【バレンタイン】今年の注目はフルーツやナッツが主役の進化系チョコ!65ブランドが集結するスイーツコレクション2026が1月28日(水)より日本橋三越本店で開催。

1月28日(水)-2月14日(土)『スイーツコレクション2026』開催。今年はフルーツやナッツを主役に据えた“〇〇×チョコレートの掛け合わせ”が台頭に。

株式会社 三越伊勢丹ホールディングスのプレスリリース

移り変わりの早いバレンタインのトレンド。ここ数年、世界的なカカオ高騰の影響を受けつつも、ショコラティエやシェフが趣向を凝らした商品が益々進化しています。昨年までトレンドだったチョコレートの焼き菓子やクッキー缶の流れを踏まえつつ、今年はフルーツやナッツを主役に据えた“〇〇×チョコレートの掛け合わせ”が台頭に。とりわけ日本各地で育てられた柑橘(オレンジ、柚子、レモンなど)の香りや酸味を生かしたオランジェット、シトラスショコラが注目を集めています。

2026年1月28日(水)から始まる、日本橋三越本店の「スイーツコレクション2026のテーマ」は”たからさがし”。チョコレート島・マテリアル島・イートイン島と題し、期間中65ブランドが出展し、初登場は22ブランド登場いたします。高騰するカカオの影響もあり、フルーツやナッツと掛け合わせた進化系チョコが注目され、健康志向も追い風に。オランジェットやいちごなど素材が主役の人気も拡大。ブランド、新作、フレーバー、マテリアルなど「あなたの好き」がヒントの”たからさがし”でとっておきの一粒を探してみてください。

チョコ×素材で驚きのハーモニー。酸味と香りがチョコを引き立て“映える”一粒に。

〈オランジュエル〉

アマーレレモンBOX 4,350円(4種各2枚入)

ハートの型に入れて大切に育てられた愛媛県産のハート型レモン“アマーレレモン”。そのラブリーなレモンのスライスに、<カカオハンターズ>のミルク・ビターチョコレートと、ルビーチョコレート、ホワイトチョコレート4 種の豊かな味わいをプラス。視覚、味覚、嗅覚でお楽しみいただける新しいオランジェットです。

〈ICHIBIKO/いちびこ〉

ICHIBIKO いちごチョコクランチBOX 2,376円 5個入

どこから見ても“いちご”の「いちごのチョコクランチ」。いちごを練り込んだホワイトチョコレートと、ザクザク食感のフィアンティーヌを、1対1で混ぜ込むことで、甘酸っぱさやフレッシュ感を再現。ビジュアルと美味しさで2度うれしいチョコレート!

[日本橋三越本店限定]

〈MITZLO(ミツロ)〉

芋蜜ボンボンショコラ 2,376円

芋蜜ボンボンショコラ安納芋・紫芋×各2個入さつまいもの蜜だけで作られた「あめんどろ芋蜜」をふんだんに使用したボンボンショコラです。中からトロッと流れ出てくる芋蜜は“安納芋と紫芋” の2種。ほろ苦いチョコレートとの調和をお楽しみください。

【出店期間:2月3日(火)-2月5日(木)】

〈nib〉

カカオの香ばしさ 881円 (3個入り)

ローストしたカカオを砕いたニブやプラリネが入ったカカオの香ばしさを楽しめるモナカです。イートインスペースでは実験的かつ持続的な取り組みを行い、カカオの新たな可能性を探究するラボ「nib(ニブ)」のチョコレートだけではないカカオの魅力を会場で体験していただけます。

[日本橋三越本店限定]

〈ファブリドース〉

オヴォシュモレシュ・デ・アヴェイロ 3,780円

ポルトガルの美しい町アヴェイロで修道女によって受け継がれてきた伝統菓子。魚介モチーフの薄皮の中に、卵黄の美味しさが凝縮されたねっとりとハードなクリームがたっぷり。ポルトガル菓子の至宝と呼ばれる、日本にはない未体験の卵菓子です。

チョコ×フレーバーで生まれる新定番。素材の個性が際立つ“進化系ショコラ”

[日本橋三越本店限定]

〈VESTRI Emozioni〉

ソルプレーサ6 3,240円(6個入)

日本橋三越本店限定の“白ごま”フレーバーも入った「ソレプレーサ6」。ドミニカ共和国の自社農園で採れるカカオに、ティラミスやピスタチオ、ミックスベリーなどを合わせ、さらに素材の味を最大限に 活かすためにコーティングするチョコレートの種類もこだわりました。それぞれに完成度の高い6粒です。

[三越伊勢丹限定]

<カカオサンパカ>

マルティナ セレクション 3個入(3種)1,890円

ローズ風味のガナッシュをローズカラーのホワイトチョコレートでコーティングした「ロサ」、ラズベリーの甘酸っぱさが心地よい「フランブエサ」、お口の中の水分と反応してパチパチ音がするペタセタを、ピスタチオガナッシュに忍ばせた「ピスタ―チョ ペタセタ」の3種入り。

〈CALATIR(カラティール)〉

ボンボンショコラ セレクション 8粒入り 3,456円

自社で焙炒から行うbean to bar chocolat を使用したボンボンショコラ8粒をセットしたこだわりのアソートボックス。各産地のカカオを活かしたガナッシュや自家製プラリネを使用し、繊細な口どけに残る香りの余韻など、ボンボンショコラの魅力を存分に感じていただける人気のセレクションです。

[日本橋三越本店限定]

<ロイスダール>

テリーヌショコラ 松北園の抹茶 3,240円

チョコレートで創業した<ロイスダール>と、1645年創業の<松北園>のコラボ商品。松北園の抹茶(ファーストハーベスト)を使用したテリーヌショコラです。まろやかな甘さのホワイトチョコレートを合わせて焼き上げました。

〈ヤスシ ササキ〉

エレガント6A 3,348円(6個入)

ベルギーチョコレートの聖地・ブリュッセルでショップを展開する日本人パティシエ佐々木靖氏による華麗なるアソート。ビジュアルとフレーバーのバランスを重視した6種は、ほうじ茶、ペッシュ、テシトロン、イチゴ&フランボワーズ、パレオール、抹茶。ベルギーの伝統製法と日本の感性が融合した唯一無二の味わいをお楽しみください。

[日本橋三越本店限定]

〈銀座・和光〉

スリランカ5大紅茶ショコラ・フレ 3,996円(5個入)

銀座4丁目の本店にほど近いチョコレート専門のアトリエで、ひと粒ひと粒丁寧に作られている「ショコラ・フレ」から、スリランカ5大紅茶を使った香り高いショコラをご用意。茶葉は、ルフナ、キャンディ、ディンブラ、ヌワラエリヤ、ウヴァ。それぞれのフレーバーを食べくらべてみてください。

実演&イートインで”たからさがし”のリフレッシュに!

【販売期間:1月28日(水)-2月3日(火)】※各日100点限り

<BAKE SHOP bien Bake>

ファーブルトン ショコラ レ 661円

フランス・ブルターニュ地方に伝わる焼き菓子“ファーブルトン”をミルクチョコレート風味で焼き上げました。厚焼きクレープのような生地の中には、甘酸っぱいアプリコットがごろごろ。ほのかに香るアッサムティーの芳醇で甘い香りとともにお楽しみください。

[日本橋三越本店限定]

〈カカオサンパカ〉

ジャラッツディアゴナル 935円

(ミニベア、オレンジピール、レモンピール付)

コーンの美味しさ、ソフトクリームとの相性の良さを再認識していただける形状と風味にこだわったコーンに、こだわりのカカオソフトクリームをお楽しみいただけます。可愛らしいこぐまやオレンジピール、レモンピールをトッピングしていただけます。

<BABBI>

ソフトジェラートドバイチョコレート 1,650円

香ばしいピスタチオと濃厚なチョコレートのソフトジェラートに、ザクザクとしたカダイフとウエハースの食感が楽しいうまみたっぷりのピスタチオソースと、ローストピスタチオ、パリパリ食感のチョコレートをトッピングしました。

【販売期間:2月6日(金)-2月14日(土)】

■スイーツコレクション2026

【会期】2026年1月28日(水)~2月14日(土)

【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場

※最終日は午後6時終了/イートインラストオーダーは各日終了30分前 

【総展開数】 65ブランド 【初登場】 22ブランド

2026年のあんこ博覧会®は甘酸っぱいベリースイーツと進化系あんこに注目!

『あんこ博覧会® 』

会期:2026年1月28日(水)-2月14日(土) 

※2月5日(木)・最終日は午後6時終了

会場:日本橋三越本店 本館7階 催物会場

ベリーの酸味があんこの甘さを引き立てるスイーツや新しいレシピをまとったあんこスイーツ、
昔ながらの味わいがうれしい老舗のあんこ菓子に
贅沢スペシャルドリンクなど、今年もWelcome to「あんこ博覧会®」!

※数に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。

※画像はイメージです。

※価格はすべて税込です。

※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。

三越の歴史について
三越は、1673年(延宝元年)に呉服店「越後屋」として創業しました。
創業者の三井高利は、それまでの商習慣にとらわれず、社会の変化による新しい顧客層の誕生にいち早く着目し、現在ではあたりまえとなった商売方法の数々を生み出しました。店頭販売・現金決済・正札販売を基本とした「店前現銀掛値(たなさきげんきんかけね)なし」を世界で初めて打ち出すとともに「小裂如何程(こぎれい かほど)にても売ります」を掲げ、反物単位でしか購入できなかった商習慣を改め、切り売りを可能にすることで、欲しい人が欲しい量だけを購入できる仕組みを作りあげました。この革新的な手法で、当時富裕層だけのものだった呉服を、ひろく一般市民のものにしました。
1904年(明治37年)三越は、日本初の百貨店の始まりを宣言します。 株式会社設立に際し、12月20日に全国の顧客・お取り組み先へ「デパートメントストア宣言」を記載したご挨拶状を発送し、翌1905年(明治38年)の年頭に全国の主要新聞紙上で発表。すべてのステークホルダーに対して、百貨店の誕生を宣言し、ここから日本における百貨店の歴史がはじまりました。創業以来、いつの時代もお客さま第一、時代の変化にあわせた創意工夫による「革新」を繰り返しながら、「お客さまのために」という創業より変わることのない“まごころの精神”で豊かな生活文化を提案しつづけています。

詳しくはこちらをご覧ください。https://www.imhds.co.jp/ja/business/history/history_mitsukoshi.html

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