<旅のお供に持っていきたいばかうけ>をテーマに「ことりっぷ」×「ばかうけ」コラボ2商品を7/10発売

株式会社昭文社ホールディングスのプレスリリース

◆再び人気米菓メーカーとのコラボ
◆今回は横浜、函館の名店の味を再現!
◆横浜市の「洋食キムラ」、函館市の「印度カレー 小いけ本店」という旅先の名店のメニューとのコラボ
◆2023年7月10日から期間限定で全国にて発売

 株式会社昭文社ホールディングス(本社:東京都千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:東京都千代田区麹町、代表取締役 川村哲也、以下昭文社)は、人気旅行ガイドブックシリーズ「ことりっぷ」と、株式会社栗山米菓(本社:新潟県新潟市北区、代表取締役社長 栗山敏昭、以下栗山米菓)の「ご当地ばかうけ」シリーズとのコラボ最新企画として、「ことりっぷばかうけ(ハンバーグステーキ)」、「ことりっぷばかうけ(ビーフカレー)」を栗山米菓より、2023年7月10日から期間限定で全国にて発売することをお知らせします。

<「ことりっぷばかうけ」2商品のパッケージ><「ことりっぷばかうけ」2商品のパッケージ>

)) コラボレーションの特徴 ((
 旅する人に小さなしあわせをお届けする「ことりっぷ」と、1989年の発売以来幅広い年齢層に愛される栗山米菓の人気商品「ばかうけ」とのコラボ企画が再び登場します。2015年より展開している「ばかうけ」ご当地シリーズの2022年最新企画として、「自宅で<旅行にいった気分>を味わうばかうけ」をコンセプトにしたコラボ商品を2月、4月に相次いで発売、おかげさまで大変ご好評をいただき、今回の発売となりました。
 本商品はこれまでのコラボ同様、ことりっぷ横浜、ことりっぷ函館の表紙柄をパッケージに採用。さらに<旅のお供に持っていきたいばかうけ>をテーマに、「ばかうけ」と「ことりっぷ」に加え、横浜市の「洋食キムラ」、函館市の「印度カレー 小いけ本店」という旅先の名店のメニューとのコラボへとパワーアップ。それぞれの店伝統の味を再現した商品になっております。

<左:『ことりっぷ 横浜』、右:『ことりっぷ 函館』の表紙><左:『ことりっぷ 横浜』、右:『ことりっぷ 函館』の表紙>

)) 商品特徴 ((
|| ことりっぷばかうけ(ハンバーグステーキ)
 神奈川県横浜市にある「洋食キムラ」で提供される『ハンバーグステーキ』の味わいを再現。食文化が多様化する中、初代から味を守り続け丁寧に作り上げたハンバーグステーキは多くの人に愛され続けています。また、商品パッケージにはガイドブック「ことりっぷ」の『横浜』の表紙柄を採用しました。

|| ことりっぷばかうけ(ビーフカレー)
 北海道函館市にある「印度カレー 小いけ本店」で提供される『ビーフカレー』の味わいを再現。創業75年、函館で生まれたビーフカレーは多くの人に愛され続ける伝統の味となりました。また、商品パッケージにはガイドブック「ことりっぷ」の『函館』の表紙柄を採用しました。

|| 「洋食キムラ」について
 昭和13年、「銀座ランチカウンター2号店」として初代シェフ貴邑富士太郎が横浜・関内に出店。横浜の舶来文化の一つである洋食を日本人の口に合うよう、独自のデミグラスソースを仕立てて創意ある料理を作り続けました。平成6年に二代目、貴邑悟に引き継がれ、間もなく三代目に引き継がれようとしています。

所在地:〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町1-3(野毛店)
HP:https://yo-kimura.com/

|| 「印度カレー 小いけ本店」について
 創業者・小池義次郎は、神楽坂の田原屋、横浜のニューグランド・イタリア軒での修行を経て、浅草の食堂三友軒でカレーライスと出会う。三友軒で修業した後、昭和23年『洋食の小いけ』を創業。バターと小麦粉を焦がさないように丹念に長時間いためた「空こがし」をベースに、独自のブレンド配合のカレー粉とフルーツ甘味料を使用したこだわりのカレーは、今も多くの人に愛され続けています。

所在地:〒040-0043 北海道函館市宝来町22-5
HP:https://www.koike-curry.com/

)) ばかうけについて ((
米菓におけるキャラクター商品の先駆となる「ばかうけ」は、米菓メーカー栗山米菓より1989年発売。アルミパッケージにキャラクターを使うなど米菓では類を見ないブランド展開が特徴です。季節限定、地方限定フレーバーなど現在までに280種類以上を発売しています。
栗山米菓は、2010年からコーポレートブランド<Befco>を導入し、より一層、お客様に喜んでいただける「たのしい、おいしい、あたらしい」商品展開を行っています。

)) ことりっぷについて ((
「ことりっぷ」は旅するすべての女性を応援するメディアです。旅行ガイドブックの創刊から今年で15周年を迎えました。
 旅先の情報を毎日発信する「WEB・アプリ」、旅先や地域の魅力を紹介する季刊誌「ことりっぷマガジン」、国内海外122※タイトル、累計発行部数1800万部超の旅行ガイドブック「ことりっぷ」、イベント・ワークショップなど、さまざまな形で旅する女性をしあわせにするお手伝いをしています。
(※2023年6月末現在)
|| ことりっぷweb⇒ https://co-trip.jp/
|| ことりっぷオンラインストア⇒ https://co-trip.stores.jp/

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