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【名古屋タカシマヤ】2023 バレンタイン意識調査 ~総購入個数「10個以上」が多数、自分チョコへの贅沢傾向続く~

株式会社 ジェイアール東海高島屋のプレスリリース

チョコレートの催事『アムール・デュ・ショコラ』を主催するジェイアール名古屋タカシマヤが、バレンタインについてのアンケートを実施し、約2,500名の回答を得ました。予算設定や購入個数に加えて、定番化している自分用チョコの購入予算など、今年のバレンタインの動向を探りました。■調査期間:2022年12月20日(火)~2023年1月6日(金) ■有効回答数:2,455名 ■調査方法:当社ホームページ

  • 「義理」は過去最低、贈りたいのは“身近な大切な人“

 

「3万円以上」と答えた方の割合は、前年同様約4割
高い水準を保っていることから、高額な予算設定をされる人は、固定化しつつあるといえます。

→バレンタイン時期にしか買えない各ブランドの限定商品を、大量に「ストック買い」するとの声もありました。

→第1位「自分」・第2位「家族」自分で楽しむのはもちろん、購入したチョコを家族でシェアして楽しむ方も。
第5位「本命」・最下位「義理」「義理」チョコを贈る人は調査開始以来最も低い割合となりました。一方で、第3位「お世話になった人」に渡す割合は「友達」よりも多く、感謝の気持ちを伝えるためにバレンタインチョコを購入する人も多いようです。

  • 「自分用」は当たり前!予算「1万円以上」は6割超、単価「気にしない」も多数

 

 

 

 

予算総額「1万円以上」、1箱当りの予算「5千円まで」が最多回答となり、複数購入する方が多数であるとわかりました。また、全体の4分の1の割合が「予算を気にせず欲しいチョコは買う!」という結果から「自分用チョコ」は、ご褒美&贅沢傾向にあるといえます。

※画像はイメージです。

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