「ダイドーブレンド」新CM&キャンペーンスタート!安田顕さん、井浦新さん、満島真之介さんのミッションはまだまだ続く!?

ダイドードリンコ株式会社のプレスリリース

「ダイドーブレンド 世界一のバリスタ 優雅に、いこう。篇」を3月11日(月)より、「ダイドーブレンド 人類移住先探索篇」を3月18日(月)より、全国にてオンエアスタート!!

 ダイドードリンコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:髙松 富也 以下、ダイドー)は、「ダイドーブレンド 微糖 世界一のバリスタ(※)監修」の発売開始と、4つのプランから一番人気の絶景旅行を3組6名様にプレゼントする「宇宙一の絶景 世界一の優雅」キャンペーンのスタートに伴い、俳優の安田顕さん、井浦新さん、満島真之介さんを起用した新CM「ダイドーブレンド世界一のバリスタ 優雅に、いこう。篇」(15秒)を、3月11日(月)より全国にてオンエアします。また、「ダイドーブレンド」のスローガンである「まざりあって、超えてゆけ。」を表現した、「ダイドーブレンド 人類移住先探索篇」(30秒)を、3月18日(月)より全国にてオンエアをスタートします。
 前作に続きメカニックの安田顕さん、エンジニアの井浦新さん、パイロットの満島真之介さんが、いつの間にかファーストネームで呼び合う仲になっているところも見どころの一つです!
※世界一のバリスタ:ワールドバリスタチャンピオンシップ 第14代チャンピオン ピート・リカータ氏
 

 

■新CMについて
 忙しい日常の中でも周囲に振り回されず、心に余裕をもって仕事に臨む井浦さんと、それを認める安田さんと満島さんが働く姿を通じて、最後まで華やかな香りが楽しめる、仕事中にぴったりな「ダイドーブレンド 微糖 世界一のバリスタ監修」の魅力を表現しています。
 「人類移住先探索篇」では、軌道を外れているという事態に際し、操縦を担当する満島さんの実技試験が最下位だったという事実が発覚しても、チームとして信頼し合う姿を描いています。「ダイドーブレンド」のスローガンである「まざりあって、超えてゆけ。」に込められた、「会社やチーム等、多様な人が関わり合う中で、自分らしく頑張って働いている人を応援したい。」という想いが表現されています。
 
■新CM概要
タイトル    :「ダイドーブレンド 世界一のバリスタ 優雅に、いこう。篇」(15秒)
         https://www.youtube.com/watch?v=GwomSL7oN68

 

                   「ダイドーブレンド 人類移住先探索篇」(30秒)
         https://www.youtube.com/watch?v=bGnZp2V_DG0

 

出演      :  安田顕、井浦新、満島真之介
TVCMオンエア日:
      「ダイドーブレンド 世界一のバリスタ 優雅に、いこう。篇」 2019年3月11日(月)より
                  「ダイドーブレンド 人類移住先探索篇」 2019年3月18日(月)より
オンエア地域  :全国
ブランドサイト :URL https://blend.dydo.co.jp

■新CM「ダイドーブレンド 世界一のバリスタ 優雅に、いこう。篇」(15秒) ストーリー
 宇宙船のコックピットに、メカニックの安田顕さん、エンジニアの井浦新さん、パイロットの満島真之介さんの3名がいます。「ダイドーブレンド 微糖 世界一のバリスタ監修」を飲みながら慌ただししい状況の中でも落ち着いて仕事をする井浦さんに対し、満島さんはあたふたとした様子で仕事をしています。

「新さんって、いつも落ち着いていますね」と井浦さんに声をかける満島さん。井浦さんは、「自分の人生だ。周りに振り回されても仕方ないだろ」と満島さんにアドバイスします。そんな井浦さんの言葉に、安田さんは、「ブレないねえ」と笑顔を見せます。

 ■新CM「ダイドーブレンド 人類移住先探索篇」(30秒) ストーリー
 時は2050年。隕石の地球衝突の迎撃に成功した、現場リーダーでメカニックの安田顕さん、冷静沈着なエンジニアの井浦新さん、ルーキーながらヤル気に満ちたパイロットの満島真之介さんの3名が、「人類移住先探索」という新たなミッションに挑んでいます。

 業務開始から100日目。お互いに下の名前で呼び合うほどのチームワークとなっている3人。安田さんが、「ダイドーブレンドコーヒーギンレイ」を2人に差し入れます。そこで井浦さんが、大きな惑星の引力の影響で宇宙船のルートが外れていることに気づきますが、ロスを挽回するために、ワープするルートをすぐに発見。安田さんは、惑星が多いため操縦に気をつけるように満島さんにアドバイスします。自信満々な様子の満島さん。井浦さんが安田さんに、宇宙船の教習試験で満島さんの成績がトップだったことを話し、安田さんも安心した表情を浮かべます。しかし、トップだったのは筆記試験だけで、実技試験は最下位だったことを、満島さんがあっけらかんと明かします。一瞬の沈黙が漂うも、安田さんは「ゆっくり行こうや」と「ダイドーブレンドコーヒーギンレイ」を一口飲み、「1人じゃなーい、1人じゃなーい、1人じゃなーい」と励ましながら、満島さんの操縦を見守ります。

■撮影エピソード
 前作と同様、地球防衛プロジェクトチームという役どころに挑戦していただいた安田顕さん、井浦新さん、満島真之介さん。今回も再び、安田顕さんはメカニック、井浦新さんはエンジニア、満島真之介さんはパイロットとして宇宙服姿でスタジオに登場しました。制作チームの顔ぶれも同じなこともあってか、撮影が始まる前からすでに打ち解けているような一体感が漂う現場です。
 なかでも井浦さんから切り出したというファーストネームでお互いを呼び合う「進化」があったのは、今回の撮影で最大と言ってもいいほどの見どころ。より絆が深まり3人の息が合う様子がCMでの演技や撮影の合間、インタビューなどで垣間見られるはずです。
 全ての撮影が終了すると、なんとサプライズで安田顕さんのバースデーケーキが!恐縮しながらもロウソクの火を消す安田さんの姿に、皆拍手と笑顔で祝福を贈るステキな締めくくりとなりました。

■「宇宙一の絶景 世界一の優雅。」キャンペーン
キャンペーン名  :「宇宙一の絶景 世界一の優雅」プレゼントキャンペーン      
実施期間     :2019年3月11日(月)10:00 ~6月28日(金)9:59
キャンペーンサイト:URL https://blend.dydo.co.jp/opcp/

A:白い山の絶景 マウナ・ケア inハワイ
B:世界に誇る満点の星空 テカポ湖 inニュージーランド
C:絶海の孤島で星空を! イースター島 inチリ
D:夜空を彩る神秘のオーロラ イエローナイフ inカナダ

 上記の中から行きたい場所をツイッター、LINE、専用フォームから応募。応募が一番多かった絶景ポイントから抽選で3組6名様にプレゼント。

■インタビュー ※一部抜粋
Q:心に残るような絶景ってありますか?これがナンバーワン!のような
安田:……うーん絶景か…
満島:ナンバーワンって難しいっすね~…
安田:絶景………あっ、18年くらい前に、あの…アマゾン川に行ったんですよ。そこの支流があって、白い川、
 黒い川っていうのがあるんですけれども、そこをこう、それこそ船で「コツコツコツコツ」っていう船で、
 甲板しか出てない…車がびしびしで(ひしめき合っていて)それこそ窓から出る状態…それで上の甲板に皆
 出てて…そしたらもう褐色の肌のおじさんが溶けかかったアイスクリームを皆で売ってるんですね。それで
 それを買ったりして皆で飲んだりして食べたりして…それで向こう岸が見えないくらい凄い広い川で支流でも、
 でもそこにピンクイルカがぽーんぽんぽんぽんって跳ねてて…天気も何か良くて…見てたら、あ~って、それま
 でこうね、行く前に悩んでいたこととか、小っちぇえな~~って思って…これで俺変われるかもしれないって
 思ってね…、で、成田に着いた途端元に戻ってたってことなんですけど…
一同:(笑)
安田:それを今絶景って言って思い出しましたね。

Q:アマゾン川は凄いですね。なかなか見れないですね
安田:そうですね~。
満島:僕もあって、僕も今世界を旅させてもらってるんですけど、あのタクラマカン砂漠ってところに行ったん
 ですけれども、
安田:おお、聞いたことあるぞ
満島:「死の海」って言われていて入ったら出てこれないんですけど、まぁ、一人でこう皆がいるところから歩い
 ていって、それでこう砂漠の真ん中というか、全面360°砂漠の中で一回目をつぶって15秒くらい…で目を
 開けるともう、さっきとも景色が違うんですよ。風で砂の形がもう変わってるんですよ。
井浦:ほお~~
満島:それでもう一度目つぶって開けるとまた違うとこいるんですよ!同じところにいるのに…。これが死の海と
 呼ばれることで、自分が来た処が分からなくなるっていう…なんだけれども、砂漠ってまっったく音がないん
 ですよ。だから目で見える景色だけじゃなくて、今の現代音がないところに僕ら日本人っていないんですよね。
 必ず何かの機械音、音が聞こえていたり…エンジンだとか何だとか聞こえますけど、全く音聞こえなかったん
 ですよ。その時に、最高の安心と、凄まじい恐怖両方が一気に身体の中入ってきたんですよ!
安田:へえ~~~!
満島:半分半分。もうどうしよう?っていう恐怖と、あっ、なんて安らぐんだろう…っていうこれはだから目で
 見る絶景以上に音とか匂いとか目で見えないものの絶景は今話していても鳥肌立つくらい凄かったです。
安田:あとはもう三途の川行くくらい?
満島:あははは!
井浦:その絶景を見たらね
満島:そうですね。あれは凄かった…
井浦:なんかお話を聞いてるとその結局、絶景って…場所だけの力じゃなくってそこに行くまでが大変だったり
 とか困難だったりするからの絶景ですよね。なんかね。インパクトというかね。
満島:ありますね~。
安田:線なんですよね。点じゃなくて…
井浦:日本の5時間かけて…あの七面山っていって七つの面の山があるんですけれども。七面山に5時間かけて
 山頂登って、春分の日にその日だけなんですけど、山頂から富士山が見えるんですよ。それ登ってって足が
 上がらなくなるんですけど、上の方行ったらまだ雪で、アイゼン付けてガリガリ登って行くんですよ。それで
 登ってって山頂で、暗い内から登って朝日を待つんですけど、朝日がちょうどその日は富士山の向こう側から
 昇ってきて、ちょうど富士山の山頂からスッと昇るんですよ
満島:あ~~~!
井浦:それでそのダイヤモンド富士を見た時に、簡単にそこのポイントまで車で行けちゃったら確かに絶景だ
 けど、このフラフラになりながら登って見るダイヤモンド富士だから…ずっと残るというか…
満島:確かにそうなんだよな~
安田:確かにそうね…。俺もあれだよ、こんぴらさんに登りましたよ。
井浦:ああこんぴらさん良いですね~あれね
安田:こんぴらさん登ってみようと思って何段も何段も階段登って、一番そこの…神社っていうんですか、
 「笑う門には福来る」って書いてあってああ良い言葉だなって思って…確かに降りる時に膝笑ってましたもんね
一同:あはは
井浦:結構…きついんですよね
安田:膝が笑っちゃって…本当に笑ってるわって思いましたよね
満島:(大笑い)ああ~~~もうだめだ…
安田:道のりが大事
井浦:道のりが大事ね

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