    : かわしま屋(株式会社東旗)
本社所在地 : 東京都武蔵村山市残堀4-17-8
設立    : 1979年4月
資本金   : 1,000万円
従業員数  : 30人
代表者   : 代表取締役 河島 酉里
ホームページ: https://kawashima-ya.jp/

【本製品に関するお客様からのお問い合わせ先】
かわしま屋(株式会社東旗)
E-Mail: shop@kawashima-ya.jp

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。