冬のお庭でのアフタヌーンティーを連想させるチョコレートが集結。
株式会社阪急阪神百貨店のプレスリリース

Doux Jardin d’hiver~優雅に香る、花と紅茶のショコラ時間~
期間:1月21日(水)〜2月14日(土)
場所:阪急うめだ本店 7階 コトコトステージ71
阪急うめだ本店では「阪急バレンタインチョコレート博覧会2026」がいよいよスタート!
7階 コトコトステージ71では、お庭でのアフタヌーンティーを連想させる、優雅なバレンタインをご提案。相手を想い、花を選ぶように手に取りたくなる “花になぞらえたチョコレート”や、箱を開けた瞬間に豊かな香りに包まれる “紅茶フレーバーのチョコレート”など、味わいだけでなく、見た目と香りでも心を満たすチョコレートが登場します。
こころを満たす、”花”と”酒”と”チョコレート”。豊かな自分時間をテーマに、何気ない日常の4つのシーンに寄り添うチョコレートボックスが登場します。春を告げる鮮やかなミモザやチューリップ、カーネーションなど、フラワーカクテルをイメージした華やかなチョコレートに、フルーツやリキュールなど多彩な味わいが魅力的。パッケージにもこだわった可愛らしい詰め合わせがおすすめです。




“もっとおいしく、もっとたのしく、時間が生み出すコミュニケーション”がコンセプトの「ルル メリー」。今回のバレンタインは、“朝露”をテーマに、淡い色調で儚く繊細に表現したチョコレートコレクションが登場します。お花をプリントした華やかなローズが香るチョコレートや、あまおう苺の香りとスイートチョコレートが織りなす季節のショコラサブレに注目。



ショコラを愛してやまないマリー・ドリュックが1919年にブリュッセルで創業したブランド「マダムドリュック」。マリーが作るショコラは“小さな宝石”と称され、1942年にはベルギー王室御用達の称号を与えられました。“秘密の庭園”と名付けられた新作ショコラをアソートしたボックスや、オレンジフレーバーやソルトアーモンドなど、紅茶やコーヒーと相性の良いチョコレートの詰め合わせが登場。




伝統的なスタイルにとらわれず、新しい紅茶の楽しみ方を提案するチョコレートブランド「ティーバー by モロゾフ」。セイロン、アールグレイ、ダージリン、アッサム4種類の茶葉と相性の良いチョコレートと素材を掛け合わせ、紅茶とのマリアージュをご提案します。ティーバッグを想わせる小袋に入った薄型スクエアチョコレートは、封を開けると豊かな香りが広がります。






