「一番搾り」ブランドより、春デザイン缶を期間限定発売

キリンホールディングス株式会社のプレスリリース

 キリンビール株式会社(社長 堀口英樹)は、「一番搾り 限定春デザイン缶」、ならびに「一番搾り 糖質ゼロ 限定春デザイン缶」を2月7日(火)より全国で期間限定発売します。

 「キリン一番搾り生ビール(以下、一番搾り)」は、麦のおいしいところだけを搾る「一番搾り製法※1」でつくるビールとして、「キリン一番搾り 糖質ゼロ(以下、「一番搾り 糖質ゼロ」)」は「おいしさ」と「糖質ゼロ※2」を両立したビールとして多くのお客様に好評いただいています。当ブランドは、「おいしい好きのすべての人の『今日のよろこび』になる。」をブランドパーパスとして掲げており、コロナ禍で希薄になってしまった今だからこそ、「人と人とのつながり」を「一番搾り」ブランドを通じて広げていきます。
 2022年11月から放映しているTVCM「2年越しに伝えたかったこと」篇では、ビールでの“乾杯”を通じて人と人がつながるよろこびを描き、「友達と飲みに行きたくなった」「会って話したい人が沢山いる」といった共感の声がありました。「一番搾り」がビールを通じて「人と人とのつながり」を伝えることで、ビールの持つ価値に、改めて多くの方々の共感をいただきました。
※1 麦汁ろ過工程において最初に流れ出る一番搾り麦汁を使う製法
※2 食品表示基準による

 今回発売する限定商品では、桜を華やかに表現したデザインを採用しました。2023年より「一番搾り 糖質ゼロ」の春デザイン缶も新たに発売し、お客様にビールを通じた幸せなひとときを提供します。

 当社は「一番搾り」のおいしさを通じて、さらにビールカテゴリーの魅力化・活性化を推進していきます。

●パッケージについて

・「一番搾り」、「一番搾り 糖質ゼロ」の品質感をベースに、桜を華やかに表現したデザインです。

●中味について ※いずれの商品も中味は通常の商品と同じです。
・「一番搾り」は麦汁の仕込み工程を見直し、麦本来の澄んだうまみを最大限引き出すことで飲みやすく飲み飽きない味わいを進化させました。
・「一番搾り 糖質ゼロ」は雑味のない澄んだ麦のうまみが感じられる、 飲みやすく、飲み飽きない味わいを実現しています。

 キリングループは、自然と人を見つめるものづくりで、「食と健康」の新たなよろこびを広げ、こころ豊かな社会の実現に貢献します。

                         -記-
1. 商品名          ①「一番搾り 限定春デザイン缶」
                 ②「一番搾り 糖質ゼロ 限定春デザイン缶」
2. 発売日・発売地域     2023年2月7日(火)・ 全国
3. 容量・容器        350ml・缶、500ml・缶
4. 価格           オープン価格
5. アルコール分       5%
6. 販売予定数        約17万ケース(2,200KL)※大びん換算
7. 製造工場(予定)     ①キリンビール北海道千歳工場、仙台工場、取手工場、横浜工場、名古屋工場、
                滋賀工場、神戸工場、岡山工場、福岡工場
                 ②キリンビール仙台工場、取手工場、滋賀工場、神戸工場

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