2024年1月31日より長野県内最大級のお酒専門ECサイト「NAGANOSAKE.JP」でクラフトジンの「野沢温泉蒸留所」から新商品を販売開始!

株式会社オニオン新聞社のプレスリリース

Growth支援事業を展開する株式会社オニオン新聞社(本社:千葉県千葉市中央区、代表取締役社長:山本 寛)は長野県56の酒蔵が醸す243種のお酒を取り扱うECサイト『NAGANOSAKE.JP』にて2024年1月31日(水)より「野沢温泉蒸留所」の商品の販売を開始いたします。
野沢温泉蒸留所はジンとウイスキーの製造を専門とし、世界の鑑評会にて金賞受賞、2024年のワールド・ジン・アワードでは日本一に輝くなど華々しい功績をあげています。長野県野沢温泉村の自然素材を活かし、スギやクロモジを使用した代表酒の「NOZAWA GIN」や、赤しそを使用した女性人気の高いピンク色のジン「SHISO GIN」など新たに『NAGANOSAKE.JP』に加わった4種のジンをお楽しみください。

販売開始:2024年1月31日(水) 12:00~
販売サイト:NAGANOSAKE.JP 
https://naganosake.jp/

  • NAGANOSAKE.JPについて

酒蔵数全国2位の酒どころ長野県で醸されたお酒が集結!

本州のほぼ中央に位置する長野県は、北アルプスと南アルプス、3000m級の美しい山々が連なる自然豊かな土地。豊富な水源や寒暖差のある気候風土、歴史ある職人の技術によって多様なお酒が造られ、日本酒の酒蔵数では全国2位を誇ります。

「NAGANOSAKE.JP」は、そんな長野全域からお酒が集結したECサイト。日本酒だけでなく、ワインやクラフトビールも取り揃えています。

■NAGANOSAKE.JP

長野の日本酒から日本を元気に。

そして、長野のお酒で楽しい日々を創造していきます。

URL:https://naganosake.jp/ 

  • 野沢温泉蒸留所について

野沢温泉蒸留所は、野沢温泉村初のウイスキーとクラフトジンの蒸留所として2022年12月にグランドオープン。

長野県野沢温泉村の「大湯通り」に蒸留所を構え、クラフトジンとウイスキーの見学や試飲が出来る施設の他、ギフトショップやカクテルバーを併設し新たな観光名所として注目を集めています。

国際的酒類品評会 「SFWSC 2023」ジン部門で国内最多となる4つの金賞を受賞し、「ワールド・ジン・アワード2024」で日本一に輝くなど世界に誇る蒸留所として華々しい活躍を魅せています。

  • 新商品について(1月31日~発売開始)

<商品一覧>

4種類のジンでを、お気に入りを沢山楽しんで頂ける500mlと、少しずつ違う味を飲み比べていただくのにも適した200mlの2つの容量。計8種類の商品で販売を開始します。

NOZAWA GIN

野沢温泉村で50年以上の時をかけて生まれる湧き水と、大自然で育まれた地元産のスギ、クロモジ、カキドオシを使用したジン。まるで森の中を歩いているような、ウッディーさと苦味のバランスが特徴です。ストレートやソーダ割りがおすすめ。

内容量:500ml 価格:4,850円(税込)

内容量:200ml 価格:2,600円(税込)

CLASSIC DRY GIN

トラディショナルで大胆なテイストを意識し、丁寧に蒸留されて作られたジン。柑橘感を高めるために山椒を加え、和風テイストに仕上げたのが特徴。アルコール度数が高く、パンチのある味わいです。マティーニやジンリッキーなどのカクテルにもおすすめ。

内容量:500ml 価格:4,850円(税込)

内容量:200ml 価格:2,600円(税込)

IWAI GIN

新緑の季節の果物や、植物の収穫を祝い楽しむ様子をイメージした爽やかな味わいのジン。スモモとリンゴの木のフルーティーさと、桜の葉のフローラルさが口いっぱいに広がります。トニックウォーターを加えたジントニックがおすすめ。

内容量:500ml 価格:4,850円(税込)

内容量:200ml 価格:2,600円(税込)

SHISO GIN

ほのかなピンク色は、地元産の赤しそを使用したシソジュース。夏はスッキリとしたソーダ割りまた、秋冬は優しい甘みと豊かな香りを引き立てるお湯割りがおすすめです。さまざまなカクテルのベースにも。

内容量:500ml 価格:4,850円(税込)

内容量:200ml 価格:2,600円(税込)

  • オニオン新聞社について

千葉県にてCHIBASAKE.COMを運営するオニオン新聞社がプロデュース!

地方創生に貢献する、千葉県内27の酒蔵が集結したWEBサイト「CHIBASAKE.COM」。

日本酒プレミアムラウンジ「一献風月」を手がける株式会社オニオン新聞社が「NAGANOSAKE.JP」のプロデュースと運営を手がけます。

千葉の豊かさと魅力がぎゅっと詰まった日本酒を通じて、コロナ禍で混迷している地域経済を元気にしていくために、千葉県28の酒蔵が大集結し『CHIBA SAKE』が生まれました。

「CHIBASAKE.COM」から派生して生まれた、「日本酒プレミアムラウンジ一献風月」「一献風月Delica」や、期間限定イベント「CHIBASAKE NIGHT」など日本酒に関わる数々の飲食店、イベントをプロデュース。

多くの方にお客様に、ご利用いただき,愛していただき、千葉の日本酒の楽しさをお伝えしてきました。

「NAGANOSAKE.JP」で、長野のお酒をもっと楽しんでいただけるように、新たな視点で長野の日本酒の魅力をお伝えしています。

◼CHIBASAKE.COM

https://chibasake.com/

◼IKKON-FUGETSU

https://ikkon-fugetsu.com/

■会社概要

商号:株式会社オニオン新聞社

代表者:取締役社長 山本 寛

所在地:

onion base 〒260-0016 千葉市中央区栄町 36-10 甲南アセット千葉中央ビル4F

onion store house  〒260‐0013 千葉市中央区中央3‐3‐1 フジモト第一生命ビル5F

設立:平成3年11月

事業内容: プロジェクト事業・デジタルマーケティング事業・D2C事業

資本金:120,000,000円(資本準備金108,358,000円)

従業員数:97名(2023年5月現在)

URL: https://www.onionnews.co.jp

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