築地本願寺「はなまつり」でベビースター体験!世代を超えて楽しめるベビースター“麺文字”ワークショップ開催!

おやつカンパニーのプレスリリース

株式会社おやつカンパニー(所在地:三重県津市 代表取締役社長:手島文雄)は、日常の中で忘れがちな、あの頃のワクワクする気持ちをお届けしたいとの想いから、おやつの常識にとらわれず挑戦し続けるベビースターならではのオモシロいコラボ企画を、いろいろな業界・いろいろな場所・いろいろなシーンで展開しています。
「#おやつの常識を超える」第23弾は、お寺の境内での“ベビースター麺文字”体験イベント!2023年4月9日(日)に「築地本願寺」での「はなまつり」イベントの一つとして、ベビースターラーメンの個性的なカタチを活かした“麺文字”体験ワークショップを開催します。

■「築地本願寺」の境内でベビースターならではの世代を超えたコミュニケーション体験
時代とともに人々のライフスタイルは変化し、子や孫世代にとっては少し縁遠い場所となっているお寺。そんな中、「築地本願寺」ではコミュニティーの中心として様々な人が集い、学び、出会い、交流することのできる“開かれたお寺”という新たなお寺の形を目指し、カフェや伝統とトレンドを融合させたグッズが購入できるショップなど、誰もが気軽にお寺を訪れ、心落ち着く時間を過ごせる憩いの空間を提供しています。そこで、1959年の発売から60余年、子どもから大人の方まで幅広く親しまれているベビースターで、誰もが童心にかえって楽しめる憩いの時間を提供したいという思いから、2023年4月9日(日)、築地本願寺の境内で行われる「はなまつり」イベントブースにて“麺文字”体験ワークショップを開催します。
こぼさないようにと夢中で上を向いて食べていたベビースターは、ひとくち頬張れば懐かしいあの頃にタイムスリップしたかのような感覚を味わうことができる、世代を超えたおやつ。そんなベビースターは、小麦粉を練り上げて麺から作っているから、そのちぢれも長さも1本1本異なる個性的なカタチをしています。この見た目を活かし、子どもから大人まで誰もが童心に戻って楽しめる、ベビースターを使った“麺文字”を制作するワークショップを開催。イベントブースにいるスタッフが麺探しのポイントや“麺文字”のコツをお教えします。
食べている最中にポロっとこぼしてしまったり、長い麺があると友達に見せびらかしたあの頃の記憶を思い出しながら、個性豊かなベビースターを使って自分だけの“麺文字”を作ってみませんか。
ベビースターはそのまま食べてもよし!その見た目で遊んでもよし!と楽しみ方は無限大。4月9日は、「築地本願寺」でベビースターのポテンシャルの高さを体感しよう!!

【イベント概要】
日時:2023年4月9日(日)10:00-16:00 ※雨天時は予告なく中止する場合があります。
会場:築地本願寺 境内
      (東京都中央区築地3-15-1)
「はなまつり」イベント詳細は、築地本願寺公式サイトをご覧ください。
https://tsukijihongwanji.jp/news/7092/

<イベント企画背景>
ラーメンを手で食べるという前衛的な食スタイルを提案して子どもたちの心を虜にしたベビースターは、1959年の発売以来、子どもたちだけでなく、共に歩んできた大人世代にも寄り添い、兄弟ブランドのドデカイラーメン・ラーメン丸・ラーメンおつまみとともに挑戦し続け、進化してきました。
あれから60余年、先行きの見えない予測不能な毎日の中で、ちょっとお疲れ気味な全世代に“ワクワクする気持ちを取り戻してほしい”との想いから、“おやつの常識”にとらわれない遊びゴコロあふれるオモシロいコラボ企画を様々なカタチでお届けしていきます。

<今もなお、ロングセラー商品「ベビースター」が挑戦し続けるワケ>
様々なコラボ企画を展開しているロングセラー商品「ベビースター」が挑戦し続ける理由はこちら。
https://prtimes.jp/story/detail/XBaaEgS2XlB

思いがけない場所や意外な場面、カタチのベビースターを見つけたら、きっとワクワクするはず!そんなワクワクする気持ちは毎日の原動力!
ベビースターの袋を開けて食べたら自然と顔は上向きに。ポロッとこぼしちゃっても、なぜか自分も周りも笑顔になっちゃうオモシロおやつ「ベビースター」と一緒にワクワクする時間を楽しみませんか?

 

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