創業600余年「まるや八丁味噌」が醸す深いコクと餃子の融合
有限会社アイズのプレスリリース
名古屋羽根つき餃子専門店「にこにこ餃子」(運営:有限会社アイズ 所在地:愛知県知立市 代表取締役:岩瀬充昇)は、名古屋のご当地グルメと餃子を融合させた「名古屋めし餃子」シリーズの最新作として、『味噌煮込み餃子』を2026年1月12日(月)より直営店6店舗(知立、安城、刈谷、豊田、岩塚、太田川)で販売開始いたします。

「名古屋めし餃子」について
にこにこ餃子は「日本一餃子を楽しめるお店」を目指しております。これまで「100種類餃子(10種類の餃子×10種類のタレ)」やその食べ放題など、お客様に美味しさだけでなく楽しさを提供するメニューを開発してまいりました。
「名古屋めし餃子」の構想が始まったのは2025年8月頃で、きっかけは開発担当者が「名古屋めし」好きであったことです。「名古屋めしをもっと多くの人に知ってもらいたい、そして餃子と合わせたら絶対に美味しくて楽しいはず!」という情熱からプロジェクトがスタートしました。
これまでに以下の3種を展開し、多くのお客様から「面白いしウマイ!」と評価をいただいております。そして2026年1月に第4弾となる「味噌煮込み餃子」が登場します。
あんかけスパ風餃子:名古屋の喫茶店文化が生んだ「あんかけスパ」を餃子と融合。ピーマンと赤ウインナーを添え、スパイシーなあんかけソースをたっぷりかけた一皿。
どて煮餃子:濃厚な八丁味噌で煮込んだモツ、大根、こんにゃくをトッピング。味噌の甘みと餃子の旨味が絡み合うコク深い逸品。
麻婆台湾餃子:激辛グルメ「台湾ラーメン」をイメージ。花椒(ホアジャオ)の痺れを効かせた特製麻婆ソースで味わう刺激的な新感覚餃子。



味噌煮込みうどんならぬ『味噌煮込み餃子』

「味噌煮込みうどん」をオマージュしたこのメニューは、素材と提供方法にこだわっております。
①創業600余年「まるや八丁味噌」と「W酵素」
江戸時代から伝統製法を守り続ける「株式会社まるや八丁味噌」の八丁味噌を使用。自社開発の特製ダレ「ニコ味噌」には、75種類の素材からなる植物発酵エキスを配合しており、「W酵素」によって体にも優しい一皿となっています。
②石焼き皿で最後までアツアツ
ジューシーな餃子を石焼き皿で提供することで、八丁味噌の深いコクと餃子の旨味が調和した状態を、最後の一口までアツアツでお楽しみいただけます。お酒はもちろん、白米も箸が止まらなくなる味わいです。
商品概要
商品名:味噌煮込み餃子
販売価格:799円(税込879円)
販売開始日:2026年1月12日(月)
販売店舗:にこにこ餃子 直営店(知立、安城、刈谷、豊田、岩塚、太田川)
名古屋羽根つき餃子「にこにこ餃子」について
にこにこ餃子は「名古屋羽根つき餃子」を看板商品に、愛知県内を中心に店舗を展開している餃子専門の居酒屋です。10種類の餃子と10種類のタレを自由に組み合わせ、100通りの食べ方を楽しめる「100種類餃子」や、名古屋コーチンを8時間以上炊き上げた濃厚な鶏ガラスープを使用したもつ鍋などが多くのお客様にご支持いただいております。
公式サイト:https://nikoniko-gyouza.com/


会社概要
企業名 :有限会社アイズ
代表者 :代表取締役社長 岩瀬 充昇
所在地 :愛知県知立市南陽2-1
従業員 :100名(正社員・パートアルバイト含む)
設立 :2006年1月5日
直営店舗 :6店舗
名古屋羽根付き にこにこ餃子 知立店
名古屋羽根付き にこにこ餃子 安城店
名古屋羽根付き にこにこ餃子 刈谷店
名古屋羽根付き にこにこ餃子 豊田店
名古屋羽根付き にこにこ餃子 岩塚店
名古屋羽根付き にこにこ餃子 太田川店
FC店舗 :1店舗
名古屋羽根付き にこにこ餃子 岡崎店

